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イベント

 国立環境研究所では、これまで国立環境研究所が行ってきた災害環境研究への取り組みをご紹介するとともに、地域住民の方々と意見交換を行うため、出前講座を開催しています。
※福島支部は2021年4月より福島地域協働研究拠点に名称が変更になりました。

  • 三春出前講座
  • 南相馬出前講座
  • 環境創造センター出前講座
  • 三島出前講座
  • 郡山市出前講座
  • 飯舘村出前講座

三春町出前講座(平成29年度)


平成30年1月14日に三春交流館まほら(三春町)で三春出前講座を開催しました。

プレスリリース

案内チラシ

2018チラシPDF
[PDF 4.1MB]
  • 国立環境研究所福島支部 三春町出前講座2018
    ~現在と将来の地域環境を考える~
  • 国立環境研究所福島支部が進める災害環境研究について
    福島支部 研究グループ長 林 誠二
  • 河川・湖沼の魚や水生生物における放射性セシウムの動き
    福島支部 環境影響評価研究室 研究員 石井 弓美子
  • 三春町内における自家消費野菜等の放射性物質濃度の推移及び傾向
    三春の里ベクレルセンター 安齊 和夫 氏
  • 地域社会と環境の将来をシミュレーションモデルで考える
    地域環境創生研究室 主任研究員 五味 馨

開催結果

2018アンケート結果PDF
[PDF 564KB]
  • 一般来場者数 36名 / アンケート回収数 24名
  • Q1 参加者の年齢構成
  • Q2 市町村別参加人数
  • Q3 出前講座開催を知ったきっかけ
  • Q4 講座は期待に沿う内容だったか
  • Q5 各講座は分かりやすかったか
  • Q6 講演数、全体の長さは適切だったか
  

三春町出前講座(平成26年度)

平成26年11月9日に三春交流館まほら(三春町)で三春出前講座を開催しました。

プレスリリース

案内チラシ

チラシ
[PDF 277KB]
  • 三春出前講座
  • 国立環境研究所ですすめる災害環境研究
    福島支部準備室 研究総括 大原 利眞
  • 身近な自然環境における放射性物質の動き
    研究回復研究プログラム プロジェクトリーダー 林 誠二
  • 三春町内における自家消費野菜等の放射性物質濃度の推移及び傾向
    三春の里ベクレルセンター 安齊 和夫 氏
  • 環境と調和した復興まちづくりの研究
    環境創生研究プログラム 主任研究員 大場 真

開催結果

アンケート結果PDF
[PDF 83KB]
  • 一般来場者数 33名
  • Q1 年齢構成
  • Q2 出前講座について(何を得たか)
  • Q3 講演難易度
  • Q4 質疑難易度
  • Q5(1)講演数
  • Q6(2)全体の長さ


平成27年2月15日に道の駅南相馬(南相馬市)で南相馬出前講座を開催しました。

プレスリリース

案内チラシ

南相馬出前講座チラシPDF
[PDF 728KB]
  • 南相馬出前講座ー被災地の環境回復と創生に向けてー
  • 国立環境研究所ですすめる災害環境研究
    福島支部準備室 研究総括 大原 利眞
  • 身近な自然環境における放射性物質の動き
    研究回復研究プログラム プロジェクトリーダー 林 誠二
  • 南相馬ソーラー・アグリパークの体験学習と復興を担う人材の育成
    一般社団法人福島復興ソーラー・アグリ体験交流の会 代表理事 半谷 栄寿 氏
  • 地域の環境と調和した復興まちづくりの研究
    環境創生研究プログラム 研究員 中村 省吾

開催結果

南相馬アンケート結果PDF
[PDF 131KB]
  • 一般来場者数 22名
  • Q1 年齢構成
  • Q2 講座を知ったきっかけ
  • Q3 出前講座について(何を得たか)
  • Q4 講座難易度
  • Q5 質疑難易度
  • Q6(1)講演数
  • Q6(2)全体の長さ

質問と回答(未回答分)[PDF 102KB]

【質問】再生エネルギー関係の人材育成プログラムを小・中・高校生などの年齢層別に作成する時の考え方や方針を教えて下さい。

福島県環境創造センター調査研究情報発信イベント(令和元年度)

令和2年1月11日に日本科学未来館で福島県環境創造センター調査研究情報発信イベントを開催しました。

案内チラシ

環境創造センター調査研究情報発信イベントチラシPDF
[PDF 697KB]
  • 福島県環境創造センター調査研究情報発信イベント
    ”ふくしま”を知ろう!~聞きます、話します、ふくしまの今~
  • 【高校生・一般ブース】
    ・放射線の基礎に関すること
    ・原子力発電や廃炉に関すること
    ・復興と食の安全に関すること
    ・再生可能エネルギーに関すること
    ・高校生が調べたこと
  • 【専門家によるサイエンストーク】
    ・原子力災害後の福島県に住む野生動物(福島県)
    ・環境動態研究から考える福島の今とこれから
     (国立研究開発法人原子力研究開発機構)
    ・再生可能エネルギーを通して見えてくる福島復興の未来
     (国立研究開発法人国立環境研究所)

環境創造センター出前講座出前講座(平成27年度)

平成28年3月5日に環境放射線センター(南相馬市)で環境創造センター出前講座を開催しました。

プレスリリース

案内チラシ

環境創造センター出前講座チラシPDF
[PDF 964KB]
  • 環境創造センター出前講座
    ー震災から5年、身近な環境は今ー
  • 環境創造センターについて
    福島県環境創造センター 所長 角山 茂章 氏
  • 環境創造センターで福島県が行う環境回復に向けた研究
    福島県環境創造センター 鈴木 聡 氏
  • 無人機を使用した放射線測定技術
    日本原子力研究開発機構 眞田 幸尚 氏
  • 地元民間団体による線量の測定経過
    一般社団法人南相馬除染研究所 高橋 荘平 氏
  • 身近な自然環境の中の放射性物質の動き
    国立環境研究所 林 誠二

開催結果

環境創造センター出前講座アンケート結果PDF
[PDF 267KB]
  • 一般来場者数 36名
  • Q1-1 年齢、Q1-2 性別
  • Q2 どこから来たか
  • Q3 出前講座を何で知ったか
  • Q4 本講座はご期待に沿うようなものでしたでしょうか
  • Q5,6 講演・意見交換のわかりやすさについて
  • Q7 講演の数・時間について

三島町出前講座(令和元年度)

令和元年10月26日に三島町交流センター山びこにて三島町出前講座を開催しました。

国立環境研究所出前講座・三島町町民講座
奥会津地域における適切な森林管理と防災・減災

日時:令和元年10月26日 (土) 14:00~16:00 (受付13:30~)
場所:三島町交流センター山びこ (福島県大沼郡三島町大字名入字諏訪ノ上418)

参加費:無料(事前申込不要)

主催:国立環境研究所・三島町
後援:福島県、福島地方環境事務所、奥会津五町村活性化協議会、只見川電源流域振興協議会

プレスリリース

案内チラシ

2019年10月開催三島町出前講座チラシPDF
[PDF 576KB]
  • 国立環境研究所出前講座 三島町町民講座
    奥会津地域における適切な森林管理と防災・減災
  • 三島町長挨拶
  • 国立環境研究所と福島支部の紹介
  • 研究紹介・三島町の取組報告
  • パネルディスカッション
    テーマ「奥会津地域における適切な森林管理と防災・減災」

三島町出前講座(平成30年度)

平成30年12月21日に三島町交流センター山びこにて三島町出前講座を開催しました。

国立環境研究所出前講座・三島町町民講座
森林資源を活用した再生可能エネルギーへの挑戦

日時:平成30年12月21日 (金) 14:00~16:00 (受付13:30~)
場所:三島町交流センター山びこ (福島県大沼郡三島町大字名入字諏訪ノ上418)

参加費:無料(事前申込不要)

主催:国立環境研究所・三島町
後援:福島県、福島地方環境事務所、環境省 福島地方環境事務所、奥会津五町村活性化協議会、只見川電源流域振興協議会

プレスリリース

案内チラシ

2018年12月開催三島町出前講座チラシPDF
[PDF 334KB]
  • 国立環境研究所出前講座 三島町町民講座
    森林資源を活用した再生可能エネルギーへの挑戦
  • 国立環境研究所の研究紹介・三島町の取組報告
  • 会場とのトークセッション
    矢澤町長(三島町)と原澤理事(国立環境研究所)とともに森林資源と再生可能エネルギーの活用について会場の皆さんと意見交換を行います。
    ファシリテーター:五十嵐乃里枝(会津自然エネルギー機構代表理事)

三島町出前講座(平成29年度)

平成29年12月17日に三島町交流センター 山びこ(三島町)で三島町出前講座開催しました。

プレスリリース

案内チラシ

三島町出前講座チラシPDF
[PDF 227KB]
  • 国立環境研究所出前講座 三島町町民講座
    地域に根ざしたエネルギーを考える
  • 国立環境研究所の紹介
  • パネルディスカッション
    「身近な資源の活用とエネルギー利用に向けて」

開催結果

三島町出前講座アンケート結果PDF
[PDF 552KB]
  • 一般来場者数 27名
  • Q1 町村別参加者数
  • Q2 参加者の年齢構成
  • Q3 出前講座を知ったきっかけ
  • Q4 本講座は期待に沿うような内容だったか
  • Q5 各講座の分かりやすさ
  • Q6 質疑・パネルディスカッションの分かりやすさ
  • Q6 講演・全体の長さ

郡山市出前講座(平成30年度)

平成30年11月18日に郡山市役所本庁舎にて郡山市出前講座を開催しました。

国立環境研究所福島支部 郡山市出前講座2018
~持続可能な地域環境づくりを目指して~

日時:平成30年11月18日 (日) 13:30~16:30 (受付13:00~)
場所:郡山市役所 本庁舎2階 特別会議室 (福島県郡山市朝日一丁目23-7)
   ※郡山市役所へのアクセスは郡山市役所ホームページをご参照ください。

参加費:無料(事前申込不要)

主催:国立環境研究所福島支部
共催:郡山市
後援:福島県、日本原子力研究開発機構

プレスリリース

案内チラシ

郡山市出前講座チラシPDF
[PDF 1049KB]
  • 国立環境研究所福島支部 郡山市出前講座2018
    ~持続可能な地域環境づくりを目指して~
  • 国立環境研究所福島支部が進める災害環境研究
    福島支部 研究総括 大原 利眞
  • 福島の生物・生態系はどうなっているのか?
    福島支部 環境影響評価研究室 主席研究員 玉置 雅紀
  • 郡山市における放射線健康管理の現状について
    郡山市保健所放射線健康管理課 放射線健康管理センター
    センター長 菊地 宗光氏
  • 郡山市・こおりやま広域圏の持続可能な地域づくりとSDGs
    福島支部 地域環境創生研究室 主任研究員 五味 馨

飯舘村出前講座(令和元年度)

令和元年10月21日、11月20日、令和2年1月20日に飯舘村役場にて飯舘村出前講座を開催しました。

国立環境研究所福島支部 飯舘村出前講座2019
~「までい」な暮らしを支える環境の今~

日時:第1回 令和元年10月21日 (月) 15:00~16:05
   第2回 令和元年11月20日 (水) 15:00~16:00
   第3回 令和2年1月20日 (月) 15:00~16:20
場所:飯舘村役場 第一会議室 (福島県相馬郡飯舘村伊丹沢伊丹沢580−1)

主催:国立環境研究所福島支部
共催:農研機構東北農業研究センター
協力:飯舘村

案内チラシ

飯舘村出前講座チラシPDF
[PDF 470KB]
  • 国立環境研究所福島支部 飯舘村出前講座2019
    ~「までい」な暮らしを支える環境の今~
  • 第1回:令和元年10月21日
  • ご挨拶と研究所紹介
    福島支部 研究グループ長 林 誠二
  • 川を流れる放射性セシウムの動き~ダムが果たす役割について~
    福島支部 環境影響評価研究室 辻 英樹
  • 福島県のイノシシはどこをどう動いているのか?
    福島支部 環境影響評価研究室 玉置 雅紀
  • 原発事故被災地域で必要な獣害対策
    農業・食品産業技術総合研究機構 藤本 竜輔 氏
  • 第2回:令和元年11月20日
  • 大気中の放射性セシウムのモニタリング
    福島支部 環境影響評価研究室 高木 麻衣
  • 山林における山菜と土壌調査~コシアブラを中心に~
    福島支部 研究グループ長 林 誠二
  • 除染後農地に繁茂する多年生雑草とその対策
    農業・食品産業技術総合研究機構 浅井 元朗 氏
  • 第3回:令和2年1月20日
  • 避難指示区域内とその周辺の生き物モニタリング
    福島支部 環境影響評価研究室 吉岡 明良
  • 淡水魚に取り込まれる放射性セシウムについて
    福島支部 環境影響評価研究室 石井 弓美子
  • カバークロップを活用した農地の保全
    農業・食品産業技術総合研究機構 好野 奈美子 氏
  • 「環境再生事業」について
    農業・食品産業技術総合研究機構 万福 裕造 氏
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