RI・遺伝子工学実験棟 of NIES0723H0712

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■ 遺伝子研究から探る環境問題ー生物多様性をDNAから考える

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展 示

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展 示

ユスリカ、ふつうの虫、ただの虫

DNAからユスリカの種類を決めて、
生物多様性のゆたかさや生態系の健全さを調べる手法を開発しています。
その研究の様子を紹介します。

対象:全年齢

生物多様性って、なに!? 〜ポスト2010年目標に向けて〜

クワガタ、カエル、トカゲ、ダニなどの生体展示とともに、
生物多様性の意味について解説。
生物多様性条約が目指す「愛知目標」についても解説。

クイズに答えて全問正解者にカブトムシの生体をプレゼント
(数に限りがございますのでご注意)

対象:全年齢

遺伝子導入動物で有害な化学物質を検出する。

遺伝子導入動物で環境中の有害物質を検出するバイオモニタリングの研究を紹介します
(ゼブラフィッシュの胚発生の観察や発生過程の展示)。

対象:全年齢

体験型イベント

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体験型イベント

身近な細菌を観察してみよう

乳酸菌飲料などのわたしたちの身近なところで活躍している細菌について解説します。
また、研究機器を利用して細菌を観察してみます。
子供用白衣も用意していますので研究者体験をしてみませんか?

所要時間:30分
開催回数:8回
募集人数:各回6名、先着順

対象:小中学生

自分のDNAを見てみよう

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綿棒でほおの内側をこすって細胞を集め、蛍光染色します。
最後に各自の顕微鏡写真をパウチし、
おみやげとしてお持ち帰りいただきます。

募集人数:先着48名

対象:小中学生