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| ニコラス・シャックルトン教授(英国) |
| ケンブリッジ大学地球科学科名誉教授 ゴットウィン第四紀研究所前所長 |
| ゴードン・ヒサシ・サトウ博士(米国) |
| W.オルトン・ジョーンズ細胞科学センター名誉所長 A&G製薬取締役会長/マンザナール・プロジェクト代表 |
| 2005.10.21(金) 開催 |
| 国立環境研究所では、ニコラス・シャックルトン教授(英国)/英国ケンブリッジ大学地球科学科名誉教授 及びゴードン・ヒサシ・サトウ博士(米国)/ W.オルトン・ジョーンズ細胞科学センター名誉所長/A&G製薬取締役会長/マンザナール・プロジェクト代表の来日に際し、環境分野の研究者等との意見交換を目的とし、下記のとおり記念講演会を開催することといたしました。 ご関心のある方は、必要事項をご記入の上、下記までお申し込み下さい。多数のご参加をお待ちしております。 |
| なお、2博士は、財団法人旭硝子財団の地球環境国際賞「ブループラネット賞」(地球環境保全に関して科学技術面で著しい貢献があった個人等に毎年贈られるもの)の本年度受賞者として来日されます。 |
| ニコラス・シャックルトン教授(英国) | ゴードン・ヒサシ・サトウ博士(米国) | |
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| 氷河期−間氷期の気候変動の周期、二酸化炭素の関わりとそれを引き起こす地球軌道の変化を明らかにし、古気象学に貢献、将来の気候変動予測に大きく寄与した。 | エリトリアで斬新なマングローブ植林技術を開発し、最貧地域における持続可能な地域社会の構築の可能性を示し、先駆的な貢献をした。 | |
| ◆開催要領◆ | |
| 日時: | 2005年10月21日(金) 13:00 - 14:40 (受付 12:30〜) |
| 内容: | ニコラス・シャックルトン教授及びゴードン・ヒサシ・サトウ博士による講演及び質疑応答 |
| 13:00-13:45 ニコラス・シャックルトン教授の講演(25分)/質疑応答(20分) | |
| 13:45-14:30 ゴードン・ヒサシ・サトウ博士の講演(25分)/質疑応答(20分) | |
| 場所: | 国立環境研究所地球温暖化研究棟交流会議室(つくば市小野川16-2) →案内図 →交通案内 |
| ◆参加費◆ 無 料 | |
| ◆参加申し込み◆ | |
| FAX又はe-mailに、以下の内容(1)〜(3)を明記の上、ご送付下さい。 | |
| e-mailのタイトルは「記念講演会2005参加希望」と記して頂けますと幸いです。 | |
| 勝手ながら、締め切りは2005年10月19日(水)必着とさせていただきます。 | |
| なお、多数応募の場合、先着優先とさせていただきます。 | |
| (1)氏名 (2)職業(勤務先) (3)連絡先(FAX又はE-mailアドレス) | |
| 送付先: FAX番号: 029-851-2854 E-mail:kouhou@nies.go.jp | |
| 連絡先: 独立行政法人国立環境研究所国際室(広兼:ひろかね) 電話029-850-2308 | |
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| (参考) | |
| 講演者の御紹介(旭硝子財団地球環境賞ホームページより抜粋) | |
| ブループラネット賞とは→ http://www.af-info.or.jp/jpn/honor/honor.html | |
| 受賞2博士の詳細なプロフィール→ http://www.af-info.or.jp/jpn/honor/hot/jnr2005.html | |
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