ポスターセッション

番号 タイトル ・ 発表者 発表資料
No.1 東日本大震災からの復旧・復興への取り組み 
  佐治 光(東日本大震災復旧・復興貢献本部)
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No.2 都市ごみ焼却灰や土壌などへ集まった放射性セシウムの水への溶出しやすさ
  肴倉 宏史(資源循環・廃棄物研究センター)
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No.3 津波堆積物の化学性状把握に向けた取り組み〜化学分析調査と汚染可能性分類手法の検討〜 
 小口 正弘(資源循環・廃棄物研究センター)
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No.4 化学物質で汚染された津波堆積物の早期特定に向けて〜津波氾濫シミュレーションの活用と課題〜 
 東 博紀(地域環境研究センター)
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No.5 津波被災地の化学物質汚染をバイオアッセイで検証する〜化学分析と生体異物センサーの適用〜 
 中島 大介(環境リスク研究センター)
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No.6 震災後の東日本沿岸域の海水と二枚貝中の放射性物質〜環境試料タイムカプセルを開いてみると〜 
 田中 敦(環境計測研究センター)
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No.7 湿地生態系から観た流域の環境放射性物質汚染 
 野原 精一(生物・生態系環境研究センター)
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No.8 『沈黙の春』から50年―レイチェル・カーソンの環境思想と放射能汚染 
 多田 満(環境リスク研究センター)
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No.9 東日本大震災後のエコチル調査の進捗状況 
 道川 武紘(環境健康研究センター)
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No.10 これからの日本の電力供給の姿とは〜短期的・中長期的シナリオの定量的検討〜 
 芦名 秀一(社会環境システム研究センター)
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No.11 省電力型研究環境の構築に向けて〜低炭素社会実現に向けた国立環境研究所の試み〜 
 松橋 啓介(社会環境システム研究センター)
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No.12 地球環境研究センターで展開される温室効果ガス観測 
 寺尾 有希夫(地球環境研究センター)
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No.13 地球温暖化で何がおこるか:将来環境予測の最前線 
 横畠 徳太(地球環境研究センター)
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No.14 北極高緯度土壌圏における近未来温暖化影響予測の高精度化に向けた観測及びモデル開発研究 
 近藤 美由紀(環境計測研究センター)
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No.15 生物多様性の広域評価と効果的な保全に向けた対応策の検討 
 角谷 拓(生物・生態系環境研究センター)
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No.16 長江流域圏から東シナ海への汚濁負荷量の再現 
 王 勤学(地域環境研究センター)
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