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愛知目標の達成を通じて自然共生社会の構築に貢献します

研究成果/論文

2019.2.22
Nakabayashi, A., Yamakita, T., Nakamura, T., Aizawa, H., Kitano, Y.F., Iguchi, A., Yamano, H., Nagai, S., Agostini, S., Teshima, K. M. and Yasuda, N. (2019). The potential role of temperate Japanese regions as refugia for the coral Acropora hyacinthus in the face of climate change. Scientific Reports, 9, 1892.
2019.2.22
Suzuki, H., Aoki, T., Inomata, E., Agatsuma, Y., Aoki, M.N. (in press). Effects of breakwater restoration work following the subsidence caused by the 2011 Tohoku Earthquake on the subtidal kelp population. Phycological Research.
2019.1.31
Ohashi, H., Fukasawa, K., Ariga, T., Matsui, T., Hijioka, Y. (in press). High-resolution national land use scenarios under a shrinking population in Japan. Transactions in GIS.

論文リストへのリンク

研究

当センターではさまざまなスケールで調査・研究を進めています。 すべての研究へのリンク

気候変動に関する研究のイメージ画像

自然共生研究プログラム:広域環境変動への生物・生態系の応答
気候変動と熱帯林
温暖化影響モニタリング:海洋生物 (*)
温暖化影響モニタリング:高山帯 (*)
(*) は地球環境研究センターへのリンク

震災に関する研究のイメージ画像

福島鳥類音声モニタリング「野鳥のこえからわかること」


海川湖に関わる研究のイメージ画像

湖沼長期モニタリング
琵琶湖分室

外来種に関わる研究のイメージ画像

自然共生研究プログラム:生物多様性への脅威(侵入生物、農薬、感染症)への対策

遺伝子・DNAに関わる研究のイメージ画像

環境ゲノム実験施設
野生動物ゲノム連携研究グループ

希少生物の標本保存に関わる研究のイメージ画像

絶滅危惧野生動物の細胞・遺伝子保存
絶滅危惧藻類の域外保全


データーベース

研究において蓄積された生物多様性情報をデータベース化し、公開しています。すべてのデータベースへのリンク

侵入生物データベースへのリンク 生物多様性ウェブマッピングシステムへのリンク
霞ヶ浦データベースへのリンク NIESコレクションへのリンク

バナースペース

国立研究開発法人
国立環境研究所
生物・生態系環境研究センター

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