国立環境研究所の環境ゲノム科学研究推進事業の成果として絶滅危惧種を中心に全ゲノムのドラフト配列(FASTA形式)を公開しています。

本データは国立環境研究所 生物多様性領域が作成しました。

解析の一部は環境研究総合推進費「SⅡ-1:希少鳥類保全のためのサーベイランスシステムの開発及び鳥インフルエンザ等による希少鳥類の減少リスクの評価並びにその対策に関する研究」により実施されました。

ヤンバルクイナ、タンチョウ、コウノトリの写真

お知らせ

2021年4月6日
ミゾゴイ、イリオモテヤマネコ、インドサイのゲノムデータを公開しました
2020年9月2日
アカガシラカラスバト、アホウドリ、ウミガラス、エトピリカ、オオハクチョウ、オオワシ、カンムリシロムク、ハシブトガラス、オガサワラオオコウモリ、ジュゴン、ツキノワグマのゲノムデータを公開しました
2020年4月6日
オオタカ、クマタカ、ナベヅル、ハヤブサ、マナヅルのゲノムデータを公開しました
2019年4月17日
ツシマヤマネコのゲノムデータを公開しました
2019年3月25日
アマミヤマシギ、ハイタカ、ノグチゲラ、オジロワシ、ニホンライチョウ、シマフクロウのゲノムデータを公開しました
2018年12月5日
ヤンバルクイナ、コウノトリ、タンチョウのゲノムデータを公開しました
2018年12月5日
ウェブサイトを開設しました

お問い合わせ

国立研究開発法人国立環境研究所

生物多様性領域


〒305-8506

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