化学物質データベース 更新履歴

関連化学物質の情報については、データ更新の対象となる物質を中心に関して修正・整理・追加などを行っています。そのため、全ての物質についての関連化学物質情報を整理できている訳ではありません。

2022年

11月

● 2022年7月に実施された環境省のホームページ改訂に伴い、環境省の情報源へのリンクが一部で切れています。順次確認と修正を進めていきますのでご了承ください。

曝露関連情報 > 農薬出荷量

算出時の単位換算間違いにより、次の農薬原体の2020農薬年度の出荷量が誤っていたため修正した。
この修正に伴う、全国出荷量の変更は次の通り。なお、修正前 → 修正後(単位:tまたはkL)として示した。

  • (E,Z)-4,10-テトラデカジエニル=アセタート(1.69579986572266 → 0.0016957999765873)
  • (E,Z)-オクタデカ-3,13-ジエニル=アセタート(29.8155004882813 → 0.0298154997825623)
  • (Z)-10-テトラデセニル=アセタート(3.89199981689453 → 0.00389200001955032)
  • (Z,Z)-オクタデカ-3,13-ジエニル=アセタート(28.4255004882813 → 0.0284255003929138)
  • 塩化カルシウム(9398.7 → 9.39870056152344)
  • ジクロルプロップ(694.6875 → 0.6946875)
  • ベンジルアミノプリン(54.970999994278 → 0.13289300404489)
  • 4-CPA(62.0388033294678 → 0.0620388051867485)
  • ピラフルフェンエチル(701.29895844467 → 1.38753922469914)
  • 過酸化カルシウム(54364.8 → 54.3647998046875)
  • インドール酪酸(50.35 → 0.0503499984741211)
  • 硫酸カルシウム(19841.7 → 19.8417004394531)
  • プロヒドロジャスモン(99.5 → 0.0994999980926514)
  • ダミノジッド(3334.385 → 3.33438490390778)
  • エテホン(5180.6 → 5.18059997558594)
  • (Z)-9-テトラデセニル=アセタート(138.976599502563 → 0.138976603075862)
  • (Z)-11-テトラデセニル=アセタート(715.230601806641 → 0.715230613648891)
  • メピコートクロリド(2114.3759375 → 2.11437591552734)
  • (Z)-9-ドデセニル=アセタート(37.0858005332947 → 0.0370858003478497)
  • (Z)-9-テトラデセン-1-オール(14.0910009765625 → 0.0140909999608994)
  • 炭酸カルシウム(40178.885 → 1169.83310058594)
  • フルルプリミドール(3292 → 3.29200000762939)
  • コリン(540 → 0.54)
  • ホルクロルフェニュロン(3.05119995117188 → 0.0030511999130249)
  • ジベレリン(3548.7311529541 → 0.0664497680100612)
  • 1-ナフチルアセトアミド(5.02560028076172 → 0.00502560019493103)
  • メチルオイゲノール(8967.12 → 8.96712036132813)
  • クロルメコート(39748.465 → 39.748466796875)
  • 10-メチル-ドデシル=アセタート(15.9974005413055 → 0.015997400819324)
  • 11-ドデセニル=アセタート(14.9775004959106 → 0.0149775007274002)
  • (Z)-11-テトラデセン-1-オール(6.07526025056839 → 0.00607526028994471)
  • (Z)-11-ヘキサデセナール(54.6142016601562 → 0.054614200592041)
  • (Z)-11-ヘキサデセニル=アセタート(70.517998046875 → 0.0705179989337921)
  • (Z)-7-ドデセニル=アセタート(6.44350036621094 → 0.00644349992275238)
  • (Z)-7-ドデセン-1-オール(4.6025 → 0.00460250020027161)
  • (Z)-9-ヘキサデセナール(1.81260009765625 → 0.00181260012090206)
  • (Z,E)-9,11-テトラデカジエニル=アセタート(29.4560009765625 → 0.029456000328064)
  • (Z,E)-9,12-テトラデカジエニル=アセタート(29.967001953125 → 0.0299670004844666)
  • キノキサリン系(1567.5 → 1.5675)
  • ギ酸カルシウム(18032 → 18.0319995117188)
  • ブトルアリン(4518 → 4.51800018310547)
  • 混合生薬抽出物(35.21 → 0.0352100014686585)
  • (Z)-11-ヘキサデセン-1-オール(10.3059996032715 → 0.0103060000762343)
  • MCPB(1529.02240013123 → 7.54540011167526)
  • キュウルア(2.125 → 0.00212499991059303)
  • ピーチフルア(475.458419494629 → 0.475458424091339)
  • オキメラノルア(204.797003936768 → 0.204797007739544)
  • オリフルア(723.997108764648 → 0.723997112438083)
  • スウィートビルア(5.16875587798655 → 0.00516875586363312)
  • ピリマルア(273.95701171875 → 0.273957004547119)
  • 1-メチルシクロプロペン(0.62202000617981 → 0.0006220200099051)
  • ケルキボルア(0.545999984741211 → 0.000545999966561794)
  • (Z,E)-9,11-テトラデカジエニル=アセタート(リトルアA)(14.3879992675781 → 0.0143879985809326)
  • (Z,E)-9,12-テトラデカジエニル=アセタート(リトルアB)(1.30799987792969 → 0.00130799993872643)
  • (E,Z)-オクタデカ-2,13-ジエニル=アセタート(2.4325 → 0.00243249997496605)
  • (E,Z)-4,6-ヘキサデカジエナール(0.435 → 0.000434999987483025)
  • (E,Z)-4,6-ヘキサデカジエニル=アセタート(4.35 → 0.00435000002384186)
  • (E)-3-テトラデセニル=アセタート(11.3372998046875 → 0.0113372993469238)
  • (Z)-13-イコセン-10-オン(4.38550018310547 → 0.00438549995422363)
  • エチクロゼート(1899.52 → 1.89951995849609)
  • トリネキサパックエチル(1027.4159375 → 1.02741592407227)
  • 1-ナフタレン酢酸ナトリウム(791.388000183105 → 0.791387960612774)
  • プロヘキサジオンカルシウム塩(1235.10760009766 → 1.23510756134987)
  • ウニコナゾールP(42.2109054199606 → 0.273485405221581)
  • パクロブトラゾール(3022.81827343702 → 3.05203896284103)
  • MCPBエチル(3.03480004310608 → 1.9858500431478)
  • シアナミド(6401 → 6.40100036621094)
  • ダイアジノン(839.989001922608 → 280.10444694519)
  • MEP(3554.70174171925 → 315.803881714046)
  • デシルアルコール(92411.8380000019 → 92.4897602558136)
  • ペンディメタリン(1725.41570018768 → 149.083610191345)

9月

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値 > 要調査項目モニタリング(環境省)

要調査項目モニタリング 令和3年度(2021年度)測定データを追加

法規制等情報 > 法規制 > 環境基準 > 環境基本法 > 環境基準 要調査項目(水質)

要調査項目対象物質リストを更新

  • ペルフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)及びペルフルオロオクタン酸(PFOA)・・・要監視項目に指定されたため、本項目からは除外(令和2年5月)
  • ペルフルオロヘキサンスルホン酸(PFHxS)・・・本項目に追加(令和3年2月)

7月

法規制等情報 > 法規制 > 農薬取締法 > 登録農薬有効成分

登録農薬有効成分追加・・・登録有効成分一覧(独立行政法人農林水産消費安全技術センター)2022年06月01日時点 より

曝露関連情報 > 用途 > 農薬

農薬用途追加・・・農薬要覧2021(一般社団法人日本植物防疫協会)より

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値

2020年度までの化学物質環境調査結果(濃度測定値)更新・・・令和3年度版化学物質環境実態調査-化学物質と環境-(環境省環境保険部環境安全課)より

法規制等情報 > 法規制 > 土壌汚染対策法
リスク評価・有害性情報 > 基準値等

土壌汚染対策法の対象物質のリストと基準値を更新

  • 土壌汚染対策法 第二溶出量基準・・・「クロロエチレン」「カドミウム及びその化合物」「一・一―ジクロロエチレン」および「トリクロロエチレン」の基準値を更新
  • 土壌汚染対策法 地下水基準・・・「クロロエチレン」「カドミウム及びその化合物」「一・一―ジクロロエチレン」および「トリクロロエチレン」の基準値を更新
  • 土壌汚染対策法 土壌溶出量基準 ・・・「クロロエチレン」「カドミウム及びその化合物」「一・一―ジクロロエチレン」および「トリクロロエチレン」の基準値を更新
  • 土壌汚染対策法 土壌含有量基準 ・・・「カドミウム及びその化合物」の基準値を更新
  • 土壌汚染対策法 ・・・「シス―一・二―ジクロロエチレン」の規制対象が変更された。「シス―一・二―ジクロロエチレン」→「一・二―ジクロロエチレン」

法規制等情報 > 法規制 >大気汚染防止法
リスク評価・有害性情報 > 基準値等

大気汚染防止法の対象物質のリストと基準値を更新

  • 大気汚染防止法 排出基準等(ばい煙)・・・「ばいじん」および「窒素酸化物」の基準値を更新
  • 大気汚染防止法 大気汚染防止法指針・・・「アセトアルデヒド」「塩化メチル」「マンガン及びその化合物」の指針値を追加

法規制等情報 > 法規制 > 水質汚濁防止法
リスク評価・有害性情報 > 基準値等

水質汚濁防止法の対象物質のリストと基準値を更新

  • 水質汚濁防止法 一律排出基準(健康項目)・・・「カドミウム及びその化合物」および「トリクロロエチレン」の基準値を更新
  • 水質汚濁防止法 一律排出基準(生活環境項目)・・・「溶解性鉄含有量」の基準値を追加
  • 水質汚濁防止法 地下水の水質の浄化に係る措置命令等・・・「カドミウム及びその化合物」および「トリクロロエチレン」の基準値を更新

法規制等情報 > 環境基準
リスク評価・有害性情報 > 基準値等

環境基本法の環境基準対象物質のリストと基準値を更新

  • 大気汚染に係る環境基準・・・「 トリクロロエチレン」の基準値を更新
  • 人の健康の保護に関する環境基準・・・「六価クロム」の基準値を更新
  • 水質汚濁に係る環境基準(生活環境項目)・・・「大腸菌群数」の基準値を更新
  • 地下水の水質汚濁に係る環境基準・・・「六価クロム」の基準値を更新
  • 要監視項目(水質-健康項目-公共用水域) ・・・「 ペルフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)及びペルフルオロオクタン酸(PFOA)」の基準値を追加
  • 要監視項目(水質-健康項目-地下水) ・・・「 ペルフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)及びペルフルオロオクタン酸(PFOA)」の基準値を追加
  • 土壌環境基準・・・「シス-1,2-ジクロロエチレン」の規制対象が変更された。「シス-1,2-ジクロロエチレン」→「1,2-ジクロロエチレン」
  • 土壌環境基準・・・「カドミウム」および「トリクロロエチレン」の基準値を更新

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値

令和2年度公共用水域水質測定結果(令和4年1月)を追加

化学物質詳細情報 > 外部サイト内個別物質ページへのリンク

「ChemiCOCO 化学物質情報検索支援システム」に掲載している物質リストを更新し、サイト内個別物質ページへのリンクを計3513物質(リンク数:3804)に付与

環境分析法情報 > 環境分析法

化学物質分析法開発調査報告書(令和2年度版)の分析法を追加

曝露関連情報 > 農薬出荷量

2020年の農薬出荷量追加・・・農薬要覧2021(一般社団法人日本植物防疫協会)より

その他 > カテゴリについて

法律「e-Gov(電子政府の総合窓口[イーガブ])(外部サイト)」へのリンク切れを修正

曝露関連情報 > PRTR排出・移動量

PRTR届出・届出外排出量データ追加・・・令和2年度排出分(排出把握期間=令和2年4月1日~令和3年3月31日)(令和4年3月4日、経済産業省公表)より
①届出の全国=集計結果(集計表)-届出排出量・移動量の対象化学物質別集計結果-1.排出・移動先別の集計-表1-3 全国・業種別 より
②届出の個別事業所データ=個別事業所データ-本紙 と 別紙 より
③届出外=届出外排出量の推計値の対象化学物質別集計結果-3.算出事項(対象業種・非対象業種・家庭・移動体)別の集計-表3-1.全国、表 3-2.都道府県別より

リスク評価・有害性情報 > MOE_環境リスク初期評価

環境リスク初期評価情報追加・・・ 化学物質の環境リスク評価 第20巻(環境省環境保健部環境リスク評価室)より

2月

曝露関連情報 > 農薬出荷量

次の農薬原体の2005農薬年度出荷量が誤っていた(正しい値の1/1000の値が登録されていた)ため修正した。

  • 生石灰 (CAS RN® 1305-78-8)

複数カテゴリ検索機能の修正

複数カテゴリ検索(AND条件)で条件に合致しない物質も検索される不具合を修正した。

曝露関連情報 > PRTR排出・移動量
曝露関連情報 > 環境中濃度測定値
曝露関連情報 > 農薬出荷量

グラフ表示の際にエラーが出て描画されない不具合を修正した。修正に伴い一部の機能(描画条件の変更などの機能)が追加された。

  • PRTR排出・移動量:都道府県データ、都道府県グラフ、業種別データ、業種別グラフ
  • 環境中濃度測定値:都道府県別地点データ、都道府県別濃度データ
  • 農薬出荷量:都道府県データ、都道府県グラフ

曝露関連情報 > 製造輸入量 > 化学物質の製造輸入数量

平成22年度~令和元年度の「監視化学物質の製造・輸入数量」を追加

  • 2019年度(令和元年度) 製造・輸入数量実績(令和3年3月30日)
  • 2018年度(平成30年度)製造・輸入数量実績(令和2年3月25日)
  • 平成29年度 製造・輸入数量実績(平成31年3月20日)
  • 平成28年度 製造・輸入数量実績(平成30年3月22日)
  • 平成27年度 製造・輸入数量実績(平成29年3月16日)
  • 平成26年度 製造・輸入数量実績(平成28年3月 1日)
  • 平成25年度 製造・輸入数量実績(平成27年3月18日)
  • 平成24年度 製造・輸入数量実績(平成26年2月25日)
  • 平成23年度 製造・輸入数量実績(平成25年3月25日)
  • 平成22年度 製造・輸入数量実績(平成24年3月30日)

平成15年度~令和元年度の「第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績」を追加

  • 2019年度(令和元年度) 第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績(2021年3月30日)
  • 2018年度(平成30年度)第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績(2020年3月25日)
  • 平成29年度 第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績(2019年3月20日)
  • 平成28年度 第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績(平成30年3月5日)
  • 平成27年度 第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績(平成29年2月28日)
  • 平成26年度 第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績(平成28年2月10日)
  • 平成25年度 第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績(平成27年1月22日)
  • 平成15~24年度 第二種特定化学物質の製造・輸入及び出荷実績(平成25年12月5日)

法規制等情報 > 法規制 > 化審法 第一種特定化学物質(平成21年改正後)

対象物質リストを更新・・・2022/01/25時点のJ-CHECK

  • ペルフルオロオクタン酸(別名PFOA)又はその塩(令和3年10月22日追加)を追加

2021年

11月

曝露関連情報 > 農薬出荷量

2019年の農薬出荷量追加・・・農薬要覧2020(一般社団法人日本植物防疫協会)より

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値

令和元年度公共用水域水質測定結果(令和2年12月)を追加

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値 > 要調査項目モニタリング(環境省)

要調査項目モニタリング 令和2年度(2020年度)測定データを追加

リスク評価・有害性情報 > MOE_環境リスク初期評価

環境リスク初期評価情報追加・・・ 化学物質の環境リスク評価 第19巻(環境省環境保健部環境リスク評価室)より

曝露関連情報 > PRTR排出・移動量

PRTR届出・届出外排出量データ追加・・・令和元年度排出分(排出把握期間=平成31年4月1日~令和2年3月31日)(令和3年3月19日、経済産業省公表)より
①届出の全国=集計結果(集計表)-届出排出量・移動量の対象化学物質別集計結果-1.排出・移動先別の集計-表1-3 全国・業種別 より
②届出の個別事業所データ=個別事業所データ-本紙 と 別紙 より
③届出外=届出外排出量の推計値の対象化学物質別集計結果-3.算出事項(対象業種・非対象業種・家庭・移動体)別の集計-表3-1.全国、表 3-2.都道府県別より

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値

2019年度までの化学物質環境調査結果(濃度測定値)更新・・・令和2年度版化学物質環境実態調査-化学物質と環境-(環境省環境保険部環境安全課)より

曝露関連情報 > 用途 > 農薬

農薬用途追加・・・農薬要覧2020(一般社団法人日本植物防疫協会)より

9月

環境分析法情報 > 環境分析法

化学物質分析法開発調査報告書(令和元年度版)の分析法を追加

7月

法規制等情報 > 環境基準 > 環境基本法 環境基準 要調査項目(水質)

環境基本法 環境基準 要調査項目(水質)対象物質リストを更新・・・平成26年3月31日改訂版

曝露関連情報 > 農薬出荷量

次の農薬原体の2018農薬年度の出荷量が誤っていたため修正した。
この修正に伴う、全国出荷量の変更は次の通り。なお、修正前 → 修正後(単位:tまたはkL)として示した。

  • メパニピリム(1.46487998217344 → 6.26487998217344)
  • ジメトモルフ(3.63369964599609 → 6.27969964027405)
  • 塩基性塩化銅(181.331299748421 → 185.041299748421)
  • ホセチル(71.0190002441406 → 71.6790002441406)
  • フェリムゾン(62.3300000953674 → 76.0400000953674)
  • オキソリニック酸(43.68 → 44.535)
  • イミベンコナゾール(0.123499999940395 → 1.05049999982119)
  • フルジオキソニル(9.17379981994629 → 17.9137998199463)
  • フラメトピル(28.473500316143 → 29.8640003752708)
  • フサライド(85.1024999663234 → 98.8124999663234)
  • ピロキロン(103.376998901367 → 113.617999267578)
  • チオファネートメチル(342.846099280119 → 344.566099280119)
  • トルクロホスメチル(81.0690001523495 → 83.9190001523495)
  • フルトラニル(54.2999990183115 → 71.0999990183115)
  • プロベナゾール(729.327803945541 → 733.535804185867)
  • マンゼブ(2073.89349914551 → 2082.83849914551)

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値 > 要調査項目モニタリング(環境省)

要調査項目モニタリング 平成23年度~平成30年度(2011~2018年度)測定データを追加

化学物質詳細情報 > 外部サイト内個別物質ページへのリンク

「ChemiCOCO 化学物質情報検索支援システム」サイト内個別物質ページへのリンク情報を更新した。

2月

曝露関連情報 > 農薬出荷量

次の原体が含まれる農薬の一部で、農薬と原体の紐付が異なっていたため修正を行った。
この修正に伴い、次の原体の2016~2018農薬年度の出荷量が修正された。

  • マンデストロビン (CAS RN® 173662-97-0)
  • フェノキサスルホン (CAS RN® 639826-16-7)
  • シアントラニリプロール (CAS RN® 736994-63-1)
  • アメトクトラジン (CAS RN® 865318-97-4)
  • ピロキサスルホン (CAS RN® 447399-55-5)
  • (E,Z)-4,6-ヘキサデカジエナール (CAS RN® 158734-45-3)
  • (E,Z)-4,6-ヘキサデカジエニル=アセタート (CAS RN® 158734-49-7)
  • ピフルブミド (CAS RN® 926914-55-8)
  • トルプロカルブ (CAS RN® 911499-62-2)
  • フルフェナセット (CAS RN® 142459-58-3)
  • ポリグリセリン脂肪酸エステル
  • フルピラジフロン
  • イタコン酸 (CAS RN® 97-65-4)

2020年

10月

リスク評価・有害性情報 > MOE_環境リスク初期評価

環境リスク初期評価情報追加・・・ 化学物質の環境リスク評価 第18巻(環境省環境保健部環境リスク評価室)より

関連 > 関連化学物質

関連化学物質情報の記載方法を見直し「関連性」、「分野・種類」および「関係」を追加した。それに伴い、一部の物質に対して関連物質情報を整理した。
既存の関連物質情報のうち、今回整理を実施しなかった情報については、新規追加した項目を空欄にしたまま掲載を継続している。

法規制等情報 > 法規制 > 化審法(規制等)【H21改正後】 > 化審法第一種特定化学物質

対象化学物質リストの更新・・・「 化審法データベース(J-CHECK) - 製品評価技術基盤機構」:2020/10/27時点

法規制等情報 > 法規制 > 化審法(規制等)【H21改正後】 > 化審法第二種特定化学物質

対象化学物質リストの更新・・・「 化審法データベース(J-CHECK) - 製品評価技術基盤機構」:2020/10/27時点

法規制等情報 > 法規制 > 化審法(規制等)【H21改正後】 > 化審法監視化学物質

対象化学物質リストの更新・・・「 化審法データベース(J-CHECK) - 製品評価技術基盤機構」:2020/10/27時点

一般情報 > 外部サイト内個別物質ページへのリンク

「外部サイト内個別物質ページへのリンク」情報の「ChemiCOCO 化学物質情報検索支援システム」サイト内個別物質ページへのリンクの修正を行った。

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値

2018年度までの化学物質環境調査結果(濃度測定値)更新・・・令和元年度版化学物質環境実態調査-化学物質と環境-(環境省環境保険部環境安全課)より

曝露関連情報 > PRTR排出・移動量

PRTR届出・届出外排出量データ追加・・・平成30年度排出分(排出把握期間=平成30年4月1日~平成31年3月31日)(令和2年3月19日版、経済産業省公表)より
①届出の全国=集計結果(集計表)-届出排出量・移動量の対象化学物質別集計結果-1.排出・移動先別の集計-表1-3 全国・業種別 より
②届出の個別事業所データ=個別事業所データ-本紙 と 別紙 より
③届出外=届出外排出量の推計値の対象化学物質別集計結果-3.算出事項(対象業種・非対象業種・家庭・移動体)別の集計-表3-1.全国、表 3-2.都道府県別より

リスク評価・有害性情報 > 基準値等 > 水道法

基準値等を更新・・・厚生労働省公表データ:令和2年4月1日(2020/7/20時点)

  • 水質基準項目:基準値(51項目)
  • 水質管理目標設定項目:目標値(27項目)
  • 農薬類(水質管理目標設定項目15)の対象農薬:目標値
  • 要検討項目:目標値(45項目)

法規制等情報 > 法規制 > 水道法

対象物質リストを更新・・・厚生労働省公表データ:令和2年4月1日(2020/7/20時点)

  • 水質基準項目(51項目)
  • 水質管理目標設定項目(27項目)
  • 農薬類(水質管理目標設定項目15)の対象農薬
  • 要検討項目と目標値(45項目)

環境分析法情報 > 環境分析法

食品に残留する農薬、飼料添加物又は動物用医薬品の成分である物質の試験法(厚生労働省公表データ)を追加

基準値等 > 食品衛生法 > ポジティブリスト規制対象物質

食品衛生法(ポジティブリスト)規制対象物質の基準値を更新・・・厚生労働省公表データ:令和2年7月8日時点

法規制等情報 > 法規制 > 食品衛生法

食品衛生法(ポジティブリスト)規制対象物質リストを更新・・・厚生労働省公表データ:令和2年7月8日時点

  • 食品において「不検出」とされる農薬等の成分である物質
  • 埋食品の成分に係る規格(残留基準)が定められている物質

環境分析法情報 > 環境分析法

農薬等の環境残留実態調査分析法を追加

環境分析法情報 > 環境分析法

埋設農薬調査関連マニュアルの分析法を追加

  • 埋設農薬調査・掘削等暫定マニュアル
  • 埋設農薬調査・掘削等暫定マニュアル改定版
  • 埋設農薬調査・掘削等マニュアル

環境分析法情報 > 環境分析法

有害大気汚染物質マニュアル(平成31年3月改訂)の分析法を追加

環境分析法情報 > 環境分析法

化学物質分析法開発調査報告書(平成30年度版)の分析法を追加

3月

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値

平成27年度~平成30年度の「公共用水域の水質測定(環境省)」を追加

  • 平成30年度公共用水域水質測定結果(令和元年12月)
  • 平成29年度公共用水域水質測定結果(平成30年12月)
  • 平成28年度公共用水域水質測定結果(平成29年12月)
  • 平成27年度公共用水域水質測定結果(平成28年12月)

法規制等情報 > 法規制 > 農薬取締法 > 登録農薬有効成分

登録農薬有効成分追加・・・登録有効成分一覧(独立行政法人農林水産消費安全技術センター)2019年12月31日時点 より

曝露関連情報 > 用途 > 農薬

農薬用途追加・・・農薬要覧2019(一般社団法人日本植物防疫協会)より

曝露関連情報 > 農薬出荷量

2018年の農薬出荷量追加・・・農薬要覧2019(一般社団法人日本植物防疫協会)より

農薬出荷量の検索 <都道府県×年度>機能の追加

化学物質検索に「農薬出荷量」検索メニューを追加した。農薬出荷量(原体換算値)を都道府県と年度から検索することが可能となった。

2019年

11月

生態影響試験情報 > 環境省

環境省が実施した生態影響試験物質を追加・・・平成31年3月版 生態影響試験結果一覧(環境省)より

《環境分析法詳細情報》分析法情報 > 化学物質分析法開発調査報告書における適用可否

適用可否情報の「化学物質分析法開発調査報告書(平成27年度)」データに不備があったため修正した。
この修正に伴い、ダウンロードファイル「分析法の適用可否情報」を差し替えた。

一般情報 > 外部サイト内個別物質ページへのリンク

「外部サイト内個別物質ページへのリンク」情報に「ChemTHEATRE 化学物質環境モニタリング情報」サイト内個別物質ページへのリンクを追加した。

曝露関連情報 > 環境中濃度測定値

2017年度までの化学物質環境調査結果(濃度測定値)更新・・・平成30年度版化学物質環境実態調査-化学物質と環境-(環境省環境保険部環境安全課)より

リスク評価・有害性情報 > MOE_環境リスク初期評価

環境リスク初期評価情報追加・・・ 化学物質の環境リスク評価 第17巻(環境省環境保健部環境リスク評価室)より

曝露関連情報 > PRTR排出・移動量

PRTR届出・届出外排出量データ追加・・・平成29年度排出分(排出把握期間=平成29年4月1日~平成30年3月31日)(平成31年3月5日版、経済産業省公表)より
①届出の全国=集計結果(集計表)-届出排出量・移動量の対象化学物質別集計結果-1.排出・移動先別の集計-表1-3 全国・業種別 より
②届出の個別事業所データ=個別事業所データ-本紙 と 別紙 より
③届出外=届出外排出量の推計値の対象化学物質別集計結果-3.算出事項(対象業種・非対象業種・家庭・移動体)別の集計-表3-1.全国、表 3-2.都道府県別より

曝露関連情報 > PRTR排出・移動量

PRTR届出・届出外排出量データのうち修正版の反映ができていなかった平成22年度(2010)~平成28年度(2016)データを次のとおり更新

  • 平成22年度排出量:平成22年度版 → 平成29年3月修正版
  • 平成23年度排出量:平成26年3月修正版 → 平成30年3月修正版
  • 平成24年度排出量:平成24年度版 → 平成31年3月修正版
  • 平成25年度排出量:平成25年度版 → 平成31年3月修正版
  • 平成26年度排出量:平成26年度版 → 平成31年3月修正版
  • 平成27年度排出量:平成27年度版 → 平成31年3月修正版
  • 平成28年度排出量:平成28年度版(平成30年3月2日公表)→ 平成31年3月修正版

4月

化学物質詳細情報 > 外部サイト内個別物質ページへのリンク

「化学物質詳細情報」ページに「外部サイト内個別物質ページへのリンク」情報を追加掲載。「ChemiCOCO 化学物質情報検索支援システム」サイト内個別物質ページへのリンクを追加した。

環境分析法詳細情報 > 化学物質分析法開発調査報告書における適用可否

「環境分析法詳細情報」ページに「化学物質分析法開発調査報告書における適用可否」情報を追加掲載

環境分析法情報 > 環境分析法

化学物質分析法開発調査報告書(平成29年度版)の分析法を追加

法規制等情報 > 法規制 > 農薬取締法 > 登録農薬有効成分

登録農薬有効成分追加・・・登録有効成分一覧(独立行政法人農林水産消費安全技術センター)2019年2月4日時点 より

曝露関連情報 > 用途 > 農薬

農薬用途追加・・・農薬要覧2018(一般社団法人日本植物防疫協会)より

曝露関連情報 > 農薬出荷量

2017年の農薬出荷量追加・・・農薬要覧2018(一般社団法人日本植物防疫協会)より

1月

化学物質データベース Webkis-Plus リニューアル

以前公開していた化学物質データベースWebKis-Plus(以降、旧WebKis-Plusという)と環境測定法データベースEnvMehod(以降、旧EnvMethodという)を統合して、新しいWebkis-Plusとしてリニューアルした。

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