所の刊行物の一覧

74件
○報告書等
  • 高村典子 (2011) ため池に出現する生物とその環境(メタデータ集). ため池に出現する生物とその環境(メタデータ集)国立環境研究所業務報告F- 116-2011, 129p.

  • 国立環境研究所 (2011) 環境リスク研究プログラム(終了報告). 特別研究報告SR-98, 113p.

  • 高村典子,中川惠,上野隆平 (2008) 霞ヶ浦の生物モニタリングの紹介. 長期生態系モニタリングの現状と課題−温暖化影響と生態系応答−地球環境研究センター報告CGER-M019-2008, 55-58

  • 国立環境研究所 (2006) 湿地生態系の自然再生技術評価に関する研究(特別研究). 特別研究報告SR-68, 60p.

  • 高村典子(編) (2004) ため池の評価と保全への取り組み. ため池の評価と保全への取り組み国立環境研究所研究報告R-183-2004, 134p.

  • 高村典子 (2004) シンポジウム「ため池の評価と保全への取り組み」. ため池の評価と保全への取り組み国立環境研究所研究報告R-183-2004, 1-4

  • 三橋弘宗*1,高村典子(*1兵庫県立人と自然の博物館) (2004) ため池周辺のランドスケープからみたハビタット評価. ため池の評価と保全への取り組み国立環境研究所研究報告R-183-2004, 12-15

  • 田渕俊雄*1,高村典子*2,黒田久雄*3(*1茨城県環境審議会霞ヶ浦専門部会長,*3茨城大) (2004) ため池の水源特性からみた多様性と水質解析. ため池の評価と保全への取り組み国立環境研究所研究報告R-183-2004, 47-60

  • 藤井義晴*1,津田久美子*1,高村典子(*1農業環境技術研) (2004) アオコを抑制する植物検索のためのバイオアッセイ法の検討. ため池の評価と保全への取り組み国立環境研究所研究報告R-183-2004, 98-101

  • 国立環境研究所 (2003) 干潟等湿地生態系の管理に関する国際共同研究(特別研究). 国立環境研究所特別研究報告SR-51, 71p.

  • 高村典子(編) (2001) 十和田湖の生態系管理に向けてII. 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 199p

  • 牧野渡*1,加藤秀男,高村典子,水谷寿*2,片野登*3,三上一*4(*1北海道大,*2秋田県水産振興セ,*3秋田県環境技術セ,*4青森県環境保健セ) (2001) ユスリカ蛹の浮上は魚の捕食からミジンコを解放し間接的に透明度を向上させたか?. 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 15-25

  • 高村典子,三上一*1,片野登*2,加藤潤*3(*1青森県環境保健セ,*2秋田県立大学,*3秋田県環境技術セ) (2001) 十和田湖における一次生産量. 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 31-37

  • 佐藤由紀*1,中島久男*1,高村典子(*1立命館大) (2001) 十和田湖におけるヒメマスとワカサギの動態に関する数理モデルによる解析. 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 52-63

  • 加藤秀男,高村典子,上野隆平,大高明史*1,戸塚利明*2(*1弘前大学,*2茨城大) (2001) 十和田湖沿岸域における底生動物群集構造の決定要因−餌環境と魚類による捕食からの検討. 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 75-88

  • 加藤秀男,高村典子 (2001) 底生魚類の捕食とその季節変化が底生動物群集に及ぼす影響−野外実験による検証. 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 89-98

  • 藤原英史*1,坂野博之*1,高村典子,野原精一,上田宏*1(*1北海道大洞爺湖臨湖実験所) (2001) 炭素・窒素安定同位体比を用いた洞爺湖の食物網解析−沿岸帯有機物の沖帯食物連鎖への流入−. 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 115-124

  • 三上一*1,松尾章*1,野澤直史*1,前田寿哉*1,野澤久志*1,神毅統*1,片野登*2,加藤潤*2,泰良幸男*3,渡辺寿*3,珍田尚俊*3,高村典子(*1青森県環境保健セ,*2秋田県立大,*3秋田県環境セ) (2001) 十和田湖の光環境(1995〜1999年). 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 139-140

  • 高村典子,三上一*1(*1青森県環境保健セ) (2001) 十和田湖における水質測定データ(1995〜1999年). 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 141-146

  • 高村典子,中川惠*1(*1(株)環境研究セ) (2001) 十和田湖における無機態炭素量(1995〜1999年). 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 147-148

  • 高村典子,西川雅高 (2001) 十和田湖における珪素量(1998〜1999年). 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 149p

  • 高村典子,片野登*1(*1秋田県立大) (2001) 十和田湖におけるサイズ別クロロフィルa量(1998〜1999年). 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 150-152

  • 中川惠*1,高村典子(*1(株)環境研究セ) (2001) 十和田湖における細菌・ピコ植物プランクトン・鞭毛藻・従属性鞭毛虫の計数データ(1998〜2000年). 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 153-161

  • 中川惠*1,高村典子(*1(株)環境研究セ) (2001) 十和田湖における植物プランクトンと繊毛虫の計数データ(1998〜2000年). 十和田湖の生態系管理に向けてII国立環境研究所研究報告R-167-2001, 162-168

  • 国立環境研究所 (2001) 富栄養湖沼群の生物群集の変化と生態系管理に関する研究(開発途上国環境技術共同研究)(平成7〜11年度). 国立環境研究所特別研究報告SR-38, 67p.

  • 国立環境研究所 (2001) 湖沼において増大する難分解性有機物の発生原因と影響評価に関する研究(特別研究)(平成9〜11年度). 国立環境研究所特別研究報告SR-36, 38p.

  • 高村典子(編) (2000) 湖沼環境の変遷と保全に向けた展望. 湖沼環境の変遷と保全に向けた展望国立環境研究所研究報告R-153-2000, 249p.

  • 高村典子 (2000) 生態系を理解した湖沼保全に結びつけるために. 湖沼環境の変遷と保全に向けた展望国立環境研究所研究報告R-153-2000, 1-4

  • 中川惠,高村典子,松重一夫 (2000) 霞ケ浦における水質及びプランクトン群集の季節変動. 湖沼環境の変遷と保全に向けた展望国立環境研究所研究報告R-153-2000, 173-190

  • 国立環境研究所 (2000) 輸送・循環システムに係る環境負荷の定量化と環境影響の総合評価手法に関する研究(特別研究) 平成8〜10年度. 国立環境研究所特別研究報告SR-30, 58p.

  • 高村典子(編) (1999) 十和田湖の生態系管理に向けて. 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 218p.

  • 高村典子,三上一*1,水谷寿*2,長崎勝康*3(*1青森県環境保健セ,*2秋田県水産振興セ,*3青森県内水面水産試験場) (1999) ワカサギの導入に伴う十和田湖の生態系の変化について. 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 1-15

  • 高村典子,三上一*1,伯耆晶子*2,中川惠*3(*1青森県環境保健セ,*2奈良女子大,*3 環境研究セ) (1999) ワカサギからヒメマスへ,1980年代と逆の優占魚種の変化がプランクトン群集と水質に及ぼした影響について−1995-1997年の調査結果から. 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 16-26

  • 野原精一,加藤秀男,高村典子,三上一*1(*1青森県環境保健セ) (1999) 十和田湖の水生植物の現状-1997年の調査結果から-. 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 49-54

  • 加藤秀男,高村典子,三上一*1(*1青森県環境保健セ) (1999) 十和田湖沿岸域における底生動物群集の特徴. 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 72-82

  • 上野隆平,大高明史*1,高村典子(*1弘前大) (1999) 十和田湖沿岸域のユスリカ相. 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 83-86

  • 片野登*1,加藤潤*1,三上一*2,高村典子(*1秋田県環境技術セ,*2青森県環境保健セ) (1999) 十和田湖の水質(1998年). 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 110-116

  • 高村典子,西川雅高 (1999) 十和田湖におけるSi(珪素)量(1995〜1997年). 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 156

  • 高村典子 (1999) 十和田湖における懸濁態炭素(POC),懸濁態窒素(PON)及び懸濁態リン(POP)量(1995〜1997年). 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 157-159

  • 高村典子 (1999) 十和田湖におけるサイズ別クロロフィルa量(1995〜1997年). 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 160-162

  • 高村典子,中川惠 (1999) 十和田湖における細菌,ピコ植物プランクトン,鞭毛藻及び従属性鞭毛虫の計数データ(1995〜1997年). 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 163-169

  • 伯耆晶子*1,高村典子(*1奈良女子大) (1999) 十和田湖における植物プランクトンと繊毛虫の計数データ(1995〜1997年). 十和田湖の生態系管理に向けて国立環境研究所研究報告R-146-'99, 170-184

  • 福島路生,高村典子,金白虎,中川恵*1,孫麗偉*2,鄭允文(*1環境研究セ,*2東京水産大) (1998) ハクレンを用いたバイオ・マニピュレーションの可能性. 霞ケ浦臨湖実験施設研究報告集−12−国立環境研究所研究報告R-138-'98, 37-43

  • 国立環境研究所 (1998) 湖沼環境指標の開発と新たな湖沼環境問題の解明に関する研究 平成4〜8年度. 国立環境研究所特別研究報告SR-24, 52p.

  • 野尻幸宏,福島武彦*,松重一夫,高木博夫,稲葉一穂,矢木修身,高村典子,河合崇欣,相崎守弘*,海老瀬潜一*,今井章雄,井上隆信,岩熊敏夫,花里孝幸*(*広島大,*島根大,*摂南大,*信州大) (1997) 霞ヶ浦全域調査データ. 国立環境研究所資料F- 98-'97, 79p.

  • 高村典子,福島路生,孫麗偉*,中川恵*,Otto Albinger*,松重一夫(*東京水産大,*(株)環境研究センター,*STAフェロー) (1997) I.研究発表 1.ハクレンはアオコを制御できるか?. 霞ヶ浦臨湖実験施設研究発表会講演報告集−11−国立環境研究所資料F- 99-'97, 1-16

  • 木幡邦男,福島路生,高村典子,松重一夫,今井章雄,竹下俊二,田中秀之*,中川恵*(*(株)環境研究センター) (1997) 2.直列多槽式溶出測定装置による霞ヶ浦隔離水界実験における底泥からの栄養塩溶出測定. 霞ヶ浦臨湖実験施設研究発表会講演報告集−11−国立環境研究所資料F- 99-'97, 17-21

  • 高村典子 (1997) 魚が変える湖の環境−中国東湖と十和田湖を例に−. 国立環境研究所研究発表会予稿集 平成9年6月国立環境研究所資料F- 106-'97, 24-29

  • 大槻晃*,大井武彦*,橋本信也*,相崎守弘,高村典子(*東京水産大) (1995) I.アオコ量の測定方法 1.高速液体クロマトグラフィーを用いたフィコシアニンの定量法と霞ケ浦におけるラン藻類現存量変化に関する研究. アオコの計量と発生状況,発生機構 ーアオコ指標検討会資料ー国立環境研究所資料F- 72-'95, 7-14

  • 国立環境研究所 (1995) 水環境における化学物質の長期暴露による相乗的生態系影響に関する研究 平成元年〜5年度. 国立環境研究所特別研究報告SR-19, 64p.

  • (1994) 1.霞ヶ浦全域調査データ. 霞ケ浦全域調査資料 付.動物プランクトン現存量変動調査資料 銅および鉄濃度の季節変動調査資料 溶存メタン濃度の変動調査資料 Environmental Data for Lake Kasumigaura 平成2年度〜平成4年度 1990〜1992国立環境研究所資料F- 61-'94, 1-89

  • 渡辺信,高村典子,野崎久義,彼谷邦光,佐野友春,安野正之 (1993) 湖沼におけるピコプランクトンの生態. 国立環境研究所研究発表会予稿集 平成5年6月国立環境研究所資料F- 51-'93, 57p.

  • 国立環境研究所 (1993) 環境容量から見た水域の機能評価と新管理手法に関する研究 昭和62年度〜平成3年度. 国立環境研究所特別研究報告SR-11, 110p.

  • 全域調査グループ(相崎守弘,福島武彦,花里孝幸,稲葉一穂,白石寛明,河合崇欣,野尻幸宏,岩熊敏夫,高村典子,海老瀬潜一,細見正明,大槻晃) (1990) 1.霞ケ浦全域調査データ. 霞ケ浦全域調査資料 昭和62年度〜平成元年度国立環境研究所資料F- 25-'90, 1-52

  • 国立環境研究所 (1990) 水界生態系に及ぼす有害汚染物質の影響評価に関する研究 昭和60〜63年度. 国立環境研究所特別研究報告SR-4, 64p.

  • 高村典子 (1988) なぜアオコ (Microcystis) が優占するのか. 霞ケ浦臨湖実験施設研究発表会 講演報告集-3-国立公害研究所資料F- 4-'89, 47-50

  • 安野正之,花里孝幸,高村典子 (1988) 小型隔離水界の植物及び動物プランクトン群集に対する炭酸ガスによるかく乱実験. 水界生態系に及ぼす有害汚染物質の影響評価に関する研究 昭和60/61年度特別研究報告国立公害研究所研究報告R-114-'88, 11-23

  • 安野正之,花里孝幸,宮下 衛,高村典子 (1988) 小型隔離水界による除草剤二種の生態影響の研究. 水界生態系に及ぼす有害汚染物質の影響評価に関する研究 昭和60/61年度特別研究報告国立公害研究所研究報告R-114-'88, 25-38

  • 高村典子,笠井文絵,渡辺 信 (1988) 河川性付着藻類の重金属耐性の違いについて-光合成活性に及ぼす銅, カドミウム, 亜鉛の影響-. 水界生態系に及ぼす有害汚染物質の影響評価に関する研究 昭和60/61年度特別研究報告国立公害研究所研究報告R-114-'88, 223-232

  • 渡邉信,竹内裕一,高村典子 (1988) 付着ケイ藻 Achnanthes minutissima の銅耐性機構について. 水界生態系に及ぼす有害汚染物質の影響評価に関する研究 昭和60/61年度特別研究報告国立公害研究所研究報告R-114-'88, 233-243

  • 野原精一,土谷岳令*1,岩熊敏夫,高村典子,相崎守弘,大槻晃 (*1筑波大) (1988) 霞ケ浦江戸崎入水草帯における栄養塩類の挙動. 自然浄化機能による水質改善に関する総合研究(VI) 湖沼の生態系構造と自然浄化 昭和60/61年度特別研究報告国立公害研究所研究報告R-117-'88, 125-139

  • 相崎守弘,高村典子 (1986) 2.植物プランクトンの分解による栄養塩の回帰. 自然浄化機能よる水質改善に関する総合研究(II) 水草帯・河口域・池沼の生態系構造と機能 昭和58〜59年度特別研究報告 国立公害研究所研究報告R- 96-'86, 29-44

  • 高村健二,菅谷芳雄,高村典子,花里孝幸,岩熊敏夫,安野正之 (1986) 3.手賀沼の水生生物現存量と一次生産量. 自然浄化機能よる水質改善に関する総合研究(II) 水草帯・河口域・池沼の生態系構造と機能 昭和58〜59年度特別研究報告 国立公害研究所研究報告R- 96-'86, 45-58

  • 高村典子,岩熊敏夫,相崎守弘,花里孝幸,大槻晃 (1986) 5.霞ケ浦江戸崎入水草帯における水質とプランクトン及び付着藻類の生産. 自然浄化機能よる水質改善に関する総合研究(II) 水草帯・河口域・池沼の生態系構造と機能 昭和58〜59年度特別研究報告 国立公害研究所研究報告R- 96-'86, 73-100

  • 岩熊敏夫,安野正之,花里孝幸,高村健二,宮下衛,高村典子,上野隆平 (1986) 7.実験生態系としての隔離水界法の検討-エアレーションと捕食者密度制度の効果-. 有害汚染物質による水界生態系のかく乱と回復過程に関する研究 昭和56〜59年度特別研究総合報告国立公害研究所研究報告R- 99-'86, 91-106

  • 安野正之,花里孝幸,岩熊敏夫,高村健二,上野隆平,高村典子 (1986) 9.隔離水界によるペルメスリンの生態系影響実験. 有害汚染物質による水界生態系のかく乱と回復過程に関する研究 昭和56〜59年度特別研究総合報告国立公害研究所研究報告R- 99-'86, 119-131

  • 相崎守弘,福島武彦,海老瀬潜一,細見正明,岩熊敏夫,高村典子,花里孝幸,春日清一,安野正之,大槻晃,河合崇欣,西川雅高 (1984) 霞ケ浦全域調査データ Limnological Data in Lake Kasumigaura. 陸水域の富栄養化防止に関する総合研究−霞ケ浦全域調査資料−(付)湖面蒸発量及び溶存元素分析結果国立公害研究所研究資料B- 25-'84, 1-149

  • 高村典子,岩熊敏夫,安野正之 (1984) 霞ケ浦の植物プランクトンの現存量と一次生産('81〜'83年)及びラン藻類の生産特性. 陸水域の富栄養化防止に関する総合研究(II)霞ケ浦の生態系の物質循環とそれを支配する因子:浅い湖における底泥の役割 昭和55〜57年度特別研究報告国立公害研究所研究報告R- 51-'84, 11-56

  • 高村典子 (1984) 生物相の変化. 陸水域の富栄養化防止に関する総合研究(III) 霞ケ浦高浜入における隔離水界を利用した富栄養化防止手法の実験的研究 昭和55〜57年度特別研究報告国立公害研究所研究報告R- 52-'84, 59-78

  • ○ニュース等
  • 高村典子 (2003) 湖沼のエコシステム−持続可能利用と保全をめざして, 環境儀, (9), 14p.

  • 高村典子 (2002) 湖・池・沼の生物多様性の保全に必要な環境とは?, 国立環境研究所ニュース, (3), 3-5

  • 高村典子 (2000) 富栄養湖沼群の生物群集の変化と生態系管理に関する研究, 国立環境研究所ニュース, (5), 4-5

  • 高村典子 (1992) 「霞ケ浦は変わった」, 国立環境研究所ニュース, (3), 7-8

  • 高村典子 (1984) 水の中のステンドガラス, 国立公害研究所ニュース, (3), 10






  • National Institute for Environmental Studies..