ユーザー別ナビ |
  • 一般の方
  • 研究関係者の方
  • 環境問題に関心のある方

各タイトルをクリックすると詳細をご覧いただけます。

イベント

コミュタン福島の研究棟で現地調査・環境回復研究に取り組んでいる国立環境研究所福島支部が、オープン1周年を記念した「夏の祭典」でサイエンスカフェを開催。対話オフィスメンバーもファシリテーター(司会調整役)として参加しました。
[2017/11/21]

国立環境研究所の夏の大公開で、対話オフィスは2回の「環境サイエンスカフェ」を開きました。それぞれ「生物多様性」と「資源・廃棄物」をテーマに、環境問題解決のためにできることについて、研究者と参加者が意見を交わしました。
[2017/07/22]

国立環境研究所の夏の大公開で、対話オフィスは2回の「環境サイエンスカフェ」を開きました。それぞれ「生物多様性」と「資源・廃棄物」をテーマに、環境問題解決のためにできることについて、研究者と参加者が意見を交わしました。
[2017/07/22]

「2050年までに温室効果ガスの排出量を80%削減する」という国の目標を達成するためにどうしたらいいか、研究者と参加者が共に考え、語り合う環境サイエンスカフェを開きました。
国立環境研究所の春の環境講座の一企画として行いました。
[2017/4/22]

福島県三春町に整備された福島県環境創造センターが7月にグランドオープンを迎えました。同センター研究棟内に福島支部が開設されています。
センターのオープン記念イベントでは国立環境研究所のサイエンスカフェを開き、対話オフィスのメンバーも参加しました。
[2016/07/24]

研究者と市民が環境問題や研究について気軽に語り合える「環境サイエンスカフェ」を対話オフィスの主催で開きました。
毎年恒例の国立環境研究所の夏の大公開(7月)の一企画として、1日に4回のカフェを行いました。
[2016/07/23]

ワークショップ/セミナー

第2部では、「気候変動」というテーマがSNS上でどのように議論されているのか、早稲田大学現代政治経済研究所の吉永さんが分析し、結果を解説。講演の最後には、講師と参加者によるディスカッションも行われました。[2018/5/2]

ソーシャルメディアをテーマに、早稲田大学大学院政治学研究科ジャーナリズムコース准教授の田中幹人さん、同大大学現代政治研究所次席研究員の吉永大祐さんを講師に迎え、所内スタッフを対象としたセミナーを開催しました。[2018/4/27]

『対話』に関する経験の共有、そして『対話』について興味がある研究者への情報提供や支援を目的に、対話オフィスでは毎年ワークショップを開催しています。今年は、「メディアとの上手なつき合い方」ついて話し合いました。[2018/3/30]

ステークホルダー対話会合

気候変動への適応策研究をテーマに、企業、金融、自治体、メディアの各界から4名のステークホルダーの方々をお招きして、研究者らと意見交換をしました。当研究所では、情報サイト「気候変動適応情報プラットフォーム」などさまざまな事業に取り組んでいます。
[2017/12/26]

対話オフィスが主催する対話会合が6月に行われ、5名のステークホルダーの方々をお招きして、研究者らとの意見交換にご参加いただきました。
同日の国立環境研究所の公開シンポジウム(公開)に合わせて開かれました。
[2016/06/24]