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2020年3月4日

放射性セシウムが魚に蓄積しやすくなる要因は
湖と川で大きく異なることが判明(資料訂正)

令和2年3月4日(水)
国立研究開発法人 国立環境研究所
福島支部 環境影響評価研究室
 主任研究員 石井弓美子
生物・生態系環境研究センター 兼務 福島支部
 主任研究員 松崎慎一郎
福島支部 研究グループ長 林誠二
 

   平素は格別のご厚情を賜り、厚くお礼申し上げます。
   先日令和2年2月28日弊所発表のプレスリリース「放射性セシウムが魚に蓄積しやすくなる要因は湖と川で大きく異なることが判明」で図の一部に間違いがありましたので、下記の通り訂正させて頂きます。



【プレスリリースタイトル】
放射性セシウムが魚に蓄積しやすくなる要因は湖と川で大きく異なることが判明


【訂正箇所】
項目正(ホームページ掲載)
図1水の放射性セシウム濃度(Bq/L)水の放射性セシウム濃度(Bq/kg)



訂正後プレスリリースは下記をご覧ください。
http://www.nies.go.jp/whatsnew/20200228/20200228.html

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