G-CIEMS目次


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著作権および免責事項

著作権

G-CIEMSモデルユーザーインターフェースプログラム、およびG-CIEMSモデル結果編集ツールは、環境省請負業務として国立研究開発法人国立環境研究所で開発したプログラムであり、著作権は環境省に帰属します。環境省の許可を得て、本サイトにおいて配布のための公開を行っております。また、G-CIEMSモデルのメインプログラムの著作権は国立研究開発法人国立環境研究所が有しています。本プログラムおよび関連するデータ等掲載事項は、日本国の著作権法および国際条約による著作権保護の対象となっています。使用者は、日本の著作権法及び著作権に係わる国際条約等関連法規を遵守して下さい。著作権者による個別の利用条件が示されている場合には、当該条件に従って利用してください。


内容の全部又は一部を使用する場合は、私的使用又は引用等著作権法上認められた行為として、適切な方法により出所を明示することにより、引用・転載・複製を行うことができます。また、複製に当たっては、該当する著作権表示を含めて複製することが必要です。ただし、「無断転載禁止」等の注記があるものについてはそれに従ってください。


掲載内容の全部または一部について、著作権者に無断で改変を行うことはできません。また、以下の注意事項も遵守して下さい。


  1. 営利目的の個人、法人、団体等が、利益を得る目的で本ソフトウェアを配布、または他の製品と合わせて配布することを禁止します。
  2. 転載、再配布等をご希望の場合は、著作権者にご連絡下さい。
  3. 本ソフトウェアを使用した成果を学会・雑誌等に発表する場合は、発表文に『国立研究開発法人国立環境研究所で開発されたG-CIEMSモデルを利用した』旨を明記し、以下の論文を引用して下さい。Suzuki, N., Murasawa, K., Sakurai, T., Nansai, K., Matsuhashi, K., Moriguchi, Y., Tanabe, K., Nakasugi, O. and Morita, M. Geo-Referenced Multimedia Environmental Fate Model (G-CIEMS). Model formulation and comparison to the generic model and monitoring approaches, Environ. Sci. Technol. 38, 5682-5693 (2004)

免責事項

本ソフトウェア及びドキュメント等は、現状有姿のみでの提供となります。本ソフトウェア及びドキュメント等を使用して得られた結果について、著作権者は利用者に対していかなる保障をするものでもありません。利用者は自己の責任において使用することに同意することとし、著作権者は、当ソフトウェアの使用又は使用不能によって発生する損害に対する責任を一切負わないものとします。なお、本ソフトウェアの内容に関するお問い合わせには対応できないこともありますのであらかじめご了承下さい。
転載、再配布、及びプログラムバグ情報等は以下の連絡先へお寄せ下さい。


国立研究開発法人国立環境研究所

環境リスク研究センター 鈴木規之、今泉圭隆

〒305-8506 茨城県つくば市小野川16-2

FAX:029-850-2920

E-Mail:メールアドレス