
環境研究の“生の声”が戻ってくる—
6年ぶりに国立環境研究所「公開シンポジウム」を
対面開催【終了しました】
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会、都庁記者クラブ、埼玉県政記者クラブ、千葉県政記者会、福島県政記者クラブ、郡山記者クラブ、滋賀県政記者クラブ同時配付)
国立研究開発法人国立環境研究所
今年は7月26日(土)、6年ぶりに対面形式で開催し、研究現場の“生の声”を直接お届けします(参加無料・事前登録制)。
今回のテーマは、「研究者ってどういう仕事?~環境研究の最前線~」。
マイクロプラスチックによる海洋汚染、熱中症、外来種の脅威など、社会的な関心の高い課題に対し、最前線で活躍する国環研の研究者たちが、その実態や研究の舞台裏をわかりやすくご紹介します。
注目のパネルディスカッション「私が研究者になったワケ」では、研究者自身が進路を選んだ背景や、環境研究に携わる意義、日々感じているやりがいについて語ります。
このほか、以下のような最新の研究成果もご紹介します。
- 廃棄物処理からのPFAS排出量把握に関する研究
- ヒアリの日本定着を防げ!早期発見・防除技術開発の最先端
- 細胞で予測する、地球温暖化によるアオウミガメへの影響 など
身近で関心の高い全13の研究課題について、研究者がポスター発表形式でわかりやすく解説します。
本シンポジウムを通して、研究者たちの“生の声”に触れ、科学や環境に関心を寄せる若い世代を中心に、環境研究の現場をより身近に感じていただけましたら幸いです。

過去の対面開催時の様子
1. 公開シンポジウム2025
概要
日時:2025年7月26日(土)13:00〜16:30
会場:つくば国際会議場(茨城県つくば市竹園2-20-3)
主催:国立環境研究所
参加費:無料(事前登録制)
プログラム
| 13:00~13:10 | 開会挨拶 理事長 木本 昌秀 | |
| 13:10~13:40 | 講演1 鈴木 剛 | 「海洋流出マイクロプラスチックの汚染実態と生物影響」 |
| 13:40~14:10 | 講演2 岡 和孝 | 「気候変動下の熱中症の現状と将来及びその対策」 |
| 14:10~14:40 | 講演3 深澤 圭太 | 「奄美大島における外来種フイリマングースの根絶と在来生物の回復」 |
| 14:40~14:50 | 休憩 | |
| 14:50~15:20 | パネルディスカッション「私が研究者になったワケ」 | |
| 15:20~15:30 | 閉会挨拶 理事 三枝 信子 | |
| 15:30~16:30 | ポスター発表(13課題) | |
ポスター発表(予定)
1. 廃棄物処理からのPFAS排出量把握に関する研究
2. ヒアリの日本定着を防げ! 早期発見・防除技術開発の最先端
3. 細胞で予測する、地球温暖化によるアオウミガメへの影響
4. 福島における震災復興のための生業(なりわい)研究
5. 茨城県沿岸海域・鹿島港周辺の海水温の長期上昇と水質変動傾向
6. 健康関連微生物の水環境中における動態をPCR解析で明らかにする
7. 妊娠中の化学物質ばく露は子どもの健康にどう関連するか?
~エコチル調査の研究結果より~
8. 今の食事が未来のあなたをつくる〜エコチル調査の研究結果より〜
9. 2050年までに日本を脱炭素社会にするには?
10. くじ引きと話し合いで気候変動対策を提案する
11. 気候変動は本当に起きているのか?私たちにできること
12. 廃棄窒素管理の重要性と今後の削減にむけて
13. 21世紀の暑さでスポーツ環境はどう変わるのか~気候予測データと暑さの基準を用いて~
※発表タイトルについては変更となる場合があります。
2. 参加登録について
・参加は無料ですが、事前に参加登録が必要となりますので、以下の特設ページよりお申し込みください。
※ 特設ページhttps://www.nies.go.jp/event/sympo/2025/index.html
・後日、国環研動画チャンネルにてYouTube配信を行います。
国環研動画チャンネルはこちら(チャンネル登録も募集中)
→ https://www.youtube.com/user/nieschannel(外部サイトに接続します)
3. 発表者
本報道発表の発表者は以下のとおりです。
国立環境研究所
セミナー分科会委員長 (気候変動適応センター長) 肱岡 靖明
担当 林 大祐
4. 問合せ先
【イベントに関する問合せ】
国立環境研究所 公開シンポジウム2025 事務局
koukai2025_jimu(末尾に”@nies.go.jp”をつけてください)
【報道に関する問合せ】
国立研究開発法人国立環境研究所 企画部広報室
kouhou0(末尾に”@nies.go.jp”をつけてください)
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:子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)
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2024年12月27日
英文年報「NIES Annual Report 2024」の
刊行について(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配付) -
2024年12月3日
「「奄美大島マングース根絶の舞台裏」 -外来種駆除現場で生物多様性研究者は何ができるか-(後編)」記事を公開しました【国環研View DEEP】
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「母親のPFASばく露と子どもの染色体異常:
子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」に関する研究論文の発表について(環境省記者クラブ、環境記者会、筑波研究学園都市記者会、文部科学記者会、科学記者会、 松本市政記者クラブ、長野市政記者クラブ同時配付同時配付) -
2024年9月10日
「市民が参加できる環境研究イベントとは?」記事を公開しました【国環研View LITE】
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妊婦の有機フッ素化合物(PFAS)ばく露と、生まれた子どもの4歳時におけるぜん鳴・ぜん息との関連:子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)(環境省記者クラブ、環境記者会、筑波研究学園都市記者会、文部科学記者会、科学記者会、松本市政記者クラブ、長野市政記者クラブ同時配付)
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殺虫剤と水田の水温上昇がトンボ類に与える影響を解明
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(大阪科学・大学記者クラブ、農政クラブ、農林記者会、文部科学記者会、科学記者会、環境記者会、環境問題研究会、東大阪市政記者クラブ、奈良県政・経済記者クラブ、奈良県文化教育記者クラブ、筑波研究学園都市記者会、弘前記者会同時配付) -
2023年9月26日
冬季の湿原におけるメタン排出推定値の精度向上
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【環境展望台】熱中症発生状況(~2022年)をWebマップとグラフで可視化!
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2023年5月10日
廃棄物の資源循環システム構築に向けた共同研究を開始(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配付)
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廃棄物最終処分場ならびに不法投棄地における迅速対応調査手法に関する標準作業手順書の公開(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配付)
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ミニチュア大洋「日本海」が発する警告
海洋環境への地球温暖化の影響
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なぜ象牙需要は減ったのか? 要因に迫る新たな研究成果
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地球温暖化の影響が明らかに
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2022年4月15日
「3Dふくしま」プロジェクションマッピングで環境研究を「触れる化」したい!国環研初クラウドファンディング挑戦のお知らせ(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、福島県政記者クラブ、郡山記者クラブ同時配付)
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高校生との対話の場「環境カフェふくしま」活動報告会を開催【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、福島県政記者クラブ、郡山記者クラブ同時配付) -
2022年2月4日
こおりやま広域連携中枢都市圏
公民協奏パートナーシップ包括連携協定
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2022年1月13日
ベトナム・ハノイにおける
建設廃棄物リサイクルの実現可能性と事業の成立に
向けた条件を明らかにしました(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配付) -
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2021年12月16日
中国から排出されるブラックカーボンの主要起源は「家庭」 COVID-19・パンデミック期の排出バランス変化を利用した観測データ解析から(文部科学記者会、科学記者会、神奈川県政記者クラブ、横須賀市政記者クラブ、青森県政記者会、むつ市政記者会、高知県政記者クラブ、沖縄県政記者クラブ、名護市駐在3社、兵庫県教育委員会記者クラブ、神戸民放記者クラブ、大阪科学・大学記者クラブ、環境省記者クラブ、環境記者会、筑波研究学園都市記者会、立川市政記者クラブ同時配付)
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2021年12月9日
温暖化による稚樹の分布変化を検出
~森林タイプによる変化の違いが明らかに~(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配付) -
2021年11月19日
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オンライン開催のお知らせ(筑波研究学園都市記者会、環境記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2021年7月6日
水資源の制約が
世界規模でのバイオエネルギー生産にもたらす影響を推定(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会、文部科学記者会、科学記者会、京都大学記者クラブ、草津市政記者クラブ、大阪科学・大学記者クラブ同時配布) -
2021年6月29日
地球温暖化予測において
雲減少による温暖化の加速効果が過小評価
-対流活動に着目して予測の不確かさを減らす-(環境省記者クラブ、環境記者会、筑波研究学園都市記者会、大学記者会(東京大学)、文部科学記者会、科学記者会同時配布) -
2021年6月15日
北海道沿岸域の温暖化・酸性化・貧酸素化影響が明らかに
~水産対象種に対する深刻な影響回避には具体的な対策が必要~(北海道教育庁記者クラブ,筑波研究学園都市記者会,文部科学記者会,科学記者会,環境省記者クラブ,環境記者会,水産庁記者クラブ同時配布) -
2021年4月16日
福島地域協働研究拠点が
タグライン「環境の“知”を、地域とともに。」を策定(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会、福島県政記者クラブ、郡山記者クラブ同時配布) -
2021年2月3日
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アルゼンチンアリの「種内差」から紐解く(大阪科学・大学記者クラブ、文部科学記者会、科学記者会、京都大学記者クラブ、筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会、奈良県政・経済記者クラブ、奈良文化教育記者クラブ同時配布) -
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原子力技術を活用した温暖化対応研究をアジア諸国と協力して推進 -アジア原子力協力フォーラム大臣級会合において最優秀研究チーム賞を受賞-
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途上国におけるごみ処理の改善に向けた
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2020年10月20日
地球温暖化が近年の日本の豪雨に与えた影響を評価しました(気象庁記者クラブ、環境省記者クラブ、環境記者会、筑波研究学園都市記者会同時配布)
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2020年9月25日
コロナ禍における資源循環・廃棄物管理
国際シンポジウムの開催報告および共同声明の発出について(筑波研究学園都市記者会、環境記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
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国際シンポジウム開催のご案内【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配付) -
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ニホンミツバチは外来ダニをうまく払い落とせない
-日本固有種への被害はなぜ起こったか-(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配付) -
2019年11月21日
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2019年9月17日
ビビりなやつほど生き残る!?
外来マングースによって在来カエルの逃避行動が急速に発達!~外来種による在来種への影響の新たな側面~(環境省記者クラブ、環境記者会、筑波研究学園都市記者会、文科記者会、科学記者会、府中市政記者クラブ、大島支庁記者クラブ同時配付) -
2019年9月13日
地球温暖化によって熱帯域の積乱雲群は小規模化
~雲が温暖化をより進行させる可能性~
(配付先:文部科学記者会、科学記者会、大学記者会(東京大学)、神奈川県政記者クラブ、横須賀市政記者クラブ、青森県政記者会、むつ市政記者会、高知県政記者クラブ、沖縄県政記者クラブ、名護市駐在3社、筑波研究学園都市記者会、環境記者会、環境省記者クラブ) -
2019年7月5日
温室効果ガス観測技術衛星2号「いぶき2号」(GOSAT-2)の観測データのプロキシ法による解析結果(メタンと一酸化炭素)について(筑波研究学園都市記者会、環境記者会、環境省記者クラブ同時配付)
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2019年7月2日
公開シンポジウム「Future Earth時代における地球表層システム科学と防災・減災研究」
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2019年7月1日
国立環境研究所公開シンポジウム2019で地球環境研究センターの事業と広報活動を紹介しました
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2019年6月21日
公開シンポジウム2019
『変わりゆく環境と私たちの健康』開催のお知らせ
【終了しました】 -
2019年6月17日
東アジアのメタン放出分布をボトムアップ手法で詳細にマップ化(お知らせ)
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、文部科学記者会、科学記者会同時配付) -
2019年5月28日
間伐が富士北麓カラマツ人工林林床の二酸化炭素収支におよぼす影響を網羅的に評価
-撹乱に対する森林の炭素収支の回復力-
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会 同時配付) -
2019年5月22日
平成30年7月の記録的な猛暑に地球温暖化が与えた影響と猛暑発生の将来見通し(気象庁記者クラブ、筑波研究学園都市記者会、文部科学記者会、大学記者会(東京大学)、科学記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配布)
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2019年4月2日
世界の平均気温の上昇を1.5℃に抑えたときと2.0℃に抑えたときの影響を比較
~パリ協定の目標達成で、洪水と渇水が続いて起こるリスクを大幅に低減~
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2019年2月28日
帯広市で国立環境研究所地球環境セミナーを開催しました
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2019年2月28日
気候変動による影響の連鎖の可視化に成功
ー地球温暖化問題の全体像を人々が理解することに貢献ー(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会、文部科学記者会、科学記者会、農政クラブ、農林記者会、農業技術クラブ同時配布) -
2019年2月19日
平成30年度地球温暖化防止パネル展で地球環境研究センターのパネルを展示しました
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2018年12月17日
地球温暖化による穀物生産被害は
過去30年間で平均すると
世界全体で年間424億ドルと推定(資料修正) -
2018年12月11日
地球温暖化による穀物生産被害は
過去30年間で平均すると
世界全体で年間424億ドルと推定(筑波研究学園都市記者会、農政クラブ、農林記者会、農業技術クラブ、環境省記者クラブ、環境記者会、気象庁記者クラブ同時配付) -
2018年11月21日
地球温暖化への適応策として屋外労働の時間帯変更の効果を推計-増大する暑熱ストレスに対して時間帯変更のみの効果は限定的-(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会、京都大学記者クラブ同時配付)
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2018年11月20日
地球温暖化は多様な災害の増加と同時発生をもたらし世界の多くの人に影響を与える(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会、文部科学省記者会、科学記者会同時配信)
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2018年10月23日
「アジア地域におけるチャンバー観測ネットワークの活用による森林土壌CO2フラックスの定量的評価 平成27~29年度」
国立環境研究所研究プロジェクト報告の刊行について(お知らせ)
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会同時配付) -
2018年10月4日
「和風スマートシティづくりを目指して」
国立環境研究所「環境儀」第70号の刊行について(お知らせ)(筑波研究学園都市記者会、環境記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2018年9月18日
下層雲が繋ぐ温暖化時の気温と降水量の変化
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2018年7月5日
「宇宙と地上から温室効果ガスを捉える-太陽光による高精度観測への挑戦-」
国立環境研究所「環境儀」第69号の刊行について(お知らせ)(筑波研究学園都市記者会、環境記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2018年6月22日
国立研究開発法人国立環境研究所 公開シンポジウム2018
水から考える環境のこれから-開催のお知らせ【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境記者会、環境省記者クラブ、兵庫県政記者クラブ同時配付) -
2018年4月16日
白神山地でも温暖化によって土壌から排出される二酸化炭素が増加-長期の疑似温暖化実験で土壌有機物の分解が促進される-
【お知らせ】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、環境記者会、弘前記者会同時配付) -
2017年10月25日
環境展望台・環境GIS「熱中症発生数(救急搬送)」に2017年度都道府県別のデータを追加しました
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2017年9月26日
地球環境研究センターニュース2017年10月号「永久凍土は地球温暖化で解けているのか? アラスカ調査レポート」発行
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2017年8月28日
温暖化の進行で世界の穀物収量の伸びは鈍化する
-新たな将来予測の結果、世界の増加する食料需要を満たすためには、気候変動に適応した穀物生産技術がますます重要に-(筑波研究学園都市記者会、農政クラブ、農林記者会、農業技術クラブ、環境省記者クラブ同時配付) -
2017年7月14日
環境展望台・環境GIS「環境指標・統計」-「一般廃棄物1人1日当たり排出量」に2015年度データを追加しました
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2017年7月13日
春の環境講座で行われたパネルディスカッション「ここが知りたい地球温暖化の適応策」の動画を公開しました
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2017年6月12日
地球温暖化によって追加的に必要となる
労働者の熱中症予防の経済的コストを推計
(お知らせ)
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2017年4月28日
国立研究開発法人国立環境研究所 公開シンポジウム2017
私たちの安心・安全な環境づくりとは-持続可能性とその課題-開催のお知らせ【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、滋賀県政記者クラブ同時配付) -
2017年3月31日
「災害廃棄物に関する研修ガイドブック」の総論編とワークショップ型研修編を公開しました
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2017年3月13日
放射性物質汚染廃棄物のためのコンクリート容器について
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2017年2月9日
「環境都市システム研究プログラム」
国立環境研究所研究プロジェクト報告の刊行について
(お知らせ)
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2017年2月2日
「地球温暖化研究プログラム」
国立環境研究所研究プロジェクト報告の刊行について
(お知らせ)
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2017年1月24日
第32回全国環境研究所交流シンポジウム
「多様化する環境問題を知る・束ねる」の開催について【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2016年12月19日
「東アジア広域環境研究プログラム」
国立環境研究所研究プロジェクト報告の刊行について
(お知らせ)
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2016年12月1日
インド・デリー周辺の冬小麦が都市排出を上回る二酸化炭素を吸収
~民間航空機観測(CONTRAIL)から明らかになった新たな炭素吸収~(お知らせ)
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、気象庁記者クラブ同時配付) -
2016年10月24日
長期的な温暖化が土壌有機炭素分解による二酸化炭素排出量を増加させることを実験的に検証-6年間におよぶ温暖化操作実験による研究成果-
【お知らせ】
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2016年10月4日
廃棄物処理・リサイクルIoT導入促進協議会について(お知らせ)(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付)
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2016年5月2日
つくばエキスポセンターに国立環境研究所の展示が登場! ~5月は、ココが知りたい!地球温暖化の今とこれから~ 【終了しました】
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2016年4月26日
国立研究開発法人国立環境研究所 公開シンポジウム2016
守るべき未来と「環境」の今~地球・生物・循環・安全・社会の半歩先を語ろう~開催のお知らせ【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、京都府政記者クラブ同時配付) -
2016年2月26日
国立環境研究所、長野県と基本協定を結び、来年度から高山帯の温暖化影響モニタリングを強化
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2016年2月15日
高山帯モニタリングに係る長野県と
国立環境研究所との基本協定締結式のお知らせ【開催終了】
(筑波研究学園都市記者会配付) -
2015年11月27日
温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」
(GOSAT)によるメタン観測データと
人為起源排出量との関係について(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、文部科学省記者クラブ同時配布) -
2015年11月16日
環境GIS「熱中症発生数(救急搬送)」に2015年度の都道府県別データを追加しました
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2015年10月20日
インドネシア環境林業省 研究開発
イノベーション局との包括的研究協力に関する協定(MOU)調印、および研究シンポジウム International Symposium on Environmental Management and Development in Indonesia
の開催について(お知らせ)
(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付) -
2015年9月18日
森林の炭素貯留量を高精度に計測できる
衛星データ解析技術を開発(筑波研究学園都市記者会配付) -
2015年8月26日
Webサイト「災害廃棄物情報プラットフォーム」をリニューアルしました
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2015年8月21日
国立環境研究所公開シンポジウム2015の講演ビデオを公開しました
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2015年4月18日
国立研究開発法人国立環境研究所 公開シンポジウム2015 最新技術で迫る環境問題~テクノロジーで環境を読み解く~開催のお知らせ【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、大阪府政記者会同時配付)
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2015年2月20日
汚染焼却飛灰廃棄物等の最終処分場(遮断型構造)に用いるコンクリートに関する技術資料(第二報)
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2015年1月13日
「未来につながる都市であるために~資源とエネルギーを有効活用するしくみ~」国立環境研究所「環境儀」第55号の刊行について(お知らせ)(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付)
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2014年11月7日
環境展望台HPにおいて、「2014年夏期(6~9月)の熱中症発生数(都道府県別)」を掲載しました
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2014年10月31日
両生類の新興感染症イモリツボカビの起源はアジア
〜グローバル化がもたらす生物多様性への脅威〜(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、京都大学記者クラブ同時配布) -
2014年9月30日
高校生も楽しめる資源循環・廃棄物研究情報誌オンラインマガジン環環2014年9月号 循環・廃棄物のけんきゅう:「アジアのごちゃ混ぜごみをメカニカル・バイオロジカル・トリートメント!」、循環・廃棄物の豆知識:「固形廃棄物の好気的生物処理」、活動レポート:「資源循環・廃棄物研究センター2014年夏の大公開」が公開されました
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2014年9月11日
国立環境研究所公開シンポジウム2014の発表資料やビデオを公開しました
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2014年6月12日
ココが知りたい地球温暖化「温暖化の科学Q19 暑い日が増えたのはヒートアイランドが原因?」を改訂しました
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2014年5月2日
Webサイト「災害廃棄物情報プラットフォーム」を公開しました
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2014年4月18日
独立行政法人国立環境研究所公開シンポジウム2014
低炭素社会に向けて~温室効果ガス削減の取り組みと私たちの未来~開催のお知らせ【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、奈良県政記者クラブ同時配付) -
2013年11月6日
外来生物マングース防除が、外来種クマネズミではなく在来ネズミ類の回復に寄与したことが明らかに(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、鹿児島県大島支庁記者クラブ同時配布)
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2013年9月9日
国立環境研究所公開シンポジウム2013のビデオを公開しました
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2013年7月22日
国立環境研究所研究報告「国立環境研究所 公開シンポジウム2013「国境のない地球環境~移動する大気・生物・水・資源~」」を掲載しました
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2013年7月11日
特定外来生物アルゼンチンアリの防除手法開発及びその成果について(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ同時配付)
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2013年6月20日
オンラインマガジン環環の6月号が公開されました
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2013年4月19日
独立行政法人国立環境研究所公開シンポジウム2013「国境のない地球環境〜移動する大気・生物・水・資源〜」開催のお知らせ【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者クラブ、京都府府政記者室同時配付)
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2012年9月7日
国立環境研究所研究報告「国立環境研究所 公開シンポジウム2012「大震災と環境再生〜災害に立ち向かう環境研究の最前線〜」」を掲載しました
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2012年4月20日
独立行政法人国立環境研究所 公開シンポジウム2012開催のお知らせ【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者ク ラブ、京都府府政記者室同時配付)
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2011年5月10日
独立行政法人国立環境研究所 公開シンポジウム2011「ミル・シル・マモル〜命はぐくむ環境を目指して〜」開催のお知らせ【終了しました】(筑波研究学園都市記者会、環境省記者ク ラブ、京都府府政記者室同時配付 )
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関連研究報告書
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2017年2月2日地球温暖化研究プログラム(重点研究プログラム)
平成23~27年度国立環境研究所研究プロジェクト報告 SR-112-2016 -
2009年9月30日侵入生物・組換え生物による遺伝的多様性影響評価に関する研究(特別研究)
平成18〜20年度国立環境研究所特別研究報告 SR-88-2009 -
2007年6月16日国立環境研究所 公開シンポジウム2007 未来を拓く環境研究−持続可能な社会をつくる−国立環境研究所研究報告 R-196-2007
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2003年11月28日生物多様性の減少機構の解明と保全プロジェクト(中間報告)
平成13〜14年度国立環境研究所特別研究報告 SR-57-2003


