h_タイトル.jpght_1地球温暖化.jpg

ht_2研究本館 III.psdht_3大山記念ホールb.psd
ht_4研究本館 I.psdht_5循環・廃棄物研究棟.psdht_6ナノ粒子健康影響実験棟.psdht_7環境試料タイムカプセル棟.psd

ht_8水環境実験施設.psdht_9環境生物保存棟.psdht_10RI・遺伝子工学実験棟.psdht_11環境リスク研究棟.psd

h_リスク外観.jpg

施設公開

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高磁場MRIで脳を覗いてみよう

4.7T MRI(磁気共鳴撮像装置)を用いた研究を紹介します。
私たちが撮ったヒト脳の3次元画像や、デモ用に撮った果物や野菜の画像をコンピュータ上で紹介したり、
試料を使ったイメージング測定を実際にお見せします。

公開時間は、11:30~14:30

対象:高校生以上

展 示

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環境リスクセンターの紹介

環境リスクセンターで行われている研究を、ポスター展示にて紹介します。

対象:高校生以上

震災・原発事故後の福島~写真と調査データから見た警戒区域(帰還困難区域)~

2011年3月の震災・原発事故の後、日本では脱原発の機運が芽生え、現在、原発なしで私たちは暮らしています。
一方、原発の再稼動に向けた手続きも進んでいます。
今後の私たちの暮らしやエネルギーを考える一助として、福島第一原発事故後、
警戒区域(帰還困難区域)で実施してきた調査の中で撮影された写真や調査結果をお示しします。

対象:高校生以上

体験型イベント

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サメやタコのタッチプール

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ドチザメやネコザメに触って“さめ肌”を実体験。タコや磯の生きものにも触れて、
海の生きものが多種多様で不思議な特徴を持つ、個性豊かな存在であることを知って下さい。

対象:全年齢

みんなで採水器を作ってみよう

海では暑い季節に表層と海底の間で水の性質が変わる『成層』という状態になります。水槽で成層を作り出し、
上側と下側の水にそれぞれ別の色を着けてみよう。
そして、水槽の上側の水はとらずに、底の水だけ汲むことのできる採水器を作り、実際に採水してみよう。

開始時間:10:30〜、13:00〜、14:30〜
各回18名程度、約1時間。
先着順。希望者多数の場合は、次の回の優先券を先着順に配布。
独力で工作できる年齢の方が対象。必要に応じて保護者のお手伝いをお願いします。

対象:全年齢

「水と生命」について考える

「水と生命」について研究者と市民が対話を通じてともに考えるための交流会です。

10:00〜、11:00〜、14:00〜、15:00〜の4回
(各30分程度)、各回先着順で5名)

対象:高校生以上

生きもの・フ・シ・ギ・体験!~サメの特殊能力とタコの牽引力(引っ張る力)を調べてみよう~

サメだけが持つ特殊能力(微弱電流感受性)をテストしてみよう!
サメが泳いでいる水槽にほんの少し(弱い)電流を流すと、サメはどんな反応を示すでしょう?
テストの後、サメが電気をどのように利用しているのかを説明します。
また、タコやアワビなどの軟体動物の“引っ張る力”をバネ秤で計測しよう!タコやアワビは、力持ち?

10:00〜、11:30〜、14:00〜(1日に3回開催)
所要時間は15~20分

対象:小学生

クイズ

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環境中から化学物質を見つけよう!

化学物質は環境中のどこに存在しているのかな?ヒントを頼りに環境中から化学物質を見つけよう。

対象:全年齢