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持続可能な未来への道すじを描く
社会システム領域では、人間社会や人間行動と環境との関係に焦点を当て、
人びとが健やかに暮らせる環境が維持された中で、
豊かで幸せな社会を長期的に構築するための調査・研究をしています。
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お知らせ
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2026.7.6
報道発表
【プレスリリース】身近な自然環境と子どものアレルギーとの関連:子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)追加調査について
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2026.7.6
更新情報
研究成果を更新しました
2026.6.12
更新情報
「論文の紹介」を更新しました
つくば市を例に開発時期が異なる市街地に着目した年齢別人口構成の推移に関する分析
執筆:松橋 啓介 (社会システム領域 室長)
2026.6.5
お知らせ
平野勇二郎上級主幹研究員の記事「地域エネルギーを活用した復興まちづくりの支援」が、国立環境研究所福島地域協働研究拠点のWEBマガジンに掲載されました
2026.6.3
更新情報
研究成果を更新しました
2026.5.18
更新情報
研究成果を更新しました
2026.5.15
お知らせ
西浦理研究員らの研究論文「Development of a Computable General Equilibrium Model Representing Direct Air Capture and Carbon Dioxide Utilization」が Energy and Climate Change 誌に掲載されました
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2026.4.10
イベント
5/20(水)オンラインセミナー「気候変動に関する国際司法裁判所の勧告的意見を学ぶ」で久保田泉主幹研究員が解説をします
<連続オンラインセミナー「気候訴訟を知ろう」第3回>
(474.9KB)
日時:2026年5月20日(水)12:00-13:00 @Zoom
主催:京都大学大学院法学研究科附属法政策共同研究センター・環境と法ユニット
※申込リンクまたはQRコードからお申し込みください。
2026.3.16
イベント
IPCC AR7に向けた分野横断型シナリオに関する研究会合を開催します【4/14(火)15:00-17:30 ハイブリッド開催】
主催:気候変動研究プロジェクト間のシナリオに関する協力イニシアティブ(シナリオ・イニシアティブ)
共催:東京大学 気候と社会連携研究機構、国立環境研究所 気候危機対応研究イニシアティブ、東京大学 未来ビジョン研究センター JMIP研究ユニット
参加申込:要事前申込(参加費無料)、申込締切:4月13日(月) 正午 ※イベントウェブサイトの参加申込みフォームからお申込みください。
2026.1.9
イベント
2/28(土)・3/1(日)に「ニホンウナギ杯争奪 第6回霞ヶ浦葦舟世界大会」が高須崎公園周辺(行方市)で開催されます
森保文シニア研究員が理事を務めるNPO法人霞ヶ浦アカデミーおよび行方カヌークラブの主催。
湖岸で自ら葦を刈り、その葦を束ねて自ら葦舟を作り、その葦舟を自ら漕いで、その性能を競う大会を実施することで、葦原を整備しながら、湖とつながる人を増やすことを目的とする大会です。観覧自由。
2025.11.11
イベント
12/1(月)にオンラインイベント「どこよりも早い?気候変動COP30解説トーク!」を開催します
(COP30:ブラジル連邦共和国・ベレンにて11/10~21に開催)
日時:12/1(月)12:00~13:00 @Zoomウェビナー、主催:国立環境研究所(NIES)対話オフィス・社会システム領域
※参加費無料、Zoomウェビナーへの事前登録をお願いいたします。
2025.11.11
イベント
環境経済・政策学会創立30周年記念シンポジウム「持続可能性シナリオ研究の未来を考える」
(2025年12月25日、対面とオンラインのハイブリッド)を開催します
主催:シナリオに関するシンポジウム企画実行委員会
共催:JST-低炭素社会実現のための社会シナリオ研究事業、東京大学未来ビジョン研究センター、国立環境研究所 気候危機対応研究イニシアティブ他
参加申込:要事前申込(参加費無料)、締切:12月23日(火)正午 ※イベントウェブサイトの参加申込みフォームからお申込みください。
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2026.7.6
報道発表
【プレスリリース】身近な自然環境と子どものアレルギーとの関連:子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)追加調査について
2026.4.21
メディア
3/16日付で「Nature Food」に掲載された国立環境研究所・立命館大学などの共同研究チームによる研究成果(※1)および Shujuan Xia 特別研究員(当時)(※2)のコメントが紹介された記事が日経新聞に掲載されました(外部有料サイトにリンク)
※1:「Ozone pollution reduction partially offsets the negative impact of climate change mitigation efforts on global hunger」(6つの世界農業経済モデルを用いて、気候変動緩和策に伴う大気汚染軽減効果を考慮し、2050年までの世界の飢餓リスクへの影響を推計)
※2:現:東京大学大気海洋研究所 助教
2026.4.6
メディア
久保田泉主幹研究員の気候正義訴訟に関するコメントが紹介された記事が東京新聞に掲載されました(外部有料サイトにリンク)
2026.3.17
報道発表
【プレスリリース】気候変動緩和策が将来の飢餓リスクに与える影響を包括的に評価 —化石燃料削減等による大気汚染軽減が作物収量を増加させる効果を考慮—
2026.3.12
メディア
WIJENAYAKE Pavithra Rangani 特別研究員らの研究論文「Afforestation and reforestation have varying biodiversity impacts across and within biomes」に関するインタビュー記事がWEBメディア「Mongabay」に掲載されました(英語版のみ・外部サイトにリンクします)
Article title: Study maps tree-planting risks and rewards for climate and biodiversity
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2026.7.6
更新情報
研究成果を更新しました
2026.6.12
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「論文の紹介」を更新しました
つくば市を例に開発時期が異なる市街地に着目した年齢別人口構成の推移に関する分析
執筆:松橋 啓介 (社会システム領域 室長)
2026.6.5
お知らせ
平野勇二郎上級主幹研究員の記事「地域エネルギーを活用した復興まちづくりの支援」が、国立環境研究所福島地域協働研究拠点のWEBマガジンに掲載されました
2026.6.3
更新情報
研究成果を更新しました
2026.5.18
更新情報
研究成果を更新しました
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論文の紹介
2026.6.12
つくば市を例に開発時期が異なる市街地に着目した年齢別人口構成の推移に関する分析
執筆:松橋 啓介 (社会システム領域 室長)
2025.11.7
自家用乗用車の年間走行距離に応じた炭素配当に関する考察
執筆:松橋啓介 (社会システム領域 室長)
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刊行物
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[ダッシュボード作成]国立環境研究所・株式会社図解総研
[動画制作]国立環境研究所・(株)バロッコ
2025.6.1
【生物多様性×気候変動の未来2】IPBES最新報告書から学ぶ自然と社会の関係性(2025年3月5日開催オンラインイベント)
登壇:朝山 慎一郎、土屋 一彬他
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