| 研究課題 |
研究成果
(2011) |
| (0913CD001) 植物のCO2応答に関するメタ分析と生態系モデルの高度化 |
●
|
| (1113CD002) オゾン応答遺伝子を用いた植物のオゾンストレス診断手法の開発 |
●
|
| (1012MA001) 地域が活性化する南西諸島の生物多様性保全モデル活動の展開と普及『久米島応援プロジェクト』 |
●
|
| (1011NA001) マルハナバチの巣内遺伝構造と性比をめぐる女王・ワーカー間の対立関係の解明 |
●
|
| (0911BD002) 指標生物群を用いた生態系機能の広域評価と情報基盤整備 |
●
|
| (0812CD009) 地球温暖化に対するサンゴ礁の応答 |
●
|
| (1014CD001) 造礁性イシサンゴ類の分子系統および化石と現世の形態多様性に基づく分類体系の再構築 |
●
|
| (1012CD008) モバイルテクノロジーを応用した新しい都市環境モニタリングシステムの研究 |
●
|
| (1115AA031) 化学物質等の生態リスク評価・管理手法に関する研究 |
●
|
| (1115AA042) 広域人為インパクトによる東シナ海・日本近海の生態系変調の解明 |
●
|
| (1115AA052) 生物多様性の広域評価およびシナリオ分析による将来予測に関する研究 |
●
|
| (1115AA053) 人為的環境撹乱要因の生物多様性影響評価と管理手法に関する研究 |
●
|
| (1115AA061) 流域圏における生態系機能と環境因子の連動関係の定量評価に関する研究 |
●
|
| (1115AA062) 戦略的環境アセスメント技術の開発と自然再生の評価に関する研究 |
●
|
| (1115AP070) 環境微生物及び絶滅危惧藻類の収集・系統保存・提供 |
●
|
| (1115AP080) 絶滅の危機に瀕する野生生物種の細胞・遺伝子保存 |
●
|
| (1115AP090) 生物多様性・生態系情報の基盤整備 |
●
|
| (1113BA001) 気候変動対策と生物多様性保全の連携を目指した生態系サービス評価手法の開発 |
●
|
| (0911DA002) 医薬品の環境影響評価ガイドラインに関する研究 |
●
|
| (1011AG001) 都市沿岸海域の底質環境劣化の機構とその底生生物影響評価に関する研究 |
●
|
| (0911LA002) 韓国〜対馬海峡域に分布する塊状サンゴ骨格を用いた環境変動解析 |
●
|
| (1111NA001) 津波に対する海浜植生の維持・回復機構の解明 -スマトラ沖大津波を事例として- |
●
|
| (0911AH001) 植物のオゾン被害とストレス診断に関する研究 |
●
|
| (0812KB001) 海面上昇に対するツバル国海岸の生態工学的維持に関する研究 |
●
|
| (1111BY001) 除草剤耐性遺伝子の流動に関する調査・研究 |
●
|
| (0812CD008) サンゴ礁共存・共生未来戦略 |
●
|
| (0812CD007) ストレスとサンゴ礁の歴史的変化 |
●
|
| (0913AF001) 遺伝子組換えセイヨウアブラナのこぼれ落ちおよび拡散に関するモニタリング |
●
|
| (0813KB001) オイル産生緑藻類 Botryococcus(ボトリオコッカス)高アルカリ株の高度利用技術 (最適増殖・オイル生産に導く培養基盤技術と高度品種改良技術の開発) |
●
|
| (1111AQ003) 外来種セイヨウオオマルハナバチによる希少種ノサップマルハナバチへの生態リスク |
●
|
| (1013CD001) 侵略的外来種アルゼンチンアリにおけるスーパーコロニーの進化と維持機構の解明 |
●
|
| (1111AR002) 大津波による干潟環境と底生動物への影響評価 |
●
|
| (1113BA005) 外来動物の根絶を目指した総合的防除手法の開発 |
●
|
| (1115AQ004) 地球環境データベースの整備 |
●
|
| (1115AA051) 生物多様性の景観的および遺伝的側面とその観測手法に関する研究 |
●
|
| (1111MA002) 壱岐周辺海域サンゴ礁モニタリング |
●
|
| (1111AQ004) 伊豆諸島八丈島へ侵入したニホントカゲ外来個体群による在来種オカダトカゲに対する遺伝的攪乱の動態解析 |
●
|
| (1113CD009) 日本在来ナマズ属の地域集団と保全対象水域の特定および遺伝的モニタリングの実践 |
●
|
| (1111BY002) 高病原性鳥インフルエンザウイルス保有状況調査 |
●
|
| (1011AF010) 河川水の溶存無機炭素の安定同位体比による河川を含めた流域の炭素循環の解析 |
●
|
| (1011CD006) 高CO2環境下で光合成誘導反応の解明と物質生産への影響評価 |
●
|
| (1112AQ004) 阿寒湖マリモの遺伝的多様性と生活史の解明に関する研究 |
●
|
| (1012CD015) 遺伝子発現プロファイルに基づく植物のストレス診断と水稲葉枯症の原因究明 |
●
|
| (1115CD001) 河川水温変動シミュレーションを用いた全国の淡水魚類に関する自然再生支援システム |
●
|
| (0812AQ002) 植物の環境ストレス影響評価とストレス応答機構の解明 |
●
|
| (1012CD012) 海洋島における外来生物の駆除が生態系の物質循環に与えるインパクト |
●
|
| (1111BY003) 平成23年度農薬による水生生物影響実態把握調査 |
●
|
| (1115AQ010) 海洋島における外来生物の駆除が生態系の物質循環を介して在来種に与える影響 |
●
|
| (1115AQ014) 気候変動に伴う生物の分布変化が多様性と生態系の構造に与える影響の解明 |
●
|
| (1111AQ009) 鳥類胚発生における近交退化現象の実験的解析 |
●
|
| (1115AQ015) 生態影響試験に関する標準機関(レファレンスラボラトリー)機能の整備 |
●
|
| (0812CD001) アジア途上地域におけるPOPs候補物質の汚染実態解明と生態影響評価 |
●
|
| (0911LA003) 都市部と農村部における河川水のオオミジンコを用いた総合毒性評価に関する研究 |
●
|
| (1111AN001) 藻類由来の有機炭素濃度の算出手法の開発(特異的プライマーを用いて) |
●
|
| (0712ZZ001) アジア視点の国際生態リスクマネジメント |
●
|
| (0911CD001) 文理融合に基づく淡水生態系の生物多様性保全・管理手法の開発 |
●
|
| (1011CD005) 亜鉛等重金属類の水生生物への複合毒性の評価 |
●
|
| (1111BY006) 平成23年度化学物質の内分泌かく乱作用に関する試験法開発に係る業務 |
●
|
| (1115AQ024) 環境リスク因子の環境経由による生物への曝露及び影響実態の把握・検証手法の開発 |
●
|
| (0711AF303) 東京湾における底棲魚介類群集の動態に関する長期モニタリング |
●
|
| (0911CD007) 有機スズによる腹足類のインポセックス誘導:レチノイドX受容体関与説の高度化 |
●
|
| (1012BD001) 貧酸素水塊が底棲生物に及ぼす影響評価手法と底層DO目標の達成度評価手法の開発に関する研究 |
●
|
| (1014BX001) 農薬による生物多様性への影響調査 |
●
|
| (1111BY007) WET手法を活用した水環境管理手法の検討調査 |
●
|
| (1012AH003) 湖沼生態系の持続的管理手法の開発に関する研究 |
●
|
| (0812BB001) 湿原流域の変容の監視手法の確立と生態系修復のための調和的管理手法の開発 |
●
|
| (1115AQ028) 物質循環モデルの高精度化及び生態系への影響評価 |
●
|
| (1115AQ029) メタエコシステム評価による環境共生型社会構築に向けた統合的手法の開発 |
●
|
| (1115AQ030) 気候変動と水・物質循環のフィードバック機構の解明 |
●
|
| (1115BA001) サンゴ礁生態系生物多様性の時空間的変動の定量評価と将来予測 |
●
|
| (1115BA002) 植物の広域データ解析によるホットスポット特定とその将来の定量的予測 |
●
|
| (1011AF008) 都市緑地は棲みよいか?チョウに注目したネットワーク構造の評価 |
●
|
| (1115AO001) 沿岸域湿地におけるマングローブ植林の統合データベース構築と植生群落の空間解析
|
●
|
| (1116AQ005) 定量的生態リスク評価の高精度化に資する数理生態学的研究 |
●
|
| (1113MA001) 環境利用の空間的不均一性に対するヒグマ生息密度推定手法の感度分析・および調査計画支援ツールの構築 |
●
|
| (1011BD002) 有機フッ素化合物の環境負荷メカニズムの解明とその排出抑制に関する技術開発 |
●
|
| (1011MA001) 北岳における高山生態系の長期モニタリング |
●
|
| (1012BC003) ニホンジカが南アルプス国立公園の自然植生に及ぼす影響とその対策に関する研究
分担(1)地域絶滅が危惧される植物種の保全技術の確立 |
●
|
| (1111AQ012) シロイヌナズナの自然変異(ナチュラルバリエーション)を用いた環境適応遺伝子による適応的分化に関する研究 |
●
|
| (1012CD001) メタ個体群の空間構造に不確実性をもつ外来種の最適管理戦略 |
●
|
| (1112KZ001) 哺乳類の空間的最適駆除配分に関する研究 |
●
|
| (1115BA003) 湖沼やため池における生物多様性損失の定量的評価に関する研究 |
●
|
| (1012BC002) 底質酸化による閉鎖性浅海域の生物生息環境の改善 |
●
|
| (0911AH003) 浅海域における干潟・藻場の生態系機能に関する研究 |
●
|
| (1015BB001) 日本における森林土壌有機炭素放出に及ぼす温暖化影響のポテンシャル評価に関する研究 |
●
|
| (1111AR005) 放射性物質の多媒体モデリングと長期モニタリングに関する研究 |
●
|
| (1015AF002) 熱帯林における土壌呼吸を中心とした炭素循環モニタリング |
●
|
| (1012BA006) 生態系サービスからみた森林劣化抑止プログラム(REDD)の改良提案とその実証研究 (2)炭素ストックの強化による劣化抑止プログラムの改良策とその実現性に関する研究 |
●
|
| (0911BC002) ブナ林域の総合モニタリング手法の開発と衰退リスク評価に関する研究 |
●
|
| (1012CD018) 長期的な温暖化操作が日本の森林土壌の炭素・窒素動態に及ぼす影響 |
●
|
| (1012AQ004) 半乾燥地に生育する植物種の水ストレス耐性と水利用に関する研究 |
●
|
| (1012AH005) ブナ林生態系における生物・環境モニタリングシステムの構築 |
●
|
| (1012AH006) 長距離輸送大気汚染物質に起因する対流圏オゾンおよび酸性霧による森林影響 |
●
|
| (1115AQ039) 大量、多次元の環境計測データからの情報抽出技術に関する研究 |
●
|
| (1111KZ001) サンゴ礁形成史の新仮説:New Caledonia産サンゴ礁掘削コア試料を用いたKey speciesの解明 |
●
|
| (1112NA001) 硝酸イオンの窒素、酸素安定同位体比および溶存有機物、懸濁態有機物の窒素同位体比による流域からの窒素負荷源の特定と流出機構の解明 |
●
|
| (1113CD017) コスモポリタンを使った種の壁の操作実験 |
●
|
| (0911AH005) 博多湾における円石藻の非円石細胞ステージのモニタリング |
●
|
| (1012AH007) 東京湾東部における未確認有害植物プランクトンのモニタリング |
●
|
| (1112NA002) 日本の造礁性イシサンゴ類同定ガイド作成のための基礎研究 |
●
|
| (1111BY012) 未承認遺伝子組換えパパイヤに係る遺伝子検査 |
●
|
| (1115KZ001) 生物多様性・生態情報の環境情報への統合化、および統合情報を利用した生物多様性影響評価法開発 |
●
|
| (1112AF001) 震災・津波による三陸沿岸域の生物多様性・機能的多様性への影響の定量化 |
●
|
| (1115KB001) Digital DNA chipによる生物多様性評価と環境予測法の開発 |
●
|
| (1111BY014) 森林における二酸化炭素吸収・排出量測定に関する研究開発業務 |
●
|