プレスリリース・受賞歴


プレスリリース

  1. 「2万8千年前のマンモスの細胞核の動きを確認 太古のDNAで生命現象を再現、古生物科学の新たな扉を開く、28,000年前のマンモス細胞核の生物学的活性の兆候をライブセルイメージングで視覚化に成功」2019年3月11日、内田昌男、柴田康行

  2. 「中央アジア東部乾燥地帯の夏季降水量の変動を過去8500年間にわたって解明〜シルクロードの東西文明交流における気候影響を初めて明らかに〜」2014年11月27日、内田昌男

  3. 「完新世の北太平洋中・深層水循環変動を解明〜南大洋における深層水形成強化が引き金か〜」2014年2月25日、内田昌男

  4. 「日本における土壌炭素蓄積機構の定量的解明と温暖化影響の実験的評価」2013年4月19日、内田昌男

  5. 「東京近郊で発生した汚染物質が輸送とともに光化学反応をうけて北関東で微小粒子状物質が高濃度に」2012年10月23日、伏見暁洋、森野悠、大原 利眞、内田昌男、柴田康行

  6. 「都市大気中の燃焼由来汚染化学物質の発生源、バイオマス炭素の燃焼が2〜4割を占める」(東京薬科大学、海洋研究開発機構、国立環境研究所)2006年6月6日、内田昌男、柴田康行

  7. 「最終氷河期に海底下メタンハイドレート層が崩壊した形跡を十勝沖で発見-引き金はプレート境界型地震による地殻変動か-」2005年4月18日、内田昌男、柴田康行

  8. 「最終氷河期に海底下メタンハイドレート層が崩壊した形跡を下北半島沖で発見」(海洋研究開発機構、国立環境研究所)-地球規模の気候変動への影響」2004年9月16日、内田昌男、柴田康行

受賞歴