研究課題の一覧

課題コード年度課題名
0204BA3472004A-1 オゾン層破壊の長期変動要因の解析と将来予測に関する研究
0305BA5412004大気中の水・エネルギー循環の変化予測を目的とした気候モデルの精度向上に関する研究
0306CE5252004高分解能大気海洋モデルを用いた地球温暖化予測に関する研究
0408AE4942004気候変化と大気化学諸過程の相互作用に関する数値的研究
0206BA7822005オゾン層破壊の長期変動要因の解析と将来予測に関する研究
0305BA5412005大気中の水・エネルギー循環の変化予測を目的とした気候モデルの精度向上に関する研究
0306CE5252005高分解能大気海洋モデルを用いた地球温暖化予測に関する研究
0408AE4942005気候変化と大気化学諸過程の相互作用に関する数値的研究
0206BA7822006オゾン層破壊の長期変動要因の解析と将来予測に関する研究
0306CE5252006高分解能大気海洋モデルを用いた地球温暖化予測に関する研究
0408AE4942006気候変化と大気化学諸過程の相互作用に関する数値的研究
0607CD5602006混合状態を考慮した炭素性エアロゾルの20世紀気候への影響評価
0608CD5612006大気オゾン全球分布の変動過程:化学・気候モデルによる20世紀再現実験
0608CD9282006人為起源の温暖化シグナルの検出を目指した気候の長期内部変動に関する数値実験的研究
0610AA1032006気候・影響・土地利用モデルの統合による地球温暖化リスクの評価
0610AA4012006アジアの大気環境評価手法の開発
0610AJ0012006過去の気候変化シグナルの検出とその要因推定
0408AE4942007気候変化と大気化学諸過程の相互作用に関する数値的研究
0607CD5602007混合状態を考慮した炭素性エアロゾルの20世紀気候への影響評価
0608CD5612007大気オゾン全球分布の変動過程:化学・気候モデルによる20世紀再現実験
0608CD9282007人為起源の温暖化シグナルの検出を目指した気候の長期内部変動に関する数値実験的研究
0610AA1032007気候・影響・土地利用モデルの統合による地球温暖化リスクの評価
0610AA4012007アジアの大気環境評価手法の開発
0610AJ0012007過去の気候変化シグナルの検出とその要因推定
0711CE4322007高解像度大気海洋結合モデルによる近未来予測実験
0610AA1032008気候・影響・土地利用モデルの統合による地球温暖化リスクの評価
0610AA4012008アジアの大気環境評価手法の開発
0608CD5612008大気オゾン全球分布の変動過程:化学・気候モデルによる20世紀再現実験
0408AE4942008気候変化と大気化学諸過程の相互作用に関する数値的研究
0608CD9282008人為起源の温暖化シグナルの検出を目指した気候の長期内部変動に関する数値実験的研究
0610AJ0012008過去の気候変化シグナルの検出とその要因推定
0711CE4322008高解像度大気海洋結合モデルによる近未来予測実験
0610AA4012009アジアの大気環境評価手法の開発
0911KB0012009アジアのメガシティにおけるオゾンと二次粒子の生成メカニズムに関する研究
0711CE4322009高解像度大気海洋結合モデルによる近未来予測実験
0610AJ0012009過去の気候変化シグナルの検出とその要因推定
0913BA0052009大気汚染物質のソースレセプター解析と削減感受性評価
0610AA1032009気候・影響・土地利用モデルの統合による地球温暖化リスクの評価
0610AA4012010アジアの大気環境評価手法の開発
0610AA1032010気候・影響・土地利用モデルの統合による地球温暖化リスクの評価
0911KB0012010アジアのメガシティにおけるオゾンと二次粒子の生成メカニズムに関する研究
0711CE4322010高解像度大気海洋結合モデルによる近未来予測実験
0610AJ0012010過去の気候変化シグナルの検出とその要因推定
0913BA0052010大気汚染物質のソースレセプター解析と削減感受性評価
1115AA0412011観測とモデルの統合によるマルチスケール大気汚染の解明と評価
0711CE4322011高解像度大気海洋結合モデルによる近未来予測実験
0913BA0052011大気汚染物質のソースレセプター解析と削減感受性評価
0911KB0012011アジアのメガシティにおけるオゾンと二次粒子の生成メカニズムに関する研究
1115AA0412012観測とモデルの統合によるマルチスケール大気汚染の解明と評価
0913BA0052012大気汚染物質のソースレセプター解析と削減感受性評価
1216CE0032012気候感度に関する不確実性の低減化
1115AA0412013観測とモデルの統合によるマルチスケール大気汚染の解明と評価
0913BA0052013大気汚染物質のソースレセプター解析と削減感受性評価
1216CE0032013気候感度に関する不確実性の低減化
1315KZ0032013観測と数値予報を統合したPM2.5注意喚起手法の改良
1315AH0032013山地森林生態系の保全に係わる生物・環境モニタリング
1115AA0412014観測とモデルの統合によるマルチスケール大気汚染の解明と評価
1414AI0012014パン・アジアにおける大気化学研究の国際ワーキンググループ形成
1216CE0032014気候感度に関する不確実性の低減化
1315AH0032014山地森林生態系の保全に係わる生物・環境モニタリング
1315KZ0032014観測と数値予報を統合したPM2.5注意喚起手法の改良
1418BA0022014マルチスケール大気質変化評価システムの構築と変化事例の解析
1115AA0412015観測とモデルの統合によるマルチスケール大気汚染の解明と評価
1315KZ0032015観測と数値予報を統合したPM2.5注意喚起手法の改良
1216CE0032015気候感度に関する不確実性の低減化
1315AH0032015山地森林生態系の保全に係わる生物・環境モニタリング
1418BA0022015マルチスケール大気質変化評価システムの構築と変化事例の解析
1618AH0022016森林生態系における生物・環境モニタリング手法の確立
1418BA0022016マルチスケール大気質変化評価システムの構築と変化事例の解析
1620AA0462016PM2.5など大気汚染の実態解明と毒性・健康影響に関する研究プロジェクト
1216CE0032016気候感度に関する不確実性の低減化
1620AA0512016世界及びアジアを対象とした持続可能シナリオの開発に関する研究
1620SP0502016統合研究プログラム
1620SP0402016安全確保研究プログラム
1618BA0072016大気中の二次汚染物質に対する発生源寄与推計と対策立案に資する規範的モデルの確立
1620AA0462017PM2.5など大気汚染の実態解明と毒性・健康影響に関する研究プロジェクト
1620AA0512017世界及びアジアを対象とした持続可能シナリオの開発に関する研究
1620SP0402017安全確保研究プログラム
1620SP0502017統合研究プログラム
1618BA0072017大気中の二次汚染物質に対する発生源寄与推計と対策立案に資する規範的モデルの確立
1618AH0022017森林生態系における生物・環境モニタリング手法の確立
1620AU0062017社会対話・協働推進オフィス
1418BA0022017マルチスケール大気質変化評価システムの構築と変化事例の解析
1620AU0042017気候変動戦略連携オフィス





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