一般廃棄物処理実態調査データのビジュアライゼーションおよび比較・閲覧ツールの開発(令和 8年度)
Development of Visualization Tools of Municipal Waste Data in Japan

研究課題コード
2626TF001
開始/終了年度
2026~2026年
キーワード(日本語)
広域化,将来シナリオ,インフラ整備
キーワード(英語)
inter-municipality cooperation,future scenario,infrastructure development

課題代表者

田崎 智宏

  • 資源循環領域
    資源循環社会システム研究室
  • 室長(研究)
  • 博士 (学術)
  • システム工学,政策学,工学

担当者

研究概要

開発してきた一般廃棄物データベース自治体支援ツールと未来シミュレーターについて、継続的に改良・更新を行う。併行して、市民向けのビジュアライゼーションや自治体の循環成熟度の指標開発の検討を代表機関等とともに継続実施する。

研究の性格

  • 主たるもの:行政支援調査・研究
  • 従たるもの:モニタリング・研究基盤整備

全体計画

開発してきた一般廃棄物データベース自治体支援ツールと未来シミュレーターについて、改良・更新を行う。また、市民向けのビジュアライゼーションや自治体の循環成熟度の指標開発の検討を代表機関等とともに実施する。

今年度の研究概要

開発してきた一般廃棄物データベース自治体支援ツールと未来シミュレーターについて、継続的に改良・更新を行う。また、市民向けのビジュアライゼーションや自治体の循環成熟度の指標開発の検討を代表機関等とともに実施する。

外部との連携

慶應義塾大学(代表機関)

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