最新情報
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国立環境研究所エコチル調査コアセンターのジンワイティ特別研究員、関山牧子室長らの研究チームは、エコチル調査の詳細調査参加者4,143人のデータを用いて、1歳6か月時点の室内空気汚染(ホルムアルデヒド、アセトアルデヒドおよび二酸化窒素(NO₂)へのばく露(※1))と2歳時点の子どもの血圧レベルの関連を解析しました。
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国立研究開発法人国立環境研究所(以下「国立環境研究所」という。)は、2026年9月17日(木)から21日(月・祝)まで幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2026」に初出展します。
今回の出展では、国立環境研究所が長年蓄積してきた環境・社会・経済のシミュレーション技術の知見を中心に、環境に関する科学的知見をゲームへ展開するプロジェクト「Project: Leaves」を初公開します。本プロジェクトは、一般の人がゲーム内で意思決定を行い、自らの選択によって未来の生活がどのように変化するのかを、楽しみながら体験できるゲームを目指すものです。
ブースでは、構想中の世界観を伝えるPV、キービジュアル、キャラクターデザインを展示するほか、今後の企画・開発に活かす簡単なアンケートと、公式SNS登録者を対象とした会場限定の抽選企画を実施します。なお、ゲーム本体は構想段階であり、会場での試遊はありません。 -
つくば市と国立研究開発法人国立環境研究所は、令和8年8月6日に創設した 「つくばスーパーサイエンスシティファンド」に関する連携協定を結ぶため、以下 のとおり締結式を行います。
年度別一覧
上記以前の新着情報は国立国会図書館インターネット資料収集保存事業(Web Archiving Project: WARP)のアーカイブをご参照ください。