2002年6月19日(水)東京メルパルクホールにおいて、第5回国立環境研究所公開シンポジウム2002「環境 温故知新」を開催いたしました。 1,000人を超える方々にご来場いただき、多くの方々に国立環境研究所の研究の一端をご紹介できたことを職員・スタッフ一同大変感謝しております。
これからも国立環境研究所の研究活動にご関心を持っていただきますよう、お願い申し上げます。 |
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| 合志陽一理事長挨拶「繰返すべきこと、繰返してはならぬこと」により開演 |
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| 会場の東京メルパルクホールはほぼ満員に。 |
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バイカル湖(高松武次郎) −地球環境変動の歴史を映す魔鏡− |
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樹木が語る地球環境汚染史(佐竹研一) −数百年を生きた巨木の証言− |
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年代を測る(柴田康行) −過去の環境変化の記録を求めて− |
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| ポスターセッション16テーマ |
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国際的水環境の修復(稲森悠平) −バイオ・エコエンジニアリングという技術− |
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中国における大気汚染による健康影響 −日本の経験をどう活かすか−(田村憲治) |
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現代文明最大のジレンマ(増井利彦) −環境と経済の両立− |
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