| 番号 | タイトル | 発表者 | 発表資料 (PDF) |
|---|---|---|---|
| No.1 | 人工衛星による温室効果ガスの全球観測−GOSATプロジェクト− | 山野博哉 | ● |
| No.2 | 温室効果ガス濃度データベース・支援及び解析システム |
曾継業 | ● |
| No.3 | 海洋コアに見る近未来地球温暖化と海洋循環変動予測研究の最前線 | 内田昌男 | ● |
| No.4 | 土壌有機炭素放出に及ぼす地球温暖化影響の評価 |
梁乃申 | ● |
| No.5 | 温暖化がアジアの稲作収量に及ぼす影響 | 増冨祐司 | ● |
| No.6 | 高山植物の氷期・間氷期に応じた分布変化の歴史−キンロバイを例にして− | 下野綾子 | ● |
| No.7 | 流氷は豊かな海をもたらすか?−沈降粒子からさぐる− | 樋渡武彦 | ● |
| No.8 | 熱中症の発生・死亡と気象条件 |
小野雅司 | ● |
| No.9 | 日本低炭素社会実現に向けたロードマップの開発 |
藤野純一 | ● |
| No.10 | 東南アジアのごみ埋立地からの温室効果ガスの放出と対策 |
山田正人 | ● |
| No.11 | 日本と世界に広がる使用済み電子・電気製品の流れ | 吉田綾 | ● |
| No.12 | バイオマス廃棄物の微生物発酵によるエネルギー回収 |
李東烈 | ● |
| No.13 | 2007年南極オゾンホールの観測 |
中島英彰 | ● |
| No.14 | オホーツク沿岸におけるサハリン産原油の分解現場試験 |
牧秀明 | ● |
| No.15 | オホーツク地域を対象とした海洋生態系影響評価につながる「海域−陸域統合型GIS」の構築 | 亀山哲 | ● |
| No.16 | 新たな環境GISの展開−地理空間情報活用推進基本法が成立して− |
山本秀正 | ● |
| No.17 | 分子遺伝マーカーを用いて外来ザリガニ類の侵入生態を探る |
西川潮 | ● |
| No.18 | 日本とオーストリアの戸外活動の比較調査 |
青木陽二 | ● |
| No.19 | 変わりゆく都市の大気環境−微小粒子・二次生成物質の影響評価と予測− |
小林伸治 | ● |
| No.20 | 自動車から排出されるナノ粒子の実態 |
長谷川就一 | ● |
| No.21 | 大気中微小粒子は人々にどんな影響を与えるか? | 新田裕史 | ● |