生物多様性領域では、さまざまな団体と連携し、地域の自然の保全や普及・啓発活動、ネットワークづくりなどを行っています。
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環境カフェは、研究者と高校生以上のみなさんが「自然共生」「生物多様性保全」「SDGs」などの身近な環境問題について、経験をもとに語り合いお互いの価値観を共有する、新しい社会コミュニケーションの仕組みです。
主催 国立環境研究所 |
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「つくば生きもの緑地ネットワーク」は、いくつかの機関に所属する研究者が発起人となって 2019年に立ち上げた、生きもののネットワークを将来へ残したい人々のネットワークです。 主催 つくば生きもの緑地ネットワーク |
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スナップショット・ジャパンは陸上動物のデータを収集するためのカメラトラップによる国際共同モニタリングイニシアチブ「スナップショット・グローバル」の日本版で、日本生物多様性観測ネットワークの活動の一環として実施しています。 主催 スナップショット・ジャパン |
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2013年11月13日、ISMEと当研究所は、生物多様性戦略計画(2011-2020)の遂行および、愛知ターゲット実現のために、自然生態系の正確な地理情報を整備し、それらを広く社会に公開することで生物多様性保全に関する活動を推進すべきであるとの共通認識のもと、連携・協力するための基本協定を締結しました。 |
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北海道北部の猿払地区を中心に、周辺の森林所有者、行政、NPO等との連携をはかりながら、絶滅危惧淡水魚イトウの保護、生息環境の保全活動および環境教育に取り組んでいます。 |
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連携先 王子製紙株式会社、猿払イトウの会、Wild Salmon Center (Portland, Oregon, USA) 関連リンク |
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