最近のプレスリリースから。詳しくは画像をクリックしてください 「日本の有藻性イシサンゴ類 ~種子島編~ Database」を公開しました。詳しくは画像をクリックしてください。 生物多様性ウェブマッピングシステムを公開しました。詳しくは画像をクリックしてください。 最近のプレスリリースより。詳しくは画像をクリックしてください。 熱帯・亜熱帯沿岸生態系データベース(TroCEP)を公開しました 最近のプレスリリースから。詳しくは画像をクリックしてください。 詳しくは画像をクリックしてください。 当センターのメンバーが数多く執筆しています。詳しくは画像をクリックしてください。 詳しくは画像をクリックしてください。 詳しくは画像をクリックしてください。詳しくは画像をクリックしてください。 詳しくは画像をクリックしてください。 生物多様性と地域経済を考慮した亜熱帯島嶼環境保全策に関する研究を行っています。 東南アジアの熱帯林における種多様性の維持機構や一斉開花に関する研究を行っています。 外来生物の生態特性の解明と防除手法の開発に関する研究を行っています サンゴ礁の過去から現在、そして未来への変遷に関する研究を行っています 霞ヶ浦の生物群集の変化を30年以上にわたりモニタリングしています 環境配慮活動の一環として、構内の生物多様性の保全を行っています。(構内で撮影したアカシジミ) 絶滅の危機に瀕する野生生物種の細胞・遺伝子を保存しています。 (2012年7月撮影) (ため池で見られる水生植物 ガガブタ(白い花):国の準絶滅危惧種 と ノタヌキモ(黄色い花):国の絶滅危惧Ⅱ類)

生物・生態系環境研究センター(Center for Environmental Biology and Ecosystem Studies)は地球上の多様な生物からなる生態系の構造と機能およびそれらの関係性、ならびに人間活動が生物多様性・生態系に及ぼす影響の解明に関する調査・研究をさまざまなスケールで実施するとともに、これら一連の調査・研究に関連する事業を推進します。
以上により、生物多様性の保全と生態系サービスの持続可能な利用の実現に貢献します。

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2016.8.5
2016.8.1
霞ヶ浦データベースをリニューアルしました。
2016.7.21
2016.7.8
バードデータチャレンジについてプレスリリースを行いました。イベント情報はこちら
2016.7.7
2016.6.3

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