環境試料の長期保存(スペシメンバンキング)(平成 23年度)
Specimen Banking

研究課題コード
1115AP060
開始/終了年度
2011~2015年
キーワード(日本語)
スペシメンバンキング
キーワード(英語)
specimen banking

課題代表者

柴田 康行

研究概要

将来の新たな汚染の顕在化に対処するため、関連試料採取プロジェクトとの連携を強化するとともに国際連携も視野にいれて、環境試料を長期保存するタイムカプセル棟の体制を維持、推進する。