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研究成果/論文

2022.11.28
論文リストを更新しました。
Matsuzaki SS, Kohzu A, Tsuchiya K, Shinohara R, Nakagawa M, Fukumori K, Yamaguchi H, Kondo NI, Kadoya T. (2022) Water-level drawdowns can improve surface water quality and alleviate bottom hypoxia in shallow, eutrophic water bodies. Freshwater Biology, DOI:10.1111/fwb.14020
2022.11.28
論文リストを更新しました。
Nuraliev, S.M., Toyama, H., Hu, C., Luo, S., Lyskov, F.D., Kuznetsov, N.A., Kuznetsova, P.S., Quang, H.B., Binh, D.T. Hoan, T.D. (2022) Three new national records from Kon Chu Rang Nature Reserve, Vietnam: Euphorbia bokorensis, Glochidion geoffrayi and Lysimachia nutantiflora. Phytotaxa, 574 (1), 073–082.
2022.11.25
論文リストを更新しました。
O'Brien DA, Gal G, Thackeray SJ, Matsuzaki SS, Clements CF (2022) Planktonic functional diversity changes in synchrony with lake ecosystem state. Global Change Biology. DOI: 10.1111/gcb.16485
2022.11.18
論文リストを更新しました。
Kitano M., Smallwood K., Fukaya K. (2022) Bird carcass detection from integrated trials at multiple wind farms. Journal of Wildlife Management. DOI: 10.1002/jwmg.22326
2022.11.18
論文リストを更新しました。
Thomas-Walters L, Morkel B, KUBO T, Sas Rolfes M, Smith J R, Veríssimo D. (2022) Understanding the market drivers behind the reduced demand for ivory products in Japan. Conservation & Society, DOI: 10.4103/cs.cs_155_21


学術情報サイトThe Conversationに論文の概要記事「Japan’s ivory market is no longer a threat to elephant populations – here’s why」が掲載されました(外部リンク :The Conversation)

論文リストへのリンク

研究

さまざまなスケールでの調査・研究を進めています。 すべての研究へのリンク

気候変動に関する研究のイメージ画像

自然共生研究プログラム
温暖化影響モニタリング:海洋生物
温暖化影響モニタリング:高山帯

震災に関する研究のイメージ画像

福島鳥類音声モニタリング「野鳥のこえからわかること」

海川湖に関わる研究のイメージ画像

湖沼長期モニタリング
琵琶湖分室

外来種に関わる研究のイメージ画像

自然共生研究プログラム:生物多様性への脅威(侵入生物、農薬、感染症)への対策

遺伝子・DNAに関わる研究のイメージ画像

環境ゲノム実験施設

希少生物の標本保存に関わる研究のイメージ画像

絶滅危惧野生動物の細胞・遺伝子保存
絶滅危惧藻類の域外保全


データベース

研究において蓄積された生物多様性情報をデータベース化し、公開しています。すべてのデータベースへのリンク

侵入生物データベースへのリンク 生物多様性ウェブマッピングシステムへのリンク
霞ヶ浦データベースへのリンク NIESコレクションへのリンク

バナースペース

国立研究開発法人
国立環境研究所 生物多様性領域

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E-mail:アドレスはbiodiv.webに@nies.go.jpを添付

生物多様性領域パンフレット (PDF:2.9MB)

生物多様性領域パンフレット

生物多様性領域ロゴ

生物多様性領域ロゴ付

多様な生き物を表す「多」の字をデザイン化し、山・里(緑)、川・海(青)と、つらなる生態系を表現。2つならんだ円は、自然を見守る目でもある。右上に向かって飛んでいくブーメランの形は、明日への希望をイメージしている。陸と海の間のすきまは、海と陸が出会う海岸・沿岸域を表現している。