プログラム

発表プログラム

10:30~10:40 開会挨拶
(独)国立環境研究所理事長 住 明正
10:40~10:55 来賓挨拶
これまでの研究成果発表
10:55~11:00 国立環境研究所の災害環境研究への取組み
企画部長 石飛 博之
11:00~11:30 環境中の放射性物質の実態と動態
地域環境研究センター長 大原 利眞
11:30~12:00 放射能汚染廃棄物の適正処理に向けた研究の取組み
資源循環・廃棄物研究センター長 大迫 政浩
12:00~13:30 ポスターセッションⅠ
今後の方針説明・パネルディスカッション
13:30~13:40 環境回復研究をどのように進めるか
地域環境研究センター長 大原 利眞
13:40~13:50 環境創生型の復興まちづくりを支援する研究の取り組みについて
社会環境システム研究センター長 藤田 壮
13:50~14:00 災害環境マネジメント研究 ~将来の災害に向けた備え~
資源循環・廃棄物研究センター長 大迫 政浩
14:00~15:00 パネルディスカッション
15:00~15:10 閉会挨拶
(独)国立環境研究所理事長 原澤 英夫
15:10~16:00 ポスターセッションⅡ

ポスターセッション(予定)

  1. 国立環境研究所の災害環境研究への取組み
  2. 環境回復研究の概要
  3. 流域圏での放射能汚染の実態把握と将来予測
  4. 河川流域スケールで放射性物質はどのように動いているのか
  5. 放射性物質の環境動態研究
    ~大気・陸域・海域での挙動をモデルで予測する~
  6. 福島県環境創造センターにおける生物・生態系を対象とした研究
  7. 福島県における原発事故後の水辺の生き物:
    陸水、潮間帯及び沿岸の環境・生物調査
  8. 福島県の野生生物では放射線の影響が見られているのか?
  9. 放射性物質汚染廃棄物管理システムの開発
  10. 放射性セシウムの挙動予測を目的とした焼却シミュレータの開発
  11. 除染物の仮置場管理と汚染廃棄物の埋立処分
  12. 資源循環・廃棄物研究センターの放射能分析に関する取り組みについて
  13. 都市ごみ焼却・下水処理等への放射性物質流入と廃棄物の汚染傾向
  14. 福島県内における災害廃棄物・放射能汚染廃棄物への対応活動
  15. 東日本地域の長期的追加被ばく線量を予測する
  16. 地域エネルギーを活用する復興支援の環境創生研究
  17. 福島県新地町でのくらしアシストタブレットによる復興支援
  18. 統合型モデルを用いた環境力を生かす復興シナリオシミュレーション
  19. ワークショップを通じた復興シナリオづくり
  20. 災害環境マネジメント研究プログラム概要
  21. 災害時の資源循環・廃棄物マネジメントの強靭化を考える
  22. 災害時の環境リスク管理の考え方を再構築する
  23. 災害環境研究ネットワークをつくる
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