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持続可能な未来への道すじを描く
社会システム領域では、人間社会や人間行動と環境との関係に焦点を当て、
人びとが健やかに暮らせる環境が維持された中で、
豊かで幸せな社会を長期的に構築するための調査・研究をしています。
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お知らせ
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2026.1.9
イベント
2/28(土)・3/1(日)に「ニホンウナギ杯争奪 第6回霞ヶ浦葦舟世界大会」が高須崎公園周辺(行方市)で開催されます
森保文シニア研究員が理事を務めるNPO法人霞ヶ浦アカデミーおよび行方カヌークラブの主催。
湖岸で自ら葦を刈り、その葦を束ねて自ら葦舟を作り、その葦舟を自ら漕いで、その性能を競う大会を実施することで、葦原を整備しながら、湖とつながる人を増やすことを目的とする大会です。観覧自由。
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2026.1.7
更新情報
研究成果を更新しました
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2026.1.6
お知らせ
牧誠也主任研究員が環境科学会より奨励賞を受賞
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2026.1.6
お知らせ
牧誠也主任研究員らがInternational Conference on Planetary Actions for SustainabilityよりBest Paper Awardを受賞
2025.12.22
お知らせ
【TOPICS】松橋啓介室長が「気候市民会議つくば2023を振り返って」を公開しました
2025.12.17
お知らせ
松橋啓介室長および尾上成一特別研究員が土木学会環境システム委員会より優秀論文賞を受賞
2025.12.15
メディア
国連環境計画(UNEP)による、地球環境の現状と動向を科学的に評価した報告書「地球環境概観(GEO)」の最新版(GEO-7)が発表されました。土屋一彬主任研究員が執筆協力者として貢献しました
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2026.1.9
イベント
2/28(土)・3/1(日)に「ニホンウナギ杯争奪 第6回霞ヶ浦葦舟世界大会」が高須崎公園周辺(行方市)で開催されます
森保文シニア研究員が理事を務めるNPO法人霞ヶ浦アカデミーおよび行方カヌークラブの主催。
湖岸で自ら葦を刈り、その葦を束ねて自ら葦舟を作り、その葦舟を自ら漕いで、その性能を競う大会を実施することで、葦原を整備しながら、湖とつながる人を増やすことを目的とする大会です。観覧自由。
2025.11.11
イベント
12/1(月)にオンラインイベント「どこよりも早い?気候変動COP30解説トーク!」を開催します
(COP30:ブラジル連邦共和国・ベレンにて11/10~21に開催)
日時:12/1(月)12:00~13:00 @Zoomウェビナー、主催:国立環境研究所(NIES)対話オフィス・社会システム領域
※参加費無料、Zoomウェビナーへの事前登録をお願いいたします。
2025.11.11
イベント
環境経済・政策学会創立30周年記念シンポジウム「持続可能性シナリオ研究の未来を考える」
(2025年12月25日、対面とオンラインのハイブリッド)を開催します
主催:シナリオに関するシンポジウム企画実行委員会
共催:JST-低炭素社会実現のための社会シナリオ研究事業、東京大学未来ビジョン研究センター、国立環境研究所 気候危機対応研究イニシアティブ他
参加申込:要事前申込(参加費無料)、締切:12月23日(火)正午 ※イベントウェブサイトの参加申込みフォームからお申込みください。
2025.10.31
イベント
国立環境研究所一般公開2025を開催しました
社会システム領域からの開催報告をお届けします
2025.10.30
イベント
11/8(土)に開催される「気候市民会議つくば2023」フォローアップ・イベントに松橋啓介室長が登壇します
~市民会議の提言を活かし、気候変動対策をさらに推し進めよう!~ ハイブリッド開催:つくば市役所コミュニティ等会議室1(定員30名・先着順)およびオンライン、13:30‐15:30、参加無料
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2025.12.15
メディア
国連環境計画(UNEP)による、地球環境の現状と動向を科学的に評価した報告書「地球環境概観(GEO)」の最新版(GEO-7)が発表されました。土屋一彬主任研究員が執筆協力者として貢献しました
2025.11.7
報道発表
【プレスリリース】地球の限界を超えないために世界の⾷料システムの⼤転換が必要 —国際プロジェクトが持続可能で健康な⾷⽣活のガイドラインを提案—
2025.11.5
報道発表
【プレスリリース】将来の日本では熱中症リスクの高い高齢人口が3千万人に —全国の暑熱環境の高解像度予測に基づく分析—
2025.10.8
報道発表
【プレスリリース】「入浴による暑熱順化効果」を科学的に検証 国立環境研究所とアース製薬が共同研究契約締結へ
2025.9.1
メディア
増井利彦領域長のガソリン暫定税率が廃止された場合のCO2排出量増加に関する試算が紹介された記事が朝日新聞に掲載されました(外部有料サイトにリンク)
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2026.1.7
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研究成果を更新しました
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2026.1.6
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牧誠也主任研究員が環境科学会より奨励賞を受賞
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2026.1.6
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牧誠也主任研究員らがInternational Conference on Planetary Actions for SustainabilityよりBest Paper Awardを受賞
2025.12.22
お知らせ
【TOPICS】松橋啓介室長が「気候市民会議つくば2023を振り返って」を公開しました
2025.12.17
お知らせ
松橋啓介室長および尾上成一特別研究員が土木学会環境システム委員会より優秀論文賞を受賞
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【IPCC執筆者監修】気候変動と生物多様性にまたがる知見の整理
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