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ホーム > 刊行物 > 国立環境研究所ニュース > 26巻 > 5号 (2007年12月発行)  >  インドネシア・バリからの報告−COP13・MOP3


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インドネシア・バリからの報告−COP13・MOP3

第13回気候変動枠組条約締約国会議および第3回京都議定書締約国会合(COP13・MOP3)は,インドネシアのバリ島で,12月3日に開会されました。国立環境研究所は12月14日までの会期中,気候変動を中心とする国環研の研究活動を紹介する展示ブースを開設するとともに,12月6日(木)にGCP(グローバル・カーボン・プロジェクト:注)およびAIT(アジア工科大学)との共催で「都市における炭素管理:政策と科学理解におけるギャップ(Carbon Management in Cities: Gapsin Policy Discussions and ScientificUnderstanding)」,8日(土)には環境省との共催で「低炭素アジア−いかに気候変動対策と持続可能な発展を連携させるか− ( Low CarbonAsia: To be or not to be)」と題するサイドイベントを開催しました。


国環研ブースを訪れる会議参加者たち


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