国立環境研究所
番号
タイトル
発表者
発表資料
No.1
関東の川で琵琶湖の魚に出会う
― 遺伝子を見てわかる国内外来生物 ―
高村 健二
●
No.2
侵略的外来生物の生態リスク評価
― カエルツボカビはどこから来たか? ―
五箇 公一
●
No.3
希少鳥類保全をめざしたバイオテクノロジー技術開発
桑名 貴
●
No.4
絶滅危惧種の遺伝的多様性保存に貢献するタイムカプセル化事業
大沼 学
●
No.5
霞ヶ浦で発生するアオコ原因藻
Microcystis aeruginosa
の季節変化について
冨岡 典子
●
No.6
ミジンコの耐性変異から環境汚染の大きさを測る
― 集団遺伝学的モニタリングの開発 ―
田中 嘉成
●
No.7
サンゴの異変
― 環境変動との関わりを調べる ―
山野 博哉
●
No.8
熱帯雨林の減少・衰退による影響を評価する
山形 与志樹
●
No.9
東アジアにおける草原の植物多様性
― 貴重な生物資源とその危機 ―
唐 艶鴻
●
No.10
空から見る湿地の植物の分布
― 航空機リモートセンシングに基づいた推定 ―
石濱 史子
●
No.11
干潟生態系の構造と機能、そこで暮らすいきもの達
金谷 弦
●
No.12
伊勢湾沿岸生態系における生物多様性と生態系機能評価
野原 精一
●
No.13
人工湿地による環境浄化
― 多様な生物による排水処理 ―
神保 有亮
●
▲このページのトップへ
公開シンポジウム2010 トップページへ
copyright © National Institute for Environmental Studies.All Rights Reserved.