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:2019/10/18 16:52:50

吉川 徹朗

YOSHIKAWA Tetsuro

氏名
吉川 徹朗(よしかわ てつろう)
所属/職名
生物・生態系環境研究センター(生物多様性評価・予測研究室)/特別研究員
研究成果(誌上)
  • all
  • 査読付き 原著論文
  • 書籍
  • 発表者 : 吉川 徹朗
    掲載誌 : 揺れうごく鳥と樹々のつながり−裏庭と書庫からはじめる生態学− (2019)
研究成果(口頭)
  • all
  • 研究発表
  • 研究講演
  • 研究発表
    系統樹ガウス過程因子モデルとディリクレ過程によるクラスタリングを用いた結合型種分布モデル
    発表者 : 城田慎一郎, 深谷肇一, 吉川徹朗
    学会等名称 : 2019年度統計関連学会連合大会 (2019)
    予稿集名 : 同予稿集
  • 研究講演
    鳥類と植物をつなぐ多様なネットワークを紐解く
    発表者 : 吉川徹朗
    学会等名称 : 日本鳥学会2019年度大会 黒田賞受賞記念講演 (2019)
    予稿集名 : なし
  • 発表者 : 吉川 徹朗, 安藤温子, 角谷拓
    学会等名称 : 日本生態学会第66回大会 (2019)
    予稿集名 : なし
  • 研究発表
    種子を食べてから排出するまでの時間は、体サイズによってどう変わるのか?:鳥と、獣と、恐竜と
    発表者 : 吉川 徹朗, 川上和人, 正木隆
    学会等名称 : 日本鳥学会2018年度大会 (2018)
    予稿集名 : 日本鳥学会2018年度大会講演要旨集, 130
  • 研究発表
    Does movement pattern of Asiatic black bear Ursus thibetanus follow Levy walk or composite Brownian walk?
    発表者 : Naganuma T., Yoshikawa T.(吉川 徹朗), Ando K., Kozakai C., Yamazaki K., Koike S.
    学会等名称 : International Symposium on Systems Science of Bio-Navigation (2018)
    予稿集名 : -
  • 系統樹ガウス過程因子モデルとディリクレ過程によるクラスタリングを用いた結合型種分布モデル
    発表者 : 城田慎一郎, 深谷肇一, 吉川徹朗
    学会等名称 : 2019年度統計関連学会連合大会 (2019)
    予稿集名 : 同予稿集
  • 発表者 : 吉川 徹朗, 安藤温子, 角谷拓
    学会等名称 : 日本生態学会第66回大会 (2019)
    予稿集名 : なし
  • 種子を食べてから排出するまでの時間は、体サイズによってどう変わるのか?:鳥と、獣と、恐竜と
    発表者 : 吉川 徹朗, 川上和人, 正木隆
    学会等名称 : 日本鳥学会2018年度大会 (2018)
    予稿集名 : 日本鳥学会2018年度大会講演要旨集, 130
  • Does movement pattern of Asiatic black bear Ursus thibetanus follow Levy walk or composite Brownian walk?
    発表者 : Naganuma T., Yoshikawa T.(吉川 徹朗), Ando K., Kozakai C., Yamazaki K., Koike S.
    学会等名称 : International Symposium on Systems Science of Bio-Navigation (2018)
    予稿集名 : -
  • 鳥類と植物をつなぐ多様なネットワークを紐解く
    発表者 : 吉川徹朗
    学会等名称 : 日本鳥学会2019年度大会 黒田賞受賞記念講演 (2019)
    予稿集名 : なし
委員会活動
  • 2019年度 : 非常勤講師(自然環境資源学特論IX) (東京農工大学農学府・農学部)