本文へスキップ

お知らせ一覧

2018.10.10
村山美穂 野生動物ゲノム連携研究グループ長が10/29開催の「京都大学野生動物研究センター創立10周年記念セミナー in 丸の内」にて講演します。
2018.10.3
研究組織・メンバーを更新しました。
2018.10.1
10/29に第17回 琵琶湖分室セミナー「琵琶湖の魚食魚ハスはなぜ減っているのか、漁獲減少を食い止められないのか」が開催されます。
2018.10.1
11月開催の琵琶湖分室セミナー日程を変更しました。
2018.10.1
山野博哉センター長が11/17開催の筑波大学大学院共催公開講座「生態系の保全と復元」にて講演します。
2018.9.28
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(10月要旨)を掲載しました。
2018.9.27
井上智美主任研究員が分担執筆した「Blue Carbon in Shallow Coastal Ecosystems」(Springer Nature社出版)が出版されました。
2018.9.27
論文リストを更新しました。
Sakaguchi, A., Inaba, R., Sasa, K., Matsunaka, T., Hosoya, S., Takahashi, T., Honda, M., Yamano, H., Sasaki, K., Yamasaki, S., Watanabe, T., and Sueki, K. (in press). Reconstruction of anthropogenic 129I temporal variation in the Japan Sea using a coral core sample. Marine Environmental Research.
2018.9.26
山口晴代研究員が執筆した「プランクトンハンドブック 淡水編」(文一総合出版発行)が10/9に出版されます。
2018.9.26
ハーバービジネスオンラインに、五箇公一室長インタビュー記事「第二の「ヒアリ」か?サシガメが媒介する[シャーガス病]日本上陸の危機」が掲載されました。
2018.9.26
論文リストを更新しました。
Chan, E.W.C., Tangha, J., Baba, S., Chan, H.T., Kainuma, M., Inoue, T. (2018). Caesalpinia crista: A coastal woody climber with promising therapeutic values. Journal of Applied Pharmaceutical Science, 8(3), 133-140. 他1件
2018.9.21
10/2に国際自然保護連合日本委員会・国連大学サステイナビリティ高等研究所主催「国際自然保護連合70周年記念シンポジウム」が開催されます。
2018.9.21
10/14に多田満主任研究員が環境カフェつくば「『環境』とSDGs」を開催します。
2018.9.21
論文リストを更新しました。
Ando, H., Fujii, C., Kawanabe, M., Ao, Y., Inoue, T., Takenaka, A. (2018). Evaluation of plant contamination in metabarcoding diet analysis of a herbivore. Scientific Reports.
2018.9.11
五箇公一室長が連載中のTHE PAGE『終わりなき外来種の侵入との闘い』の最新記事「ニュージーランドが日本産カメムシ上陸にNo 日本から旅立った外来生物たち」が掲載されました。
2018.9.11
9/27に環境経済評価連携研究グループ主催「環境経済学と政策形成のワークショップ」が開催されます。
2018.9.4
研究組織・メンバーを更新しました。
2018.9.3
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(9月要旨)を掲載しました。
2018.8.31
阿部博哉特別研究員が10/27開催の国立環境研究所地球環境セミナー「地球温暖化とわたしたちの将来」にて講演します。
2018.8.31
論文紹介「作物栽培の歴史の長さが外来雑草の数を規定する」を掲載しました。
2018.8.31
論文リストを更新しました。
Ikegami, M., Wandrag, E., Duncan, R.P., Hulme, P.E. (2018). Length of cultivation determines the richness of native and non-native weeds in crop fields worldwide. Biological Invasion.
2018.8.31
研究組織・メンバーの「連携教員一覧」を更新しました。
青野光子 /筑波大学大学院グローバル教育院/教授(6/1~)
2018.8.28
論文紹介「生態系の“熱帯化”:温帯で海藻藻場からサンゴ群集への置き換わりが進行するメカニズムを世界で初めて解明-気候変動、海流輸送、海藻食害による説明-」を掲載しました。
2018.8.28
論文リストを更新しました。
三ツ井聡美, 久保雄広 (in press). 奄美大島「金作原原生林」における利用ルールに関する訪問者の施策に対する評価:ベスト・ワースト・スケーリングの適用. 林業経済研究,64(3).
2018.8.28
9/2に多田満主任研究員が環境カフェつくば「自然共生を考える-生物多様性とのかかわり」を開催します。
2018.8.24
研究成果「近くて遠いお隣さん-生息地の分断により、わずか1㎞の距離でもアマミノクロウサギの遺伝子交流が絶たれる-」をプレスリリースしました。
2018.8.24
論文リストを更新しました。
Ando, H., Tsuda, Y., Kaneko, S., Kubo, T. (2018). Historical and recent impacts on genetic structure of island rabbit. Journal of Wildlife Management.
2018.8.22
7/21~10/21開催の美幌博物館特別展「アイヌ文化に活きる植物」にて、井上智美主任研究員が監修した水生植物"ガマ"の紹介パネルが展示されています。
2018.8.21
研究成果「生態系の“熱帯化”:温帯で海藻藻場からサンゴ群集への置き換わりが進行するメカニズムを世界で初めて解明-気候変動、海流輸送、海藻食害による説明-」をプレスリリースしました。
2018.8.21
論文リストを更新しました。
Kumagai, N. H., Molinos, J. G., Yamano, H., Takao, S., Fujii, M., Yamanaka, Y. (2018). Ocean currents and herbivory drive macroalgae-to-coral community shift under climate warming. Proceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America.
2018.8.16
論文リストを更新しました。
Yoshikawa, T., and Higuchi, H. (2018). Invasion of the loquat Eriobotrya japonica into urban areas of central Tokyo facilitated by crows. Ornithological Science, 17, 165-172.
2018.8.10
河地正伸室長が9/9開催の日本プランクトン学会・日本ベントス学会合同大会 公開シンポジウム「プランクトン各分類群の最新知見― 多様性・群集構造解明のための分類学 ―」にて講演します。
2018.8.9
佐藤真由美高度技能専門員、山口晴代研究員、河地正伸室長が日本微生物資源学会第25回大会機関ポスター賞を受賞しました。
2018.8.6
研究成果「北極と南極の雪を赤く染める藻類の地理的分布の解明」をプレスリリースしました。
2018.8.6
論文リストを更新しました。
Segawa, T., Matsuzaki, R., Takeuchi, N., Akiyoshi, A., Navarro, F., Sugiyama, S., Yonezawa, T., Mori, H. (2018). Bipolar dispersal of red-snow algae phylotypes. Nature Communications.
2018.8.6
論文紹介「野生動物観察:返金保証メカニズムの影響」を掲載しました。
2018.8.6
論文リストを更新しました。
Kubo, T., Mieno, T., Kuriyama, K. (2019). Wildlife viewing: The impact of money-back guarantees. Tourism Management, 70, 49-55.
2018.8.2
五箇公一室長が8/4開催の札幌市円山動物園・酪農学園大学共催の特別シンポジウム「脅かされる生物多様性-外来種対策の最前線!-」にて講演します。
2018.8.2
研究組織・メンバーを更新しました。
2018.8.1
微生物系統保存施設のTwitterアカウントを開設しました。
2018.7.30
8/12に多田満主任研究員が環境カフェつくば「環境問題は人間問題─その解決に向けて」を開催します。
2018.7.27
10/27に福島県いわき市で市民参加型イベント「バードデータチャレンジinいわき2018」を開催します。
2018.7.27
論文リストを更新しました。
谷中絢貴, 波利井佐紀, 香川浩彦, 上野光弘, 北野裕子, 斎藤佑太, 長井敏, 安田仁奈 (in press). 石西礁湖周辺における遺伝的に異なる 2 タイプのアオサンゴHeliopora coerulea (Pallas, 1766) の生殖時期推定. 日本サンゴ礁学会誌, 20, 1–13.
2018.7.27
高村典子フェローが8/5開催の学校法人いいづな学園主催の公開セミナー「いのちのひろがり~プランクトンから恐竜、私たちに想いをはせる~」に特別講師として登場します。
2018.7.26
山野博哉センター長が9/8開催のNPO法人OWS・国立環境研究所共催の国際サンゴ礁年特別企画「海のセミナー2018『海の話、サンゴの話』」にて講演します。
2018.7.25
今井章雄分室長(琵琶湖分室)が日本水環境学会奨励賞を受賞しました。
2018.7.24
論文リストを更新しました。
Amagai, Y., Kudo, G., and Sato, K. (2018). Changes in alpine plant communities under climate change: dynamics of snow‐meadow vegetation in northern Japan over the last 40 years. Applied Vegetation Science, 1-11.
2018.7.24
7/28に多田満主任研究員が環境カフェ本郷「環境問題は人間問題─その解決に向けて」を開催します。
2018.7.12
8/1に環境経済評価連携研究グループセミナー "Pollution Externalities and Corrective Taxes in a Dynamic Small Open Economy", "Environmental policy in a stagnant economy"が開催されます。
2018.7.12
7/24に環境経済評価連携研究グループセミナー "A Subsidy Inversely Related to the Product Price" が開催されます。
2018.7.6
7/14に多田満主任研究員が環境カフェつくば「地球の未来─「環境を考える」」を開催します。
2018.7.4
8/6に環境経済評価連携研究グループセミナー "Driving the Gap: Tax Incentives and Incentives for Manipulating the Fuel Efficiency in the Automobile Industry" が開催されます。
2018.6.28
論文リストを更新しました。
多田満, 戸祭森彦 (in press). 科学と文学による社会対話「環境カフェ」の実践─「『海辺』の生態学」をテーマに─. 環境教育,28(1). 他2件
2018.6.28
8/31に第16回 琵琶湖分室セミナー「持続的漁業に向けた琵琶湖魚類の行動解析」が開催されます。
2018.6.27
つくば市の地域情報誌「常陽リビング」に、つくばで輝く女性研究者として青野光子室長が紹介されました。
2018.6.27
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(7月要旨)を掲載しました。
2018.6.26
当研究所の社会対話・協働推進オフィスが外来種問題について五箇公一室長にヒアリングをして記事をまとめました。
2018.6.22
6/30に多田満主任研究員が環境カフェ「『環境』とSDGsのかかわり―安全確保社会に向けて」を開催します。
2018.6.21
研究成果「熱水化学合成生態系の回復速度の地図化に成功-コンピュータシミュレーションによる予測-」をプレスリリースしました。
2018.6.21
論文リストを更新しました。
Suzuki, K., Yoshida, K., Watanabe, H., Yamamoto, H. (2018). Mapping the resilience of chemosynthetic communities in hydrothermal vent fields. Scientific Reports, 8, 9364.
2018.6.21
岩手大学(共同研究機関)が「ウミガメで培養細胞の寿命を延長-爬虫類とヒトの間で細胞分裂の仕組みが保存されていることを発見、絶滅危惧動物への応用も!-」についてプレスリリースしました。
2018.6.20
論文リストを更新しました。
Fukuda, T., Eitsuka, T., Donai, K., Kurita, M., Saito, T., Okamoto, H., Kinoshita, K. Katayama, M., Nitto, H., Uchida, T., Onuma, M., Sone, H., Inoue-Murayama, M., Kiyono, T. (in press) Expression of human mutant cyclin dependent kinase 4, Cyclin D and telomerase extends the life span but does not immortalize fibroblasts derived from loggerhead sea turtle (Caretta caretta). Scientific Reports, 8, 9229.
2018.6.19
研究所構内の環境配慮活動の一環として、秋津の池管理作業を実施しました。
2018.6.18
7/21に国立環境研究所一般公開「夏の大公開」が開催されます。生物センターでは、様々なテーマで展示や体験型イベントを行います。
2018.6.15
7/11に第15回 琵琶湖分室セミナー「より安全、安心な琵琶湖の水質を目指して」が開催されます。
2018.6.15
論文リストを更新しました。
Akasaka, M., Higuchi, S., Takamura, N. (2018). Landscape- and local-scale actions are essential to conserve regional macrophyte biodiversity. Frontiers in Plant Science, 9, 599.
2018.6.11
論文リストを更新しました。
Matsuzaki, S.S., Suzuki, K., Kadoya, T., Nakagawa, M. and Takamura, N. (in press) Bottom-up linkages between primary production, zooplankton, and fish in a shallow, hypereutrophic lake. Ecology.
2018.6.4
論文紹介「小型UAV を用いたカラマツ林の3次元リモートセンシングとその精度評価」を掲載しました。
鄧博慶, 福丸裕樹, 張煜, 青野光子, 清水庸, 細井文樹, 大政謙次 (2018). 小型UAVを用いたカラマツ林の3次元リモートセンシングとその精度評価. Eco-Engineering, 30(1), 1-6.
2018.6.1
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(6月要旨)を掲載しました。
2018.5.29
研究成果「世界初、緑藻ムレミカヅキモの全ゲノム解読に成功~迅速で効率的な生態毒性評価試験への応用につながる成果~」をプレスリリースしました。
2018.5.29
論文リストを更新しました。
Suzuki, S., Yamaguchi, H., Nakajima N., and Kawachi M. (2018). Raphidocelis subcapitata (=Pseudokirchneriella subcapitata) provides an insight into genome evolution and environmental adaptations in the Sphaeropleales. Scientific Reports.
2018.5.29
霞ヶ浦データベースに最新のモニタリングデータ(2017年3月まで)を公開しました。
2018.5.18
6/5開催の沖縄県主催「サンゴ礁保全再生・オニヒトデ研究連携協定締結記念シンポジウム」に、山野博哉センター長がパネリストとして登壇します。
2018.5.17
五箇公一室長が連載中のTHE PAGE『終わりなき外来種の侵入との闘い』の最新記事「この夏のヒアリ対策 上陸を徹底阻止し、万一の定着にも備える」が掲載されました。
2018.5.16
5/27に開催される日本クマネットワーク主催「日本クマネットワークシンポジウム」で大沼学主任研究員が講演します。
2018.5.15
第13回琵琶湖分室セミナーの講演記録を掲載しました。
2018.5.11
第12回琵琶湖分室セミナーの講演記録を掲載しました。
2018.5.10
5/19に多田満主任研究員が第16回環境カフェ「植物とともに─自然との共生を考える」を開催します。
2018.5.8
研究成果「ヒアリ早期発見のためのLAMP法によるヒアリDNA検出キットの試験配布」をプレスリリースしました。
2018.5.2
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(5月要旨)を掲載しました。
2018.5.2
論文リストを更新しました。
Hanioka M., Yamaura Y., Yamanaka S., Senzaki M., Kawamura K., Terui A., Nakamura F.. (In press). How much abandoned farmland is required to harbor comparable species richness and abundance of bird communities in wetland? Hierarchical community model suggests the importance of habitat and landscape variables. Biodiversity and Conservation.
Senzaki M., Kadoya T., Francis C.D., Ishiyama N., Nakamura F. (in press). Suffering in receivers: negative effects of noise persist regardless of experience in female anurans. Functional Ecology.
2018.4.27
多田満主任研究員が実施した「環境カフェ」の2017年度開催報告を掲載しました。
2018.4.26
京都大学(共同研究機関)が「ウニ類に対する人間活動のインパクトを解明 -半世紀の長期継続調査による世界初の成果-」についてプレスリリースしました。
2018.4.26
論文リストを更新しました。
Ohgaki, S., Kato, T., Kobayashi, N., Tanase, H., Kumagai, N. H., Ishida, S., Nakano, T., Wada, Y., Yusa, Y. (2018). Effects of temperature and red tides on sea urchin abundance and species richness over 45 years in Southern Japan. Ecological Indicators. DOI: 10.1016/j.ecolind.2018.03.040
Hill, M.J., Hassall, C., Oertli, B., Fahrig, L., Robson, B.J., Biggs, J., Samways, M.J., Usio, N., Takamura, N., Krishnaswamy, J., Wood, P.J. (2018). New policy directions for global pond conservation. Conservation Letters, e12447. DOI: 10.1111/conl.12447
2018.4.16
5/9に第13回 琵琶湖分室セミナー「分光蛍光光度法を用いた溶存有機物の評価」、6/20に第14回 琵琶湖分室セミナー「漁獲物の多様性がもたらすベネフィット:生態系サービスの視点から」が開催されます。
2018.4.13
6/13-15に国立環境研究所で「日本微生物資源学会第25回大会」が開催されます。河地正伸室長が大会長を務めています。
2018.4.11
河地正伸室長が監修した「のぞいてびっくり!顕微鏡(1)-水のなかの小さな生きもの」が出版されました。(ポプラ社HPへの外部リンク)
2018.4.11
5/9に環境経済評価連携研究グループセミナー "The Competitiveness Impacts of Carbon Tax: Evidence from British Columbia" が開催されます。
2018.4.11
2/9に開催した環境経済評価連携研究グループ主催「環境経済学と政策形成のワークショップ」の報告を掲載しました。
2018.4.9
論文リストを更新しました。
Kobayashi S., Morita Y., Nakaya Y., Nagamine T., Onuma M., Okano T., Haga A., Yamamoto I. , Higa M., Naruse T., Nakamura Y. , Denda T., Izawa M. (2018). Dietary Habits of the Endangered Okinawa Rail. Ornithological Science, 17 (1), 19-35. DOI: 10.2326/osj.17.19 他2件
2018.4.6
5/6に開催される猿払イトウ保全協議会主催、国立環境研究所共催の「イトウシンポジウム」に、福島路生主任研究員が講演座長、現地説明者として登場します。
2018.4.5
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(4月要旨)を掲載しました。
2018.4.3
論文リストを更新しました。
Shimoji, H., Kikuchi, T., Ohnishi, H., Kikuta, N., Tsuji, K. (2018). Social enforcement depending on the stage of colony growth in an ant. Proc. R. Soc. B, 285, 20172548.
2018.4.2
4/24に第12回 琵琶湖分室セミナー「湖沼の新生産と栄養補償」が開催されます。
2018.4.2
研究組織・メンバーを更新しました。
2018.3.29
論文リストを更新しました。
多田満 (2018). 社会対話「環境カフェ」の実践 -「環境カフェ本郷」の開催を例に-. 環境教育学会関東支部年報, 12, 17-20.
2018.3.23
論文リストを更新しました。
Komura, T., Ando, H., Horikoshi, K., Suzuki, H., Isagi, Y. (in press) DNA barcoding reveals seasonal shifts in diet and consumption of deep-sea fishes in wedge-tailed shearwaters. PLOS ONE.
2018.3.20
4/21に国立環境研究所一般公開「春の環境講座-地球のことでアタマをいっぱいにする1日。」が開催されます。生物センターは展示や講演会を行います。
2018.3.19
論文リストを更新しました。
Suetsugu, K., Yiing, L. C., Naiki, A., Tagane, S., Takeuchi, Y., Toyama, H. & Yahara, T. (2018). Lecanorchis sarawakensis (Orchidaceae, Vanilloideae), a new mycoheterotrophic species from Sarawak, Borneo. Phytotaxa, 338(1), 135-139. DOI: 10.11646/phytotaxa.338.1.13
2018.3.19
4/13に環境経済評価連携研究グループセミナー 「実務者と共同で行うインパクト評価:南アフリカにおける障害平等研修のインパクトに関するランダム化比較試験の紹介」が開催されます(2/13開催予定のセミナーが順延となったものです)。
2018.3.14
論文リストを更新しました。
Soga, M., Gaston, K, J., Kubo, T. (in press). Cross-generational decline in childhood experiences of neighborhood flowering plants in Japan. Landscape and Urban Planning.
2018.3.9
論文リストを更新しました。
Iwatsuki, Y., Nakajima, K., Yamano, H., Otsuki, A., and Murakami, S. (in press). Variation and changes in land-use intensities behind nickel mining: coupling operational and satellite data. Resources, Conservation and Recycling.
2018.3.9
玉置雅紀主席研究員(福島支部所属/当センター兼務)がSATテクノロジー・ショーケース2018にてベスト・アイデア賞を受賞しました。
2018.3.7
3/24に開催されるうらやす市民大学主催「うらやす市民大学オープンカレッジ」にて、五箇公一室長が講演します。
2018.3.6
3/14開催の日本生態学会第65回全国大会 自由集会「生態学の視点からポスト愛知目標を考える」にて、角谷拓主任研究員が『持続可能な土地利用に係る国際目標のあり方』について発表します。(環境省HPへの外部リンク)
2018.3.5
論文リストを更新しました。
多田満 (2018). 論文詩─科学コミュニケーションツール. 日本生態学会誌, 68(1).
2018.3.2
4/18に国立環境研究所 生物・生態系環境研究センター 野生動物ゲノム連携研究グループ主催、京都大学野生動物研究センター共催の「2018年度イヌワシ研究セミナー」が開催されます。
2018.3.2
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(3月要旨)を掲載しました。
2018.3.2
研究組織・メンバーを更新しました。
2018.2.27
「生物の科学 遺伝」に執筆中のコラム記事(3月号)を掲載しました。中嶋信美室長が絶滅危惧種の全ゲノムドラフト解析をテーマに執筆しました。
2018.2.26
環境儀 No.67「遺伝子から植物のストレスにせまる─オゾンに対する植物の応答機構の解明─」の、佐治光上級主席研究員、青野光子室長、中嶋信美室長、玉置雅紀主席研究インタビュー映像が公開されました。
2018.2.22
論文紹介「水温閾値などの複数環境要因を考慮した高解像度サンゴ白化モデルの地域・広域のサンゴ礁保全への適用」を掲載しました。
Kumagai, N. H., Yamano, H., Sango-Map-Project, C. (2018). High-resolution modeling of thermal thresholds and environmental influences on coral bleaching for local and regional reef management. PeerJ, 6, e4382. DOI: 10.7717/peerj.4382
2018.2.22
論文リストを更新しました。
Kumagai, N. H., Yamano, H., Sango-Map-Project, C. (2018). High-resolution modeling of thermal thresholds and environmental influences on coral bleaching for local and regional reef management. PeerJ, 6, e4382. DOI: 10.7717/peerj.4382
2018.2.22
2/23に開催される酪農学園大学主催の公開シンポジウム「生産動物の感染病原体の迅速同定法開発と感染経路の地球規模的解析からの効果的対策の確立」にて、大沼学主任研究員が特別講演します。
2018.2.21
小熊宏之室長が「モニタリング装置」の特許を取得しました(特許第6278544号)。本装置は、電車やロープウェイ等、定期的に移動を繰り返す移動体にGPS搭載カメラを取り付けることで、自然環境の観測を可能にするものです。
【発明の名称】 モニタリング装置
【特許番号】特許第6278544号
【登録日】2018年1月26日
2018.2.16
2/23に開催される農研機構農業環境変動研究センター主催の第8回農業環境インベントリー研究会「農業~環境~多様性につながる統計データ解析」にて、岸茂樹特別研究員が発表します。
2018.2.16
2/25に開催される相模原市・さがみはら生物多様性ネットワーク主催のさがみはら生物多様性シンポジウム「わたしたちのくらしと生物多様性~ほんとに知ってる?外来生物のこと~」にて、五箇公一室長が基調講演します。
2018.2.16
論文リストを更新しました。
MacDougall, A., Harvey, E., McCune, J., Nilsson, K., Bennett, J., Firn, J., Bartley, T., Grace, J., Kelly, J., Tunney, T., McMeans, B., Matsuzaki, S.S., Kadoya, T., Esch, E., Cazelles, K., Lester, N., McCann, K. (in press). Context-dependent interactions and the regulation of species richness in freshwater fish. Nature Communications.
2018.2.9
日経ビジネスONLINEに、坂本佳子研究員のインタビュー記事「日本はヒアリとこう戦う!目から鱗の防除方法」が掲載されました。
2018.2.9
3/10に開催される日本技術士会茨城県支部・霞ヶ浦研究会共催「『生態系サービス』を学ぶ~第17回世界湖沼会議に向けて~」にて、久保雄広研究員と松崎慎一郎主任研究員が講演します。
2018.2.8
2/27に開催される日本生態学会関東地区会公開講演会「水域の生物多様性と生態系サービス」にて、松崎慎一郎主任研究員が講演します。
2018.2.8
3/9に環境経済評価連携研究グループセミナー "Expected Utility and Catastrophic Risk in a Stochastic Economy-Climate Model" が開催されます。
2018.2.7
論文リストを更新しました。
Fujita, T. and Yamashina, C. (in press). Do consumer-mediated negative effects on plant establishment outweigh the positive effects of a nurse plant?. Ecology and Evolution.
2018.2.7
論文紹介「世界自然遺産地域のネコ管理に関する長期情報提供の解明」を掲載しました。
Mitsui, S., Kubo, T., Yoshida, M. (2018). Analyzing the change in long-term information provision on cat management around a World Natural Heritage Site. European Journal Wildlife Research, 64, 9.
2018.2.6
3/3に開催される滋賀県琵琶湖環境科学研究センター主催「びわ湖セミナー~魚介類のにぎわい復活に向けて~」にて、馬渕浩司主任研究員が発表します。
2018.2.5
論文リストを更新しました。
Kidera, N., Kadoya, T., Yamano, H., Takamura, N., Ogano, T., Wakabayashi, T., Takezawa, M., and Hasegawa, M. (2018). Hydrological effects of paddy improvement and abandonment on amphibian populations; long-term trends of the Japanese brown frog, Rana japonica. Biological Conservation, 219, 96-104.
2018.1.26
電気評論誌に、大沼学主任研究員執筆の鳥インフルエンザに関する記事「鳥インフルエンザウィルスはどのようにして国内に侵入するのか」が掲載されました。
2018.1.26
2/15-16に開催される「第33回全国環境研究所交流シンポジウム~平時/緊急時モニタリング~」にて、今藤夏子主任研究員が「霞ヶ浦流域における環境DNA による生物調査」というテーマで発表します。
2018.1.26
2/13に環境経済評価連携研究グループセミナー「実務者と共同で行うインパクト評価:南アフリカにおける障害平等研修のインパクトに関するランダム化比較試験の紹介」が開催されます。
2018.1.19
論文リストを更新しました。
Mitsui, S., Kubo, T., Yoshida, M. (in press). Analyzing the change in long-term information provision on cat management around a World Natural Heritage Site. European Journal Wildlife Research.
2018.1.19
1/23-24にマレーシアにて開催される国立環境研究所主催「第三回NIES国際フォーラム」にて、大沼学主任研究員、竹内やよい研究員が発表します。
2018.1.16
環境儀 No.67「遺伝子から植物のストレスにせまる─オゾンに対する植物の応答機構の解明─」に、佐治光上級主席研究員、青野光子室長、中嶋信美室長、玉置雅紀主席研究員へのインタビュー記事が掲載されています。
2018.1.15
国立環境研究所ニュース36巻5号の特集「日本の自然共生とグローバルな視点」で、竹中明夫室長、角谷拓主任研究員、馬渕浩司主任研究員、竹内やよい研究員、青野光子室長、大沼学主任研究員が記事を執筆しています。
2018.1.12
文集オンラインに、五箇公一室長執筆のヒアリに関する記事「『毒アリ』来襲!神戸・大阪で露呈した“侵入リスク”」が掲載されました。
2018.1.11
1/23に開催される京都大学生存圏研究所主催の第364回生存圏シンポジウム「Invasive Ant Conference 2018」にて、五箇公一室長が講演します。
2018.1.10
2/15に第10回 琵琶湖分室セミナー「固有種を中心とした琵琶湖産魚類の歴史とミトゲノム進化」、3/1に第11回 琵琶湖分室セミナー「湖底堆積物情報から推定される長周期水文環境変動-琵琶湖とバイカル湖の比較」が開催されます。
2018.1.9
2/11に開催される東京都教育委員会主催の「平成29年度 東京ジュニア科学塾 第3回」にて、五箇公一室長が講演します。
2018.1.5
2/8に開催される「SATテクノロジー・ショーケース2018:つくば発-ゲノム科学がつむぐ未来」にて、鈴木重勝特別研究員がポスター発表します。
2018.1.4
2/1に開催される環境道民会議・北海道主催の「環境道民会議ウィンターミーティング2018」にて、五箇公一室長が基調講演します。
2017.12.27
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(1月要旨)を掲載しました。
2017.12.26
2/12開催の茨城県主催「水環境学習セミナー:自然の恵みを未来につなごう!」で、上野隆平主任研究員と中川惠高度技能専門員が実験観察のブースを担当します。
2017.12.22
「生物の科学 遺伝」に執筆中のコラム記事(11・1月号)を掲載しました。亀山哲主任研究員がウナギ、馬渕浩司主任研究員が琵琶湖分室をテーマに執筆しました。
2017.12.20
2/17開催の国際自然保護連合日本委員会主催「にじゅうまるプロジェクトパートナーズ会合」続報です。記念フォーラム「ヒアリとウナギと投資から見る私達の未来」で五箇公一室長が外来種について講演、分科会「サンゴ礁~海の生物多様性保全」で山野博哉センター長が話題提供者として登場します。
2017.12.18
1/20に開催される環境省生物多様性センター・公益財団法人日本自然保護協会主催の「モニタリングサイト1000里地調査 10年の成果~データでひも解く里山の変化と市民調査の可能性~」のシンポジウムにて、竹中明夫室長が講演します。
2017.12.15
論文リストを更新しました。
佐久間東陽, 亀山哲, 小野理, 木塚俊和, 三上英敏 (2017). Landsat 8 OLI 地表面反射率プロダクトを用いた釧路川流域における未利用農地分布図の作成. 日本リモートセンシング学会誌, 37(5), 421-433.
2017.12.14
論文紹介「種分布モデルを用いた温暖化による森林病害虫リスク解析」を掲載しました。
Estimate global risks of a forest disease under current and future climates using species distribution model and simple thermal model - Pine Wilt disease as a model case. Ikegami, M., Jenkins, T.A.R.
2017.12.8
論文リストを更新しました。
Fukushima, M., Tomioka, N., Jutagate, T., Hiroki, M., Murata, M., Preecha, C., Avakul, P., Phomikong, P. and Imai, A. (2017). The dynamics of pico-sized and bloom-forming cyanobacteria in large water bodies in the Mekong River Basin. PLOS ONE. 他1件
2017.12.7
2/17に開催される国際自然保護連合日本委員会主催の「にじゅうまるプロジェクトパートナーズ会合」にて、山野博哉センター長、五箇公一室長が講演します。詳細は決まり次第、再度お知らせします。
2017.12.6
1/22に第9回 琵琶湖分室セミナー「琵琶湖産腹足類の進化史の解明」が開催されます。
2017.12.5
論文リストを更新しました。
大澤剛士, 戸津久美子 (2017). 生物多様性情報の標準データフォーマット Darwin Core Archive と生態学データに適合させる拡張形式 "Sample-based Data". 保全生態学研究, 22, 371-381.
2017.12.4
12/20に開催されるナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)推進委員会主催「NBRP 第4期開始記念シンポジウム」にて、河地正伸室長が講演します。
2017.12.4
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(12月要旨)を掲載しました。
2017.12.1
研究組織・メンバーの「連携教員一覧」を更新しました。
山野博哉 /筑波大学大学院システム情報工学研究科社会工学専攻 /教授(12/1~)
2017.11.30
論文リストを更新しました。
馬渕浩司, 松崎慎一郎 (2017). 日本の自然水域のコイ: 在来コイの現状と導入コイの脅威. 魚類学雑誌, 64, 213-218.
2017.11.30
久保雄広研究員が「野生生物と社会」学会最優秀ポスター賞を受賞しました。
2017.11.29
五箇公一室長監修の教材「こどもエコクラブ危険生物カードゲーム『WARNING!!』(仮)」の制作スタートについて、日本環境協会がプレスリリース(11/28)しました。(公益財団法人日本環境協会HPへの外部リンク)
2017.11.28
論文リストを更新しました。
Ikegami, M. and Jenkins, T.A.R. (2018). Estimate global risks of a forest disease under current and future climates using species distribution model and simple thermal model – Pine Wilt disease as a model case. Forest Ecology and Management, 409(1), 343–352.
2017.11.24
12/6-8開催の2017年度生命科学系学会合同年次大会内、国立遺伝学研究所NBRP広報室主催「特別企画 『ナショナルバイオリソースプロジェクト(NBRP)』」にて、生物多様性資源保全研究推進室が出展します。
2017.11.24
12/2に開催されるふじのくに地球環境史ミュージアム主催の「オムニバス授業 地球環境史学」にて、五箇公一室長が講演します。
2017.11.22
日経ビジネスONLINEに、五箇公一室長×テレビ東京・伊藤隆行氏の対談記事「池の水を抜いて分かったニッポンの危機」が掲載されました。
2017.11.21
12/13に第8回 琵琶湖分室セミナー「ここ数十年の森林の変遷、課題と保全方策」が開催されます。
2017.11.21
12/9に開催される「日本山の科学会」記念講演会にて、小熊宏之室長が講演します。
2017.11.17
論文リストを更新しました。
Nakashima, Y., Fukasawa, K., Samejima, H. (in press). Novel method to estimate animal density without individual recognition using information derivable exclusively from camera traps. Journal of Applied Ecology.
2017.11.15
日本学術会議公開シンポジウム「持続可能な社会づくりに向けた地理教育の充実-SDGs実現における教育の役割-」(国立環境研究所共催)の発表資料が公開されました。山野博哉センター長の講演資料「『持続可能な社会づくり』を支える地理教育の社会実装」が掲載されています。
2017.11.15
12/15に開催される大気環境学会関東支部植物影響部会主催の「大気環境学会関東支部植物影響部会講演会」にて、赤路康朗特別研究員が講演します。
2017.11.14
ECOネット東京62ウェブページに、今藤夏子主任研究員の記事「水に漂う生き物の情報~環境DNAを利用した生物調査~」が掲載されました。
2017.11.6
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(11月要旨)を掲載しました。
2017.10.26
論文リストを更新しました。
2017.10.24
10/29に開催されるJaLTER・島根大学エスチュアリー研究センター・岐阜大学流域圏科学研究センター共催のシンポジウム「湖沼における長期生態モニタリング」にて、松崎慎一郎主任研究員が講演します。
2017.10.23
台風の影響で延期となった第6回 琵琶湖分室セミナー「比良山麓の里山における資源利用の歴史と現代的意義」は11/29に開催します。
2017.10.23
11/23に開催される京都大学生態学研究センター主催の研究集会「シアノバクテリアの生態学的多様性と系統分類」にて、山口晴代研究員が発表します。
2017.10.23
論文リストを更新しました。
2017.10.21
10/23の第6回 琵琶湖分室セミナー「比良山麓の里山における資源利用の歴史と現代的意義」は台風接近のため延期します。
2017.10.12
11/20に第7回 琵琶湖分室セミナー「モンゴル遊牧民による自然資源の利用と課題」が開催されます。
2017.10.12
論文リストを更新しました。
2017.10.11
11/5に開催される沖縄県主催シンポジウム「オニヒトデ大量発生のメカニズムとその対策」にて、熊谷直喜特別研究員が講演します。
2017.10.10
論文リストを更新しました。
2017.10.6
11/11に開催される東北野生動物管理研究交流会実行委員会・合同会社東北野生動物保護管理センター主催の「第4回東北野生動物管理研究交流会」にて、深澤圭太主任研究員が講演します。
2017.10.5
論文リストを更新しました。
2017.10.5
河地正伸室長が日本微生物資源学会賞を受賞しました。
2017.10.5
佐治光上級主席研究員が大気環境学会学術賞を受賞しました。
2017.10.2
11/10にシンポジウム「マレーシア・サラワク州における持続的森林資源管理と生物多様性保全に向けた二国間共同研究」が開催されます。
2017.10.2
11/1につくばE3セミナーが開催されます。
2017.9.29
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(10月要旨)を掲載しました。
2017.9.29
鈴木重勝特別研究員らが環境微生物系学会合同大会2017優秀ポスター賞を受賞しました。
2017.9.26
10/24に開催される森林総合研究所主催の公開講演会「木を使って守る生物多様性」にて、五箇公一室長が講演します。
2017.9.26
10/14に開催される野生生物と社会学会青年部会主催の公開シンポジウム「動物を見る、見せる」に、久保雄広研究員がパネルディスカッションのコーディネーターとして登場します。
2017.9.26
10/4に環境経済評価連携研究グループセミナーが開催されます。
2017.9.22
10/4放送予定のBS日テレ「スズメバチの脅威2017」(19:00~20:45)で、対馬でのツマアカスズメバチ対策について岸茂樹特別研究員が解説します。
2017.9.21
10/23に第6回 琵琶湖分室セミナーが開催されます。
2017.9.19
論文リストを更新しました。
2017.9.19
10/6に環境経済評価連携研究グループセミナーが開催されます。
2017.9.13
9/23に開催される宍塚の自然と歴史の会主催の里山学習会「池の水質改善、生物多様性の保全をめざした学習会」にて、高村典子フェローが講演します。
2017.9.8
共同研究機関である東京大学が「東日本大震災で遺伝的多様性が高まった絶滅危惧植物オオクグ」についてプレスリリースしました。
2017.9.6
9/8-10に東京理科大学野田キャンパスで開催される「日本植物学会第81回大会」にて、藻類カルチャーコレクションの公開展示を行います。会場(講義棟1階公開展示会場)では、河地正伸室長が説明を行います。(外部リンク:日本植物学会第81回大会公開展示案内)
2017.8.30
本日放映のNHK「クローズアップ現代+」(22:00~22:25)に五箇公一室長が出演。危険な感染症の実態と対策について解説します。
2017.8.30
「生物の科学 遺伝」に執筆中のコラムの記事(5・7・9月号)を掲載しました。
2017.8.30
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(9月要旨)を掲載しました。
2017.8.28
研究成果「福島県避難指示区域内および周辺の鳥類出現分布データの公開について」をプレスリリースしました。
2017.8.15
研究所の自然に親しむためのパンフレット「国立環境研究所構内の自然探索 2017年版」が刊行されました。生き生きとした生き物の写真と、専門の研究者による分かりやすい解説が掲載されています。
2017.8.8
8/21に第4回、9/20に第5回 琵琶湖分室セミナーが開催されます。
2017.7.14
10/14に福島県西白河郡にて市民参加型イベント「バードデータチャレンジin白河2017」を開催します。
2017.7.7
マングローブなどのグリーンインフラを用いた減災効果を検証・評価する「沿岸災害シミュレーションシステム」の研究開発について、共同研究機関であるNECがプレスリリースしました。本研究開発は「環境研究総合推進費」により実施するものです。
2017.7.6
7/21に環境経済評価連携研究グループがセミナーを開催します。
2017.7.6
7/15に大阪府で開催される市民公開講座「第3の外来魚問題」にて、馬渕浩司主任研究員が講演します。
2017.7.5
7/23に東京都豊島区で開催される「鳥のサイエンスカフェ」にて、安藤温子研究員が講演します。
2017.7.4
論文「枝状サンゴ2種における海洋酸性化応答の種内変異」について、沖縄工業高等専門学校がプレスリリースを行いました。
2017.7.4
論文紹介「光呼吸系酵素に欠陥のあるシロイヌナズナのオゾン感受性突然変異体」を掲載しました。
2017.7.3
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(7月要旨)を掲載しました。
2017.6.30
研究成果「水田消滅による里地里山の変貌を地図化~水域と陸域の違いを考慮した農地景観多様度指数の開発~」をプレスリリースしました。
2017.6.27
7/19に第3回 琵琶湖分室セミナーが開催されます。
2017.6.16
7/3に第2回 琵琶湖分室セミナーが開催されます。
2017.6.13
研究成果「特定外来生物アルゼンチンアリの地域根絶について~数理統計モデルを用いた根絶評価手法の確立~」をプレスリリースしました。
2017.6.2
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(6月要旨)を掲載しました。
2017.5.30
久保雄広研究員が林業経済学会奨励賞を受賞しました。
2017.5.30
論文紹介「シルビアシジミとヒメシルビアシジミにおける種間交雑の可能性」を掲載しました。
2017.5.16
5/30に第1回 琵琶湖分室セミナーが開催されます。
2017.5.12
7/22に国立環境研究所一般公開「夏の大公開」が開催されます。生物センターでは、様々なテーマで展示や体験型イベントを行います。
2017.5.12
6/3-4開催の「エコライフ・フェア2017」に国立環境研究所が出展します。生物センターからは、外来種の研究者、サンゴの研究者がスタッフ参加します。
2017.5.8
研究成果「ニワトリ体細胞からの効率的なiPS細胞の樹立~絶滅危惧鳥類に対する感染症や農薬等の影響評価への応用も!~」をプレスリリースしました。
2017.5.8
野鳥のこえからわかることを公開しました。
2017.5.8
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(5月要旨)を掲載しました。
2017.4.25
5/11に環境経済評価連携研究グループがセミナーを開催します。
2017.4.21
安藤温子研究員が第5回日本生態学会奨励賞(鈴木賞)を受賞しました。
2017.4.20
山口晴代研究員が第13回日本藻類学会研究奨励賞を受賞しました。
2017.4.17
論文紹介「奄美大島における野外に生息するネコの管理計画策定に向けた社会的課題」を掲載しました。
2017.4.10
井上智美主任研究員がHot Article Award Analytical Sciences を受賞しました。
2017.4.10
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(4月要旨)を掲載しました。
2017.4.7
松崎令JSPS特別研究員、河地正伸室長が日本植物分類学会大会発表賞を受賞しました。
2017.4.3
高村典子フェロー、中川惠高度技能専門員が日本生態学会 Ecological Research Paper Award 2016 を受賞しました。
2017.4.3
データベース「ため池の生物多様性(ため池GIS)」をリニューアルしました。
2017.4.3
微生物系統保存施設微生物系統保存施設(センターの研究活動を支える大型研究施設の1つ)ホームページがリニューアルされました。
2017.4.3
研究組織・メンバーの情報を更新しました。
2017.3.27
多田満主任研究員が実施した「環境カフェ」の開催報告を掲載しました。
2017.3.23
3/29「ザトウクジラ講演会」、4/9「野生動物と国際観光シンポジウム」にて、久保雄広研究員が講演します。
2017.3.22
4/22開催の国立環境研究所一般公開「春の環境講座」 にて、生物センターでは、子供から大人まで楽しめる「さわれる展示」などを使って、当研究所が長年取り組んでいる湖沼環境研究についてご紹介します。
2017.3.16
4/14に環境経済評価連携研究グループがセミナーを開催します。
2017.3.14       
2/11~5/7開催の千葉県立中央博物館分館‏企画展「サンゴ礁の生きものたち」にて、生物センターが西表島サンゴ礁調査で掘削したボーリングコアや、生物センター制作の「熱帯・亜熱帯沿岸生態系ジオラマ」が展示されています。
2017.3.9
安藤温子研究員が第5回日本生態学会奨励賞(鈴木賞)受賞者に選ばれました。3/17(日本生態学会大会会期内)に受賞講演(13~16時)が行われます。
2017.3.6
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(3月要旨)を掲載しました。
2017.2.20
3/19開催の国際シンポジウム「危機に立つサンゴ礁 〜タラ号の調査から海洋保護を考える〜」(タラ財団主催)、3/21開催の「サンゴ礁保全再生事業成果発表地域シンポジウム」(沖縄県主催)にて、山野博哉センター長が登壇・講演します。
2017.2.15
2/25開催の「外来種問題を考えるシンポジウム」(WWFジャパン、日本自然保護協会主催)にて五箇公一室長が基調講演します。
2017.2.9
THE PAGEに五箇公一室長が連載中の「終わりなき外来種の侵入との闘い」の最新記事が掲載されました。
2017.2.6
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(2月要旨)を掲載しました。
2017.2.2
2/16-17に第32回全国環境研究所交流シンポジウム「多様化する環境問題を知る・束ねる」が開催されます。      
2017.1.19
国立環境研究所ニュースに「特集 生物多様性の保全から自然共生へ」(生物センター執筆)が掲載されました。
2017.1.16
生物センターホームページをリニューアルしました。
2017.1.5
2/7に環境経済評価連携研究グループがセミナーを開催します。
2017.1.5
生物センター月例セミナー(所内向け)の情報(1月要旨)を掲載しました。
2016.12.26
1/31に安藤研究員がテクノロジーショーケースでポスター発表します。     
2016.12.6
生物センター月例セミナー(所内向け)情報(12月要旨)を掲載しました。
2016.11.24
論文紹介「長期的な駆除記録を用いたオニヒトデ集団の抑制管理法」を掲載しました。
2016.11.22
「絶滅危惧鳥類3種の全ゲノムの塩基配列の解読」について中日こどもウィークリー(中日新聞社)で紹介されました。
2016.11.22
論文紹介「自動撮影カメラにより得られた福島第一原発周辺の哺乳類相の記録」を掲載しました。
2016.11.16
12/8に久保研究員が「野生動物とつきあう方法」というテーマで講演します。
2016.11.10
公開シンポジウム「越境大気汚染と酸性雨」の開催報告を掲載しました。
2016.11.7
研究成果「分布が狭い植物ほど、自然保護区で守れない!?~無計画な保護区設置が導く絶滅への悪循環~」をプレスリリースしました。        
2016.10.19
五箇公一室長出演の、フジテレビ「めざましテレビ~ココ調-都会に潜む野生動物シリーズ~」が明日5:25~8:00に放映されます。
2016.10.17
12/10に竹内研究員が福島県で「豊かな熱帯林が支えるボルネオ先住民の暮らしと文化-ラタンのカゴ編みを通して」というテーマで講演します。
2016.9.29
研究紹介「絶滅危惧野生動物の生息域外保全に関する研究拠点構築(野生動物ゲノム連携研究グループ)」を新設しました。
2016.9.20
環境経済評価連携研究グループが環境経済・政策学会で行った企画セッションの開催報告を掲載しました。
2016.9.9
11/8にシンポジウム「環境変動と生物」を開催します。
2016.9.9
研究紹介「環境ゲノム科学研究推進事業」を新設しました。
2016.9.7
生物・生態系環境研究センターパンフレットをリニューアルしました。
2016.8.5
研究成果「絶滅危惧鳥類3種(ヤンバルクイナ、タンチョウ、コウノトリ)の全ゲノムの塩基配列を解読」をプレスリリースしました。
2016.8.1
霞ヶ浦データベースをリニューアルしました。
2016.7.21
日本の有藻性イシサンゴ類~種子島編~Databaseを公開しました。
2016.7.8
お知らせ「市民参加型イベント『バードデータチャレンジin郡山2016』を開催します」をプレスリリースしました。
2016.7.7
研究成果「道路沿いの遺伝子組換えナタネの分布調査?生き残りに道路の排水管理が関与?」をプレスリリースしました。
2016.6.3
霞ヶ浦全域調査の魚類モニタリングの記事が国環研ニュースに掲載されました。
2016.6.2
研究成果「野ネズミの精巣と精子への原発事故後の放射線の影響~福島県内汚染地と非汚染地のアカネズミで精子形成に差は見られず~」をプレスリリースしました。
2016.5.31
研究紹介を更新しました。
2016.5.30
施設紹介「生物環境調節実験施設」を新設しました。

バナースペース

国立研究開発法人
国立環境研究所
生物・生態系環境研究センター

〒305-8506
 茨城県つくば市小野川16-2

E-mail: