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研究成果/プレスリリース

2021.9.8
論文紹介「様々な生物多様性や生態系サービスの半定量的なデータから保全優先順位付けができるツールSecSelの開発」を掲載しました。

論文紹介はこちらSecSelはこちら
2021.9.7
その靴、掃除しました?高山域への外来植物の持ち込みの抑止は訪問者の無知識・無関心ではなく無行動が障壁に
2021.8.27
学⽣モニタリング調査によるヒグマ個体群動態の解明 〜40年間の⻑期変動と春グマ駆除制度の影響が明らかになる〜

プレスリリース一覧へのリンク

研究

さまざまなスケールでの調査・研究を進めています。 すべての研究へのリンク

気候変動に関する研究のイメージ画像

自然共生研究プログラム
温暖化影響モニタリング:海洋生物
温暖化影響モニタリング:高山帯

震災に関する研究のイメージ画像

福島鳥類音声モニタリング「野鳥のこえからわかること」

海川湖に関わる研究のイメージ画像

湖沼長期モニタリング
琵琶湖分室

外来種に関わる研究のイメージ画像

自然共生研究プログラム:生物多様性への脅威(侵入生物、農薬、感染症)への対策

遺伝子・DNAに関わる研究のイメージ画像

環境ゲノム実験施設

希少生物の標本保存に関わる研究のイメージ画像

絶滅危惧野生動物の細胞・遺伝子保存
絶滅危惧藻類の域外保全


データベース

研究において蓄積された生物多様性情報をデータベース化し、公開しています。すべてのデータベースへのリンク

侵入生物データベースへのリンク 生物多様性ウェブマッピングシステムへのリンク
霞ヶ浦データベースへのリンク NIESコレクションへのリンク

バナースペース

国立研究開発法人
国立環境研究所 生物多様性領域

〒305-8506
 茨城県つくば市小野川16-2

E-mail:アドレスはbiodiv.webに@nies.go.jpを添付

生物多様性領域パンフレット (PDF:2.9MB)

生物多様性領域パンフレット

生物多様性領域ロゴ

生物多様性領域ロゴ付

多様な生き物を表す「多」の字をデザイン化し、山・里(緑)、川・海(青)と、つらなる生態系を表現。2つならんだ円は、自然を見守る目でもある。右上に向かって飛んでいくブーメランの形は、明日への希望をイメージしている。陸と海の間のすきまは、海と陸が出会う海岸・沿岸域を表現している。