国立環境研究所 公開シンポジウム2010_2
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タイトル
 
 
番号 タイトル 発表者 発表資料
No.1 関東の川で琵琶湖の魚に出会う
― 遺伝子を見てわかる国内外来生物 ―
高村 健二
No.2 侵略的外来生物の生態リスク評価
― カエルツボカビはどこから来たか? ―
五箇 公一
No.3 希少鳥類保全をめざしたバイオテクノロジー技術開発
桑名 貴
No.4 絶滅危惧種の遺伝的多様性保存に貢献するタイムカプセル化事業
大沼 学
No.5 霞ヶ浦で発生するアオコ原因藻 Microcystis aeruginosa の季節変化について
冨岡 典子
No.6 ミジンコの耐性変異から環境汚染の大きさを測る
― 集団遺伝学的モニタリングの開発 ―
田中 嘉成
No.7 サンゴの異変
― 環境変動との関わりを調べる ―
山野 博哉
No.8 熱帯雨林の減少・衰退による影響を評価する 山形 与志樹
No.9 東アジアにおける草原の植物多様性
― 貴重な生物資源とその危機 ―
唐 艶鴻
No.10 空から見る湿地の植物の分布
― 航空機リモートセンシングに基づいた推定 ―
石濱 史子
No.11 干潟生態系の構造と機能、そこで暮らすいきもの達
金谷 弦
No.12 伊勢湾沿岸生態系における生物多様性と生態系機能評価
野原 精一
No.13 人工湿地による環境浄化
― 多様な生物による排水処理 ―
神保 有亮
 
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