GIO活動レポート(地球環境研究センターニュース掲載記事一覧) 2024年4月号国連気候変動枠組条約第28回締約国会議(COP28)報告 ~最初のグローバル・ストックテイクが完了~ 2023年10月号パリ協定の下でのインベントリ初提出に向けて 「第20回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」(WGIA20)の開催報告 2023年7月号わが国の2021年度(令和3年度)の温室効果ガス排出量について ~新型コロナウィルス感染症による経済の停滞からの回復により排出量は増加~ 2023年3月号国連気候変動枠組条約第27回締約国会議(COP27)報告 ~損失と損害のための基金構築へ~ 2022年12月号パリ協定における新しい報告様式を理解する「第19回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」(WGIA19)の報告 2022年7月号わが国の2020年度(令和2年度)の温室効果ガス排出量について ~新型コロナウィルス感染症の拡大により排出量は減少~ 2022年3月号国連気候変動枠組条約第26回締約国会議(COP26)報告 ~パリ協定のルールブックの詳細固まる~ 2021年11月号パリ協定の目標達成に向けた継続的な支援「第18回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」(WGIA18)の報告 2021年7月号わが国の2019年度(令和元年度)の温室効果ガス排出量について~総排出量12億1,200万トン、6年連続の排出量減少、1990年度以降最少~ 2020年11月号インベントリ作成に関する継続的な国際ネットワークの構築「温室効果ガスインベントリ相互学習」オンライン会議の報告 2020年7月号わが国の2018年度(平成30年度)の温室効果ガス排出量について 〜総排出量12億4,000万トン、5年連続の排出量減少、1990年度以降最少〜 2020年3月号国連気候変動枠組条約第25回締約国会議(COP25)報告 〜気象災害が相次ぐも、合意なきCOP〜 2019年11月号パリ協定における強化された透明性報告に向けて「第17回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」(WGIA17)の報告 2019年7月号わが国の2017年度(平成29年度)の温室効果ガス排出量について ~総排出量12億9,200万トン、四年連続の排出量減少~ 2019年3月号国連気候変動枠組条約第24回締約国会議(COP24)報告 政府代表団メンバーからの報告:パリ協定実施ルール、一部を除き採択される 2018年10月号アジアからの排出量算定の精度向上に向けて 「第16回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」(WGIA16)の報告 2018年8月号深まるパリ協定の実施指針の議論~APA1-5、第48回補助機関会合参加報告 2018年7月号わが国の2016年度(平成28年度)の温室効果ガス排出量について ~総排出量13億700万トン、三年連続の排出量減少~ 2018年3月号国連気候変動枠組条約第23回締約国会議(COP23)報告:パリ協定詳細ルール、あと一年でどこまでできるか 2017年10月号アジアからの排出の網羅に向けて 「第15回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」(WGIA15)の報告 2017年8月号ペースアップが望まれるパリ協定の実施指針の議論 ~APA第1回会合(第3部)、第46回補助機関会合参加報告~ 2017年6月号わが国の2015年度(平成27年度)の温室効果ガス排出量について 2017年3月号国連気候変動枠組条約締約国会議(COP)報告政府代表団メンバーからの報告:パリ協定発効、ルールづくりの加速が求められる 2016年11月号透明性の高いインベントリを作るパリ協定を受けて「第14回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」(WGIA14)の報告 2016年9月号パリ協定の実施に向けた議論が始まる~APA1、第44回補助機関会合参加報告 2016年7月号わが国の2014年度(平成26年度)の温室効果ガス排出量について 2015年2・3月号温室効果ガスインベントリオフィス(GIO)が扱う統計データ類 2015年2・3月号政府代表団メンバーからの報告: 強制から誘導へ ~各国目標をめぐるパリCOP の成果 2015年10月号ついに始まった途上国による隔年更新報告書の提出に向けて 「第13 回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関する ワークショップ」(WGIA13)の報告 2015年8月号日本の目標の評価を実施、パリ合意に向けた議論も加速 2015年6月号わが国の2013年度(平成25年度)の温室効果ガス排出量について 2014年2月号政府代表団メンバーからの報告: インベントリ審査の根幹部が確定、各国の目標の評価も始まる 2014年11月号定期的な温室効果ガスインベントリを作る -隔年更新報告書- 「第12 回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関する ワークショップ」(WGIA12)の報告 2014年8月号京都議定書第一約束期間後の技術的な細部も少しずつ明らかに 2014年7月号附属書I国の京都議定書(第一約束期間)の達成状況 2014年6月号わが国の2012年度(平成24年度)の温室効果ガス排出量について 2014年2月号2015 年合意に向け、折り返し地点へ 2014年1月号京都議定書第一約束期間終了~基準年比6%削減の目標は達成の見込み~ 2013年10月号IPCC専門家会合参加報告 シェールガス等を含む化石燃料開発に伴う温室効果ガスの漏出 2013年9月号アジア途上国の温室効果ガスインベントリ隔年報告への挑戦 「第11 回アジアにおける温室効果ガスインベントリ整備に関するワークショップ」(WGIA11)の報告 2013年8月号2020年枠組みへ交渉の本格化が望まれるADP、一方SB では貴重な時間が失われる 2013年6月号わが国の2011年度(平成23年度)の温室効果ガス排出量について 2013年2月号COP18/CMP8報告 第二約束期間スタート、将来枠組みに向けた作業の骨格も明らかに 2012年12月号オフィス活動紹介:温室効果ガスインベントリの相互学習ファシリテーターとして 2012年10月号温室効果ガスの年間排出量はどうやって求める?-京都議定書の国際約束を守れるか- 2012年9月号WGIA10開催報告 2012年8月号気候変動枠組条約および京都議定書の特別作業部会会合(ADP1、AWG-LCA15、AWG-KP17) 並びに補助機関会合(SB36) 報告 2012年6月号わが国の2010年度(平成22年度)の温室効果ガス排出量について 2012年2月号COP17/CMP7報告 温暖化国際交渉の次なるフェーズへ 2011年11月号自己紹介 赤木 2011年11月号温室効果ガス排出量の算定に関するIPCC公開シンポジウムおよびIPCC専門家会合参加報告 2011年10月号IPCC専門家会合 温室効果ガスインベントリにおける施設およびプロジェクトレベルのデータの利用 2011年9月号WGIA9開催報告 2011年8月号AWG-LCA14, AWG-KP16, SB34 2011年6月号わが国の2009年度(平成21年度)の温室効果ガス排出量について 2011年2月号COP16・CMP6政府代表団メンバーからの報告(1)測定・報告・検証(MRV)を中心に 2011年1月号日韓温室効果ガスインベントリ会議報告-温室効果ガスインベントリ相互学習- 2010年11月号オフィス活動紹介:温室効果ガスインベントリの作り方~総合エネルギー統計~ 2010年10月号CGERのAPN CAPaBLEプロジェクト(FY2003–2005)のその後—朗報— 2010年9月号WGIA8開催報告 2010年8月号自己紹介 尾田 2010年7月号各国の京都議定書の目標値と2008年の達成状況 2010年5月号2008年度のGHG排出量について 2010年2月号COP15政府代表団メンバーからの報告 2010年1月号オフィス活動紹介:「日韓温室効果ガスインベントリ相互レビュー」開催報告 2009年11月号インベントリ審査対応 2009年10月号自己紹介 小野 2009年9月号WGIA7開催報告 2009年8月号GIOパンフレットの紹介 2009年8月号コペンハーゲンへの道のり その3 2009年6月号2007年度のGHG排出量について 2009年2月号COP14政府代表団メンバーからの報告 2008年11月号自己紹介 早渕 2008年11月号温室効果ガス排出量算定に関する公開シンポジウム~こうして求める約束期間の排出量 2008年10月号WGIA6開催報告 2008年9月号ココが知りたい温暖化23-2「カーボンオフセットって何?」 2008年8月号 コペンハーゲンへの道のり その1 2008年7月号2006年度(平成18年度)の温室効果ガス排出量について 2008年5月号オフィス活動紹介:2008年度提出版温室効果ガスインベントリ報告書を作成 2008年3月号京都議定書の第一約束期間がスタート 2008年2月号COP13政府代表団メンバーからの報告 2008年1月号オフィス活動紹介:GIO業務の再紹介 2007年11月号WGIA5開催報告 2007年10月号自己紹介 酒井 2007年9月号2005年度のGHG排出量について 2007年8月号マニラ会議 2007年7月号SB26政府代表団メンバーからの報告 2007年4月号IPCC GHGインベントリに関するタスクフォースの将来作業に関する専門家会合参加報告、WGIA4開催報告 2007年1月号COP12政府代表団メンバーからの報告 2006年11月号第16回地球温暖化アジア太平洋地域セミナー報告 2006年10月号オフィス活動紹介:割当量報告書を補足するGHG報告書の提出について 2006年9月号エコアジア2006参加報告 2006年8月号SB24政府代表団メンバーからの報告 & NIESサイドイベント 2006年7月号2004年度のGHG排出量について 2006年4月号WGIA3開催報告 2006年1月号COP11政府代表団メンバーからの報告 & NIESブースでの研究成果の展示・宣伝活動 2005年12月号APN CAPaBLE プロジェクト:タイの水田・埋立地のメタンフラックスの測定支援に関する活動報告 2005年11月号APN CAPaBLE プロジェクト:カンボジアにおけるGHGインベントリの精度向上のためのパイロットスタディー活動報告 2005年5月号UNFCCCレビュアートレーニングセミナーの開催報告 2005年4月号コラム:タイの水田から 2005年3月号WGIA2開催報告 2005年2月号COP10政府代表団メンバーからの報告 2004年10月号自己紹介 梅宮 2004年4月号IPCC・EFDB編集委員会会合開催について 2004年1月号COP9政府代表団メンバーからの報告 2003年6月号自己紹介 相沢 2003年1月号COP8政府代表団メンバーからの報告 2002年11月号GIO・HP公開 2002年10月号第1回温室効果ガスインベントリオフィス(GIO)セミナー報告 2002年7月号GIOの開設 GIOサイト内検索