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ht_2研究本館 III.psdht_3大山記念ホールb.psd
ht_4研究本館 I.psdht_5循環・廃棄物研究棟.psdht_6ナノ粒子健康影響実験棟.psdht_7環境試料タイムカプセル棟.psd

ht_8水環境実験施設.psdht_9環境生物保存棟.psdht_10RI・遺伝子工学実験棟.psdht_11環境リスク研究棟.psd


h_本館III外観.jpg

講演会

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加速器質量分析計(AMS)で何がわかるー宇宙線生成核種の高精度分析

AMSのしくみとその研究例(考古学(マンモスの年代測定)、気候変動・温暖化研究、PM2.5)についてパネル紹介します。
3万年前のマンモスの肉片の展示、温暖化研究への取り組み、大気微粒子PM2.5の研究について紹介します。
研究紹介を中心としたミニ講演会を実施します。

対象:全年齢

ミニ講演会「身の回りの化学物質と健康」

化学物質と、それらが私たちの健康にどのような影響をあたえるかについて、分かりやすく説明します。

対象:全年齢

展 示

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放射性炭素から見る気候変動と炭素循環研究ー北極での研究紹介

温暖化の影響が広く騒がれている北極研究の最前線について紹介します。
今、北極の海や永久凍で何が起こっているのか、現在行っている北極海やアラスカでの研究について紹介します。

対象:全年齢

加速器で過去の地球へタイムスリップ!?ー古環境研究の最前線

過去の地球がどんな環境だったか知ることは、今の地球が将来どんな環境になるか予測する鍵となります。
たとえば、 海底の泥の中から見つかる動物プランクトン(有孔虫)の死骸の放射性炭素の分析からは、
昔の海流の動きがわかります。世界各地の海底から見つかった有孔虫化石の展示を行います。

対象:全年齢

クイズ

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ダイオキシン・ポップス・エピジェネクイズ

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パソコンクイズやクロスワードパズルをとおして、有害化学物質について学びます。

対象:全年齢