グローバルナビゲーション
| 番号 | 共 同 研 究 名 | 区分 | |||
|---|---|---|---|---|---|
| 企業 | 独法等 | 大学等 | その他 | ||
| 1 | 自動車排出ガスに起因するナノ粒子の生体影響 | ● | |||
| 2 | オゾン・ClO変動の解析とモデル化に関する研究 | ● | |||
| 3 | 東シナ海の水塊構造とプランクトン生態系を介した親生物元素の循環に関する研究 | ● | |||
| 4 | 大気質予報・解析システムの開発に係る共同研究 | ● | |||
| 5 | 生ごみの資源・循環システム技術の開発・評価に関する研究 | ● | |||
| 6 | 持続可能なサニテーションシステムの開発と水循環系への導入 | ● | |||
| 7 | 生活排水対策としての新たな浄化槽の標準評価方法の開発研究 | ● | |||
| 8 | ダイオキシンを分解する微生物の分子育種に関する研究 | ● | |||
| 9 | 有害物質除去用ナノ構造認識膜の開発における新着想分子鋳型の作成及び評価 | ● | |||
| 10 | 遺伝子組換え鳥類の作出法確立 | ● | |||
| 11 | 新規分泌型ルシフェラーゼを利用した環境ホルモンバイオアッセイ法の改良に関する研究 | ● | |||
| 12 | 定量的構造活性相関(QSAR)手法を用いた化学物質生態毒性予測手法の開発 | ● | |||
| 13 | 貿易の自由化が環境負荷に及ぼす影響の実証研究 | ● | |||
| 14 | 火災発生危険を有する堆積廃棄物の防火技術に関する開発研究 | ● | ● | ● | |
| 15 | ミセル分配系を利用した環境中有害物質の除去 | ● | |||
| 16 | GOSAT/CAIを利用したエアロゾルと雲情報の抽出に関する研究 | ● | |||
| 17 | 民間航空機を用いた温室効果気体観測に関する研究 | ● | |||
| 18 | 遺伝子組換え作物から近縁野生種への遺伝子浸透における組換え遺伝子座の影響 | ● | |||
| 19 | 森林における炭素循環機能に関する観測研究 | ● | ● | ||
| 20 | 海洋における溶存炭素中の放射性炭素測定と炭素循環研究 | ● | |||
| 21 | 低抵抗n型ダイヤモンドを目指した熱・バイアス拡散法によるダイヤモンド中のLiドーピングに関する研究 | ● | |||
| 22 | 水環境改善のための要素技術に関する数理モデル解析と実用化ケーススタディー | ● | |||
| 23 | 環境化学物質の影響を測定した遺伝子発現データの類型解析に関する研究 | ● | |||
| 24 | 水稲を対象としたオゾン影響評価用分子マーカーの探索 | ● | |||
| 25 | スーパーコンピュータを用いたGOSATデータ処理に関する研究 | ● | |||
| 26 | 生物微弱発光を応用した化学物質生態リスク評価手法の研究 | ● | |||
| 27 | 低濃度排水のメタン発酵処理法の精製糖排水への応用に関する研究 | ● | |||
| 28 | GOSATデータ処理プロダクトの誤差評価に関する研究 | ● | |||
| 29 | EarthCARE高次アルゴリズムの検討 | ● | |||
| 30 | デポジット制度の調査・比較研究 | ● | |||
| 31 | バイオアッセイ法による石炭灰の有効利用のための環境リスク評価技術 | ● | |||
| 32 | 生態毒性の定量的構造活性相関(QSAR)手法に関する研究 | ● | |||
| 33 | 東京湾におけるマコガレイ仔稚魚の加入変動の解明に関する共同研究 | ● | |||
| 34 | マイクロバブルを利用した湖沼などの閉鎖性水域の環境改善に関する研究 | ● | |||
| 合 計 | 6 | 12 | 11 | 8 | |
注 共同研究課題数は、同一課題で複数の契約を締結しているものがあるため、契約数(32件)とは合致しない。
独法等: 国立試験研究機関、独立行政法人
大学等: 国立大学法人、大学共同利用機関法人、公立大学、学校法人
その他: 公益法人、地方公共団体研究機関
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