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センター案内

沿革  ・  地図・交通  ・  環境リスク研究施設

センター案内...環境リスク研究センター

沿革

1974年
国立公害研究所発足
1990年
国立環境研究所に改組
地域環境研究グループにリスク関連プロジェクトを担当する上席研究官を設置
2001年
独立行政法人 国立環境研究所に改組、 第1期中期計画(2001〜2005年度)策定
化学物質環境リスク研究センター、内分泌かく乱化学物質・ダイオキシン研究プロジェクト、生物多様性研究プロジェクト等を設置
2006年
国立環境研究所第2期中期計画(2006〜2010年度)策定
環境リスク研究センター発足
2011年
国立環境研究所第3期中期計画(2011〜2015年度)策定

地図・交通

地図

交通

交通案内

環境リスク研究施設

環境リスク研究棟
環境リスクに関する研究の中枢を担う施設として、生態影響評価、健康影響評価、曝露評価の研究を実施するとともに、関連する情報を収集・解析し、発信する研究施設です。

ナノ粒子健康影響実験棟
自動車排ガス由来の超微小粒子の生体影響を研究するために建設られました(H16年完成)。

ナノ粒子健康影響実験棟 詳細へ

その他の研究施設
他にも次のような研究施設で、環境リスクに関する様々な研究を行っています。

  • 研究本館3(3:ローマ数字)化学物質管理区域
  • 水環境実験施設
  • アクア・フリースペース
  • 動物実験棟
  • RI・遺伝子工学実験棟