トピックス
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タイトル | 気候変動COP18/CMP8 〜カタール・ドーハから(第二報) |
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| 年月日 | 平成24年11月30日 | |
| 内容 | COP18/CMP8にて、国立環境研究所(NIES)は、マレーシア工科大学(UTM)と共催し、『低炭素アジア実現に向けて:科学と政策を橋渡しするモデルの役割』と題するサイドイベントを開催しました。 (写真は、発表の様子(上)と会場内の様子) |
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タイトル | 気候変動COP18/CMP8 〜カタール・ドーハから(第一報) |
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| 年月日 | 平成24年11月27日 | |
| 内容 | 気候変動枠組条約第18回締約国会議及び京都議定書第8回締約国会合(COP18/CMP8)での会場の様子を現場からレポートします。 (写真は、国立環境研究所の展示ブース(上)と会場内の様子) |
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タイトル | 気候変動COP17/CMP7 〜南アフリカ・ダーバンから(その2) |
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| 年月日 | 平成23年12月9日 | |
| 内容 | COP17/CMP7にて、国立環境研究所(NIES)・マレーシア工科大学(UTM)共催サイドイベント「アジア低炭素社会:計画策定から社会実装へ」を開催しました。 (写真は講演の様子) |
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タイトル | 気候変動COP17/CMP7 〜南アフリカ・ダーバンから(その1) |
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| 年月日 | 平成23年12月1日 | |
| 内容 | 気候変動枠組条約第17回締約国会議及び第7回京都議定書締約国会合(COP17/CMP7)での会場の様子を現場からレポートします。 (写真は会場風景(上)と、国立環境研究所の展示ブースの様子) |
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タイトル | COP16/CMP6 〜メキシコ・カンクンの現場から〜 第3回日本政府サイドイベントにおいて「いぶき」(GOSAT)が紹介される |
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| 年月日 | 平成22年12月9日 | |
| 内容 | 国連気候変動枠組条約第16回締約国会議(COP16)及び京都議定書第6回締約国会合(CMP6)会場で開催された日本政府主催のサイドイベント(11月29日開催)において、温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)が紹介されました。 (写真は、カンクン・メッセ(上)・ムーンパレス(下)両会場の様子) |
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タイトル | COP16/CMP6 〜メキシコ・カンクンの現場から〜 第2回 NIES/IGES/ADB共催のサイドイベントを開催 |
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| 年月日 | 平成22年12月6日 | |
| 内容 | 国連気候変動枠組条約第16回締約国会議(COP16)及び京都議定書第6回締約国会合(CMP6)合わせて開催された、NIES/IGES/ADB共催のサイドイベントについて報告します。 (左写真は講演の様子) |
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タイトル | COP16/CMP6 〜メキシコ・カンクンの現場から〜 第1回 国立環境研究所展示ブース |
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| 年月日 | 平成22年12月3日 | |
| 内容 | 国連気候変動枠組条約第16回締約国会議(COP16)及び京都議定書第6回締約国会合(CMP6)での会場の様子を現場からレポートします。第1回は、会場内に設置している国立環境研究所の展示ブースを紹介します。(左写真は、カンクンメッセ会場内の様子) |
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タイトル | COP15/CMP5イタリア政府主催サイドイベントにおける国立環境研究所の研究成果の発表−コペンハーゲンからの報告4 |
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| 年月日 | 平成21年12月22日 | |
| 内容 | イタリア政府主催のサイドイベントにおいて、国立環境研究所の甲斐沼室長の研究成果の発表が行われました。(写真は、発表の様子) | |
| 掲載メディア等 | − |
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タイトル | COP15/CMP5日本政府サイドイベントにおける国立環境研究所の関連活動の紹介−コペンハーゲンからの報告3 |
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| 年月日 | 平成21年12月17日 | |
| 内容 | 政府主催のサイドイベントにおいて、国立環境研究所の関連活動が2件紹介されました。(左写真は、路上に並んだ電気自動車の数々) | |
| 掲載メディア等 | − |
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タイトル | COP15/CMP5会場内に国立環境研究所ブースを開設−コペンハーゲンからの報告2 |
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| 年月日 | 平成21年12月15日 | |
| 内容 | COP15/CMP5開催中の会場内に、国立環境研究所のブースを設置し、研究所の活動や最新の研究成果を紹介しています。(左写真は、コペンハーゲン市内の自転車専用レーンを走る家族4人乗り自転車) | |
| 掲載メディア等 | − |
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タイトル | COP15/CMP5サイドイベントを開催−コペンハーゲンからの報告 |
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| 年月日 | 平成21年12月10日 | |
| 内容 | 国連気候変動枠組条約第15回締約国会議(COP15)及び京都議定書第5回締約国会合(CMP5)にて、サイドイベント「低炭素アジア −ビジョンと行動−」を開催しました。(左写真は、市内で催されている自転車をこいで発電しクリスマスツリーを点灯する体験型イベントの様子) | |
| 掲載メディア等 | − |
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タイトル | 増える侵略外来種 − 生物多様性保全 人の活動が鍵 |
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| 年月日 | 平成21年6月9日 | |
| 内容 | 人間活動のグローバル化が進んだことで、生物の世界では、国、地域の独自性や固有性が急速に失われ、侵略的外来種の拡大につながっています。 | |
| 掲載メディア等 | 東京新聞(朝刊) |
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タイトル | いぶき観測データから温室効果ガス分布状況を公表 |
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| 年月日 | 平成21年5月29日 | |
| 内容 | 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」(GOSAT)の観測データより、陸上の晴天域における二酸化炭素及びメタン濃度の初の解析結果が得られました。 | |
| 掲載メディア等 | 毎日新聞(朝刊) |
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タイトル | 技術交流 in つくば2008 低炭素社会に向けた12の方策 |
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| 年月日 | 平成20年11月15日 | |
| 内容 | 「技術交流 in つくば」開催10周年記念のテーマ”CO2削減に向けてわたしたちができること”にそって、低炭素社会実現に向けての対策についての講演等が行われました。 | |
| 掲載メディア等 | Science Communication No.657 |
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タイトル | シベリアからオゾン−森林火災で流入 越境汚染も |
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| 年月日 | 平成20年12月29日 | |
| 内容 | 光化学スモッグの原因となるオゾンのアジア大陸から日本への流入が増加していますが、シベリアの森林火災による越境汚染が分析の結果分かりました。 | |
| 掲載メディア等 | 毎日新聞(朝刊) |
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タイトル | 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」公開 |
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| 年月日 | 平成20年11月4日 | |
| 内容 | 温室効果ガス観測技術衛星「いぶき」が筑波宇宙センターで公開されました。 | |
| 掲載メディア等 | 朝日新聞、日本経済新聞、読売新聞、毎日新聞、産経新聞 他 |
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タイトル | 化学物質 胎児への影響 ES細胞使い評価 |
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| 年月日 | 平成20年10月6日 | |
| 内容 | ヒトの万能細胞を使って、化学物質への感受性が高いとされる胎児期の影響を調査する研究に取り組む計画です。 | |
| 掲載メディア等 | 朝日新聞(夕刊) |
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タイトル | サンゴ7割消えた 沖縄の石西礁湖、国環研と朝日新聞社が調査 |
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| 年月日 | 平成20年9月10日 | |
| 内容 | 国環研と朝日新聞社の共同調査で、日本最大のサンゴ域・石西礁湖のサンゴが、この5年間で7割消失していることが分かりました。 | |
| 掲載メディア等 | 朝日新聞(朝刊・一面) |


















