過去の記者発表
研究成果発表
- 太平洋十年規模振動(PDO)の再現実験に成功(平成22年2月22日発表)
- Human emissions rise 2% despite global financial crisis 世界金融危機にも関わらず 人為起源排出が2%増加(平成21年11月18日発表)
- 2008年度(平成20年度)の温室効果ガス排出量(速報値)について(お知らせ)(平成21年11月11日発表)
- 温室効果ガス削減中期目標に関わる世論調査結果について(お知らせ)(平成21年11月9日発表)
- つくばにおける地球大気中二酸化炭素カラム平均体積混合比の長期観測の解析結果について(お知らせ)(平成21年9月24日発表)
- 国連環境計画(UNEP)「サステナブル・ライフスタイルに関するグローバル調査」日本の調査結果(速報)について(お知らせ)(平成21年9月24日発表)
- 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)の初期校正の完了について(お知らせ)(平成21年9月14日発表)
- Asian dust transported one full circuit around the globe(地球を一周したアジア起源ダスト)(平成21年7月16日発表)
- 「自動車CO2排出量マップ」サイトの公開について(お知らせ)(平成21年7月6日発表)
- 「環境研究技術ポータルサイト」新規コンテンツの公開について(お知らせ)(平成21年6月12日発表)
- 新規大気質測定法による自動車排気ガスの診断について(平成21年6月10日発表)
- 気候変化がアジアの水稲生産量に及ぼす影響の予測-1990年代に比べ、2020年代に高い確率で生産量が減少。一方、2080年代は、二酸化炭素を多く排出するシナリオにおいて、生産量が大幅減少-(平成21年6月5日発表)
- 地球環境研究総合推進費戦略的研究プロジェクト「温暖化影響総合予測プロジェクト」成果発表について〜 地球温暖化「日本への影響」-長期的な気候安定化レベルと影響リスク評価- 〜(平成21年5月29日発表)
- 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)による観測データの初解析結果(温室効果ガス濃度)について(平成21年5月28日発表)
- 生態毒性予測システム「KATE(ケイト)」のスタンドアロン版の公開及びインターネット版の更新について(平成21年3月9日発表)
- 「環境GIS」ホームページ「東アジアの広域大気汚染マップ」サイトの公開について〜黄砂、酸性雨など、東アジアの広域大気汚染情報をわかりやすく提供〜(平成21年2月26日発表)
- 化学物質影響類型化システム (pCEC)」サイトの試験公開について(平成20年12月26日発表)
- 「アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」及び「温室効果ガス排出量算定に関する公開シンポジウム〜こうして求める約束期間の排出量」について(結果のお知らせ)(平成20年7月22日発表)
- 地球環境研究総合推進費戦略的研究プロジェクト「脱温暖化2050プロジェクト」 成果発表のお知らせ 〜英文学術誌Climate Policy増刊号「低炭素社会に向けた長期シナリオ分析」の刊行〜(平成20年6月24日発表)
- 成層圏オゾン層の回復が対流圏気候に与える影響 − 南極オゾンホールの変化と南半球下層の偏西風強度の変化の相互関係 −(平成20年6月13日発表)
- 地球環境研究総合推進費戦略的研究プロジェクト
「温暖化影響総合予測プロジェクト」成果発表のお知らせ〜 地球温暖化「日本への影響」−最新の科学的知見−(平成20年5月29日発表) - 地球環境研究総合推進費戦略的研究プロジェクト「脱温暖化2050プロジェクト」 成果発表のお知らせ 〜低炭素社会に向けた12の方策〜(平成20年5月22日発表)
- 東アジアの森林における二酸化炭素吸収量の多点観測 − 気候との関係や変動の実態を解明 −(平成20年4月23日発表)
- 「環境GIS」ホームページ 「大気汚染予測システム」サイトの試験公開について −光化学オキシダントなどの大気汚染予測マップを提供−(平成20年4月23日発表)
- 生態毒性予測システム「KATE(ケイト)」の公開について(平成20年1月31日発表)
- 大気中酸素濃度の減少量から二酸化炭素の陸域生物圏吸収量の推定に成功 -放出された化石燃料起源の二酸化炭素の30%が海洋に、14%が陸域生物圏に吸収-(平成20年1月23日発表)
- アオコ形成藻ミクロシスティス・エルギノーサの全ゲノム解読に成功(平成20年1月11日発表)
- 分光画像計測による地中植物根の自動分類― 衛星観測技術の応用により地中生態画像の解析に成功 ―(平成20年1月7日発表)
- アジア地域における1980〜2020年の大気汚染物質を算定(お知らせ) ― NOx排出量は過去四半世紀で約3倍、更に2020年まで増加する可能性も ―(平成19年10月10日発表)
- 近未来の地球温暖化をコンピュータシミュレーションにより予測 ―暑い昼・夜の増加と寒い昼・夜の減少が顕在化―(平成19年7月2日発表)
- 2007年5月8、9日の広域的な光化学オキシダント汚染について
国立環境研究所及び九州大学が数値シミュレーションによる再現に成功(平成19年5月21日発表) - 地球環境研究総合推進費戦略的研究プロジェクト「脱温暖化2050プロジェクト」成果発表のお知らせ 〜2050日本低炭素社会シナリオ:温室効果ガス70%削減可能性検討〜(平成19年2月15日発表)
- 南極上空のオゾン層破壊と極成層圏雲(PSC)に関する新たな知見取得に成功
− 「みどりII」衛星搭載のオゾン層観測センサILAS-IIによる解析結果(平成18年6月15日発表) - 都市大気中の燃焼由来汚染化学物質の発生源
− バイオマス炭素の燃焼が2〜4割を占める(平成18年6月6日発表) - このリンクは別ウィンドウで開きます/成層圏化学気候モデルを用いたオゾンホールの回復予測について(平成18年5月19日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/揮発性有機化合物(VOC)の多成分リアルタイム測定装置を開発−プロトン移動反応イオン化−飛行時間型質量分析計(平成18年2月20日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/民間定期航空機を利用したCO2観測の成功について−初飛行において得られたデータの速報−(平成17年11月30日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/東アジアの大気汚染が日本のオゾンに与える影響を定量的に解明−バックグラウンドオゾンの季節変化と緯度依存性−(平成17年11月8日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/最終氷河期に海底下メタンハイドレート層が崩壊した形跡を十勝沖で発見(平成17年4月18日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/地球温暖化が日本に与える影響について(平成17年1月27日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/地球シミュレータによる最新の地球温暖化予測計測が完了−温暖化により日本の猛暑と豪雨は増加−(平成16年9月16日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/最終氷河期に海底下メタンハイドレート層が崩壊した形跡を下北半島沖で発見−地球規模の気候変動への影響−(平成16年9月16日発表)
研究の開始
- 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)による観測データの解析結果(二酸化炭素・メタン濃度等)の一般提供開始について (お知らせ)(平成22年2月16発表)
- 国立環境研究所と宇宙航空研究開発機構との衛星の利用に関する連携協力協定の締結について(お知らせ)(平成21年11月6発表)
- 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)による観測データ(輝度スペクトル及び観測画像)の一般提供開始について(お知らせ)(平成21年10月30発表)
- 「街区エネルギー環境制御システム(UCPS)」のための都市観測研究について〜国立環境研究所と川崎市の連携協力に関する基本協定に基づく共同研究〜(お知らせ)(平成21年8月11発表)
- 「環境GIS」ホームページ「大気汚染予測システム」について〜中部、関西及び九州地域の光化学オキシダント等の詳細予測を開始〜(お知らせ)(平成21年5月29日発表)
- 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)の研究公募(第2回)について(お知らせ)(平成21年4月7日発表)
- 国立環境研究所、電通が共同で国連環境計画(UNEP)の「サステナブル・ライフスタイルに関するグローバル調査」に参加(平成21年2月3日発表)
- 「独立行政法人国立環境研究所と川崎市との連携・協力に関する基本協定」の締結について(平成21年1月23日発表)
- 金属スクラップの発生・輸出・火災に関する研究について(平成20年12月26日発表)
- 温室効果ガス観測技術衛星(GOSAT)の研究公募について(お知らせ)(平成20年4月7日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/森林生態系の炭素収支観測の開始について−富士北麓カラマツ林における炭素収支機能に係わる観測研究−(平成18年1月13日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/森林における二酸化炭素吸収に関する共同研究について−産官学共同による二酸化炭素フラックス観測研究−(平成13年10月30日発表)
刊行物
国立環境研究所年報
- 平成22年度(平成23年8月2日発表)
- 平成21年度(平成22年7月29日発表)
- 平成20年度(平成21年7月23日発表)
- 平成19年度(平成20年8月4日発表)
- 平成18年度(平成19年8月1日発表)
- 平成17年度(平成18年8月1日発表)
- 平成16年度(平成17年7月19日発表)
- 平成15年度(平成16年7月9日発表)
- 平成14年度(平成15年7月2日発表)
- 平成13年度(平成14年6月24日発表)
- 平成12年度(平成13年8月27日発表)
国立環境研究所特別研究報告書
- SR-93-2010(平成22年12月20日発表)
- SR-89-2009、 SR-90-2009、 SR-91-2009、 SR-92-2009(平成22年4月26日発表)
- SR-86-2009、 SR-87-2009、 SR-88-2009(平成21年12月25日発表)
- SR-81-2008、 SR-82-2008、 SR-83-2008、 SR-84-2008、 SR-85-2008(平成21年6月9日発表)
- SR-80-2008(平成21年3月31日発表)
- SR-79-2008(平成21年3月3日発表)
- SR-77-2007、 SR-78-2007(平成20年2月8日発表)
- SR-70-2006、 SR-71-2006、SR-76-2006(平成19年3月30日発表)
- SR-69-2006、 SR-72-2006、SR-73-2006、SR-74-2006、SR-75-2006(平成19年3月9日発表)
- SR-65-2006、 SR-66-2006、 SR-67-2006、 SR-68-2006(平成19年3月30日発表)
- SR-63-2005、 SR-64-2005(平成18年2月2日発表)
- SR-62-2004(平成17年3月31日発表)
- SR-54-2003〜SR-61-2003(平成16年4月9日発表)
- SR-48-2003〜SR-53-2003(平成16年3月1日発表)
- SR-45-2002〜SR-47-2002(平成14年11月21日発表)
- SR-42-2001〜SR-44-2001(平成13年10月30日発表)
- SR-40-2001〜SR-41-2001(平成13年10月18日発表)
- SR-35-2001〜SR-39-2001(平成13年6月29日発表)
環境儀
- 2011年 ( 第39号 第40号 第41号)
- 2010年 ( 第35号 第37号 第38号)
- 2009年 ( 第31号 第32号 第33号)
- 2008年 ( 第30号 第29号 第28号 第27号)
- 2007年 ( 第26号 第25号 第24号 第23号)
- 2006年 ( 第22号 第21号 第20号 第19号)
- 2005年 ( 第18号 第17号 第16号 第15号)
- 2004年 ( 第14号 第13号 第12号 第11号)
- 2003年 ( 第10号 第 9号 第 8号 第 7号)
- 2002年 ( 第 6号 第 5号 第 4号 第 3号)
- 2001年 ( 第 2号 第 1号)
その他
- 「地球温暖化」に関する疑問・質問に国立環境研究所の研究者がわかりやすく回答〜「ココが知りたい地球温暖化2」の出版について(平成22年3月29日発表)
- 国立環境研究所「春の環境講座」開催のお知らせ(科学技術週間に伴う一般公開)(平成22年3月23日発表)
- 循環型社会・廃棄物研究センター資源化・処理処分技術研究室主催 シンポジウム「低炭素社会の実現に向けた環境技術」の開催について(平成22年1月25日発表)
- 米国におけるWETシステムに関するセミナーの開催について(平成22年1月18日発表)
- 生態影響に関する化学物質審査規制/試験法セミナーの開催について(平成21年12月21日発表)
- 気候変動枠組条約第15回締約国会議及び京都議定書第5回締約国会合(COP15/CMP5)におけるサイドイベント「低炭素アジア−ビジョンと行動−」の開催について(平成21年12月3日発表)
- 国際シンポジウム「都市とカーボンマネージメント:科学と政策の連携強化に向けて」の開催について(平成21年11月2日発表)
- 第7回環境研究機関連絡会成果発表会「自然と共生する社会をつくる」の開催について(平成21年10月26日発表)
- 第6回国立環境研究所E-wasteワークショップの開催について(平成21年10月26日発表)
- 環境省地球環境研究総合推進費戦略的研究プロジェクトS-4 「温暖化の危険な水準及び温室効果ガス安定化レベル検討のための温暖化影響の総合的評価に関する研究」一般公開シンポジウム「地球温暖化『世界と日本への影響』−長期的な気候安定化レベルと影響リスクの見通し−」の開催について(平成21年10月9日発表)
- 国立環境研究所セミナー: ブループラネット賞受賞者による記念講演会について(平成21年9月29日発表)
- 環境省地球環境研究総合推進費戦略的研究プロジェクトS-5 「地球温暖化に係る政策支援と普及啓発のための気候変動シナリオに関する総合的研究」一般公開シンポジウム「実感!地球温暖化 〜地球温暖化予測をあなたはどう役立てますか〜」の開催について(平成21年9月18日発表)
- アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ(WGIA)第7回会合の結果について(平成21年7月13日発表)
- 国立環境研究所 夏の大公開 開催のお知らせ ECOな交通でエコハカセたちに会いに行こう!- 無料バス増発の社会実験 -(平成21年7月6日発表)
- アーメド・ジョグラフ生物多様性条約事務局長による特別公開講演・意見交換会「国際生物多様性年まで221日 − 市民と研究者の役割」 開催のお知らせ(平成21年5月8日発表)
- 独立行政法人国立環境研究所公開シンポジウム2009「今そこにあるリスク−環境リスクの真実を語ろう−」開催のお知らせ(平成21年4月16日発表)
- 国立環境研究所科学技術週間一般公開春の環境プチ講座(平成21年4月1日発表)
- 「地球温暖化」に関する疑問・質問に国立環境研究所の研究者がわかりやすく回答〜「ココが知りたい地球温暖化」の出版について(平成21年3月19日発表)
- 国立環境研究所公開シンポジウム2008 DVDビデオの頒布について(平成21年3月13日発表)
- 国際シンポジウム“低炭素型都市をつくる−科学と政策の架け橋−”の開催について(平成21年2月2日発表)
- (独)国立環境研究所の技術開発討論「廃棄物系バイオマス利活用技術研究開発の最前線 − エネルギー」の開催について(平成20年12月8日発表)
- 気候変動枠組条約第14回締約国会議及び京都議定書第4回締約国会合(COP14/CMP4)におけるサイドイベント「持続可能な低炭素アジア−2013年以降の次期枠組交渉を如何に変えられるか」の開催について(平成20年12月1日発表)
- 生態影響に関する化学物質審査規制/試験法セミナー(東京会場)の会場変更について(平成20年11月7日発表)
- 第6回環境研究機関連絡会成果発表会「無駄のない社会をつくる−資源循環の『見える』化−」の開催について(平成20年10月30日発表)
- 生態影響に関する化学物質審査規制/試験法セミナーの開催について(平成20年10月21日発表)
- 国立環境研究所セミナー: ブループラネット賞受賞者による記念講演会について(平成20年10月17日発表)
- 第5回国立環境研究所E-wasteワークショップの開催について(平成20年10月16日発表)
- 観測効果ガス観測技術衛星(GOSAT)データ利用ワークショップの開催について(平成20年10月16日発表)
- 温室効果ガス観測技術衛星(GOSAT)の愛称について(平成20年10月15日発表)
- 国立環境研究所夏の大公開について(お知らせ)(平成20年7月17日発表)
- 温室効果ガス観測技術衛星(GOSAT)の愛称募集について(平成20年7月10日発表)
- サマー・サイエンスキャンプ2008の実施について − 高校生のための先進的科学技術体験合宿プログラム −(平成20年7月9日発表)
- 公開シンポジウム2008 温暖化に立ち向かう−低炭素・循環型社会をめざして−開催のお知らせ(平成20年4月22日発表)
- 国立環境研究所科学技術週間一般公開(4月19日(土))について
− 環境の研究者に質問をしてみませんか? −
(地球温暖化、暮らしとゴミとリサイクル、安全な大気、南極の環境、北海道や小笠原の環境問題などをテーマに)(平成20年4月1日発表) - 日英共同研究プロジェクト「低炭素社会の実現に向けた脱温暖化2050プロジェクト」 第3回国際ワークショップ・シンポジウムの開催結果(お知らせ)(平成20年3月17日発表)
- 「環境GIS」ホームページ「測定地点マップ」サイトの公開について − 各種環境媒体の環境状況を一括表示できるページを新設(平成20年2月22日発表)
- 日英共同研究プロジェクト「低炭素社会の実現に向けた脱温暖化2050プロジェクト」 第3回国際ワークショップ・シンポジウムの開催について(お知らせ)(平成20年2月7日発表)
- 地球環境研究総合推進費S-5公開シンポジウム
「怖い?怖くない?地球温暖化― 研究者と一緒に「実感」する50年後の地球」
の開催について(お知らせ)(平成20年2月7日発表) - 国際シンポジウム「都市におけるエネルギー・炭素管理― 科学と政策のギャップへの挑戦」 、 国際ワークショップ「都市におけるエネルギー・炭素モデリング」の開催について(お知らせ)(平成20年1月30日発表)
- 国立環境研究所公開シンポジウム2007DVDビデオの頒布について(お知らせ)(平成19年11月30日発表)
- 気候変動枠組条約第13回締約国会議(COP13)及び京都議定書第3回締約国会合(COP/MOP3)におけるサイドイベント「低炭素アジア−いかに気候変動対策と持続可能な発展を連携させるか」の開催について(お知らせ)(平成19年11月30日発表)
- 国連気候変動枠組条約第13回締約国会議・京都議定書第3回締約国会合(COP13・CMP3)におけるサイドイベント「都市における炭素管理−政策と科学理解のギャップ」の開催について(お知らせ)(平成19年11月30日発表)
- 第5回環境研究機関連絡会成果発表会
「気候変動に立ち向かう 〜科学的知見、そして技術的対策へ〜」の開催について(お知らせ)(平成19年11月29日発表) - ココが知りたい温暖化・国立環境研究所サイエンスカフェの開催のお知らせ (2007年12月8〜9日、京都環境フェスティバル2007イベントにて)(平成19年11月27日発表)
- 生態影響に関する化学物質審査規制/試験法セミナーの開催について(平成19年11月1日発表)
- 第4回国立環境研究所E-wasteワークショップの開催について(お知らせ)(平成19年10月19日発表)
- 国立環境研究所セミナー:ブループラネット賞受賞者による記念講演会について(お知らせ)(平成19年9月26日発表)
- 国立環境研究所夏の大公開について(平成19年7月4日発表)
- 2007年5月8、9日の広域的な光化学オキシダント汚染について
国立環境研究所及び九州大学が数値シミュレーションによる再現に成功(平成19年5月21日発表) - 第3回環境ナノテクワークショップの開催について(平成19年5月14日発表)
- 国立環境研究所公開シンポジウム2007未来を拓く環境研究 − 持続可能な社会をつくる − の開催について(お知らせ)(平成19年4月27日発表)
- 国立環境研究所科学技術週間一般公開(4月21日(土))について
−双方向コミュニケーションを重視したサイエンスカフェ様式の新しい公開の試み−(平成19年4月9日発表) - 国立環境研究所第1期中期計画研究成果報告書の公表について(お知らせ)(平成19年3月30日発表)
- 「都市化・発展の道筋と炭素の関係」に関する国際会議の開催について(お知らせ)(平成19年3月20日発表)
- 国立環境研究所第1期中期計画研究成果報告書の公表について(お知らせ)(平成19年3月9日発表)
- スターン・レビュー「気候変動の経済学」に対するコメント(お知らせ)(平成19年2月16日発表)
- スターン・レビュー「気候変動の経済学」の日本語版作成について(お知らせ)(平成19年2月16日発表)
- 日英共同研究プロジェクト「低炭素社会の実現に向けた脱温暖化2050プロジェクト」 第2回国際ワークショップ(於:ロンドン)の開催について(お知らせ)(平成19年2月16日発表)
- 第1回環境ナノテク国際ワークショップの開催について(お知らせ)(平成19年2月9日発表)
- 生態影響に関する化学物質審査規制/試験法セミナーの会場及び時間の変更について(お知らせ)(平成18年12月11日発表)
- 生態影響に関する化学物質審査規制/試験法セミナー開催について(お知らせ)(平成18年11月20日発表)
- 第4回環境研究機関連絡会成果発表会「広がる環境研究フロンティア」の開催について(お知らせ)(平成18年11月7日発表)
- 国連気候変動枠組条約第12回締約国会議・京都議定書第2回締約国会合(COP12・COP/MOP2)におけるサイドイベント「持続可能な発展につながる低炭素社会に向けたグローバルチャレンジ」の開催について(お知らせ)(平成18年10月26日発表)
- 国立環境研究所セミナー:ブループラネット賞受賞者による記念講演会について(お知らせ)(平成18年10月25日発表)
- 一般講演会「オゾン層破壊問題と紫外線影響」について(お知らせ)(平成18年10月17日発表)
- 国立環境研究所公開シンポジウム2006DVDの頒布について(お知らせ)(平成18年10月12日発表)
- (独)国立環境研究所−横浜国立大学 包括連携記念シンポジウム 「経済・社会の発展と生態系への影響−自然との調和とミレニアム生態系評価−」の開催について(平成18年10月10日発表)
- 「地球観測連携拠点(温暖化分野)」の整備及び「地球温暖化観測推進事務局/環境省・気象庁」の開所記念セミナーの開催について(平成18年9月15日発表)
- 「UVインデックス携帯サイト」開設について(平成18年9月13日発表)
- 「都市と地域における炭素管理:地域開発とグローバル問題の関係」に関する第1回国際会議開催のお知らせ(平成18年8月30日発表)
- 「森林による二酸化炭素吸収量の連続測定技術をアジアへ普及−人材養成のトレーニングコースを開催−」(平成18年8月17日発表)
- 国立環境研究所『環境報告書2006』の刊行について(平成18年7月31日発表)
- 「サマーサイエンスキャンプ2006」の開催について−国立環境研究所富士北麓フラックス観測サイト−(平成18年7月6日発表)
- 国立環境研究所夏の大公開について(平成18年7月4日発表)
- 「絵とデータで読む太陽紫外線」及び「太陽と紫外線かるた」発行のお知らせ(平成18年7月3日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/国立環境研究所公開シンポジウム2006「アジアの環境と私たち−もう無関心ではいられない−」の開催について(平成18年4月27日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/記者発表「独立行政法人国立環境研究所第2期中期目標・中期計画の作成・公表について」(平成18年4月3日発表)
- このリンクは別ウィンドウで開きます/全国自動車交通騒音マップの公開について(平成16年11月1日発表)