| 1.地球温暖化を始めとする地球環境問題への取り組み |
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1.1 |
温室効果ガスの排出源・吸収源評価と個別対策の効果評価に関する研究 |
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● |
大気中二酸化炭素の接地境界層から自由対流圏にかけての輸送に関する基礎的研究 |
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● |
同位体比測定を用いた対流圏温暖化気体の動態解明に関する基礎研究 |
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● |
大気中における物質輸送・循環の研究 |
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● |
大気と森林生態系間の酸素と二酸化炭素の交換比率に関する研究 |
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● |
大気中の酸素濃度及び炭素同位体比を指標にしたグローバルな海洋・陸域CO2吸収量の変動解析に関する研究 |
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● |
大気汚染・温暖化関連物質監視のためのフーリエ変換赤外分光計測技術の開発に関する研究 |
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B-3 アジアフラックスネットワークの確立による東アジア生態系の炭素固定量把握に関する研究: |
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●生態系における安定同位体比の測定による物質フローの解明に関する研究 |
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●東アジア生態系のフラックスネットワーク確立に関する研究 |
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● |
B-9 太平洋域の人為起源二酸化炭素の海洋吸収量解明に関する研究 |
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● |
B-51 CH4、N2Oのインベントリーの精緻化と開発中核技術の内外への普及 |
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● |
B-55 交通需要の地域特性に適合した運輸部門の環境効率向上策とその普及促進策に関する研究 |
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● |
B-57 海水中微量元素である鉄濃度調節による海洋二酸化炭素吸収機能の強化と海洋生態系への影響に関する研究 |
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● |
K-1 陸域生態系の吸収源機能評価に関する研究 |
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● |
大気境界層観測による森林から亜大陸規模の二酸化炭素吸収推定 |
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● |
地域規模の二酸化炭素排出・吸収量評価方法の開発 |
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● |
北西太平洋の海洋生物化学過程の時系列観測 |
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1.2 |
地球温暖化に伴う地球環境変動の将来見通しに関する観測・解析・モデリングと影響評価に関する研究 |
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● |
環境保全に係わる統合評価モデルの開発に関する研究 |
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● |
暑熱とオゾンの複合暴露が感染防御能に及ぼす影響に関する研究 |
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● |
気候変化に関わる熱・水循環フィードバック過程の研究 |
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● |
数値気候モデルが持つ不確実性の評価に関する研究 |
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● |
エアロゾルの気候影響評価に関する研究 |
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● |
レーザー長光路吸収による大気微量分子計測のための分光手法の研究 |
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● |
ミー散乱ライダーによるエアロゾルおよび雲の気候学特性に関する研究 |
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● |
大気中における物質輸送・循環の研究(再掲) |
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● |
気候変動と自然環境との相互作用に関する研究 |
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● |
南北両半球におけるVOC(揮発性有機化合物)のベースラインモニタリング |
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● |
複合リモートセンシングによる鉛直物質輸送に関する解析方法の開発 |
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● |
B-1 気候変動の将来の見通しの向上を目指したエアロゾル・水・植生等の過程のモデル化に関する研究 |
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B-10 温暖化による健康影響と環境変化による社会の脆弱性の予測と適応によるリスク低減化に関する研究: |
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●(1)温暖化による健康影響と社会適応に向けた総合的リスク評価に関する研究 |
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●(3)温暖化による動物媒介性感染症の増加の予測と効果的予防対策に関する研究 |
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● |
B-11 地球温暖化による生物圏の脆弱性の評価に関する研究 |
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● |
B-12 気候変動・海面上昇の総合的評価と適応策に関する研究 |
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● |
B-54 アジア太平洋地域統合モデル(AIM)を基礎とした気候・経済発展統合政策の評価手法に関する途上国等共同研究 |
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1.3 |
京都議定書及び第二約束期間への我が国及びアジア諸国の対応可能性の政策研究 |
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● |
持続可能な発展を目的とした国際制度の構築に関する研究 |
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● |
K-2 地球温暖化対策のための京都議定書における国際制度に関する政策的・法的研究 |
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● |
炭素吸収量の認証と排出量取引に向けた高精度リモートセンシング手法の開発に関する研究 |
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1.4 |
オゾン層変動及び影響の解明と対策効果の監視・評価に関する研究 |
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● |
成層圏オゾン層変動のモニタリングと機構解明(再掲) |
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● |
A-1 オゾン層の回復を妨げる要因の解明に関する研究 |
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● |
A-4 紫外線の健康影響のリスク評価と効果的な予防法の確立に関する研究:
(2) オゾン層破壊に伴う紫外線変動予測と健康リスク評価に関する研究 |
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● |
A-5 紫外線増加が生物に及ぼす影響の評価 |
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● |
A-10 衛星データを利用したオゾン層変動の機構解明に関する研究 |
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● |
FS-1 オゾン層破壊の将来予測のためのモデル開発および検証に関する予備的研究 |
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● |
イメージングフーリエ変換赤外分光計に関する研究 |
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● |
成層圏力学過程とオゾンの変動およびその気候への影響:高分解能大気大循環化学モデルの開発と成層圏物質循環の研究 |
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● |
将来大気における成層圏水蒸気と極成層圏雲の表面積の変動に関する研究 |
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● |
超伝導受信機を用いたオゾン等の大気微量分子の高度分布測定装置の開発 |
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● |
大気中における物質輸送・循環の研究(再掲) |
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● |
極渦の変動に関する基礎的研究 |
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● |
大気化学に係わる不均一反応の速度論的研究 |
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● |
3次元モデルによる成層圏光化学−放射−力学相互作用の研究 |
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1.5 |
その他 |
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● |
環境政策が経済に及ぼす影響の分析 |
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● |
自動車車種選択に関する計量経済モデルの構築と環境税導入が車種選択および環境負荷に及ぼす影響の分析 |
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● |
IR-2 温室効果ガスインベントリーシステム構築の方法論に関する研究 |
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● |
FS-6 環境負荷軽減のための複合的インセンティブの効果に関する国際比較の予備的研究 |
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● |
都市交通の環境負荷制御システムに関する基礎的研究 |
| 2.廃棄物の総合管理と環境低負荷型・循環型社会の構築 |
| 2.1 | 環境低負荷型・循環型社会への転換支援のためのシステム分析手法と基盤整備に関する研究 |
| | ● | 環境配慮型ライフスタイルの形成要因についての研究 |
| | ● | 環境負荷の低減と自然資源の適正管理のための施策とその評価手法に関する研究 |
| | ● | H-2 環境負荷低減のための産業転換促進手法に関する研究 |
| | ● | H-9 環境勘定・環境指標を用いた企業・産業・国民経済レベルでの持続可能性評価手法の開発に関する研究 |
| | ● | 耐久財起源の循環資源の適正管理に関する研究 |
| | ● | 廃棄物対策を中心とした循環型経済社会に向けての展望と政策効果に関する定量的分析 |
| | ● | 社会的受容性獲得のための情報伝達技術の開発 |
| 2.2 | 廃棄物の資源化・適正処理技術及びシステムに関する研究 |
| | ● | 埋立地浸出水の高度処理に関する研究 |
| | ● | 焼却処理におけるダイオキシン類発生量予測指標に関する研究 |
| | ● | 産業廃棄物の焼却に伴うダイオキシン類の発生挙動解明と抑制技術の開発に関する研究 |
| | ● | 最終処分場管理における化学物質リスクの早期警戒システムの構築 |
| | ● | 最終処分場による環境汚染防止のための対策手法検討調査 |
| 2.3 | 廃棄物処理に係るリスク制御に関する研究 |
| | ● | 廃棄物及び循環資源処理過程における有機ハロゲンの簡易測定法の開発と毒性評価 |
| | ● | A-2 オゾン層破壊物質及び代替物質の排出抑制システムに関する研究 |
| | ● | 廃棄物の熱的処理における臭素化ダイオキシン類の長期的管理方策に関する研究 |
| | ● | 廃棄物最終処分場における微量汚染物質の長期的挙動とその制御方策に関する研究 |
| | ● | 内分泌攪乱化学物質等の有害化学物質の簡易・迅速・自動分析技術に関する研究 |
| | ● | 非制御燃焼過程におけるダイオキシン類等の残留性有機汚染物質の生成と挙動 |
| | ● | 人工衛星による不法投棄等の監視システムに関する研究 |
| | ● | 廃棄物溶融スラグの再生利用促進に関する研究 |
| | ● | 残留性有機汚染物質(POPs)を含む廃棄物処理に関する調査研究 |
| | ● | ダイオキシン類・PCBの分解処理とバイオアッセイモニタリング |
| 2.4 | 汚染環境の浄化技術に関する研究 |
| | ● | 環境浄化への微生物の利用およびその影響評価に関する研究 |
| | ● | 新しい抽出媒体を用いた汚染物質の回収に関する基礎的研究 |
| | ● | 小型合併処理浄化槽によるリン除去及び消毒の高度化に関する研究 |
| | ● | 微生物を活用する汚染土壌修復の基盤研究 |
| 3.化学物質等の環境リスクの評価と管理 |
| 3.1 | 内分泌かく乱化学物質のリスク評価と管理に関する研究 |
| | ● | 内分泌かく乱化学物質の新たな計測手法と環境動態に関する開発 |
| | ● | 野生生物の生殖に及ぼす内分泌かく乱化学物質の影響に関する研究 |
| | ● | 内分泌かく乱化学物質の脳・神経、免疫系への影響評価に関する研究 |
| | ● | 内分泌かく乱化学物質の分解処理技術に関する研究 |
| | ● | 内分泌撹乱化学物質等の管理と評価のための統合情報システムに関する研究 |
| | ● | 内分泌攪乱化学物質による脳機能障害の分子機構の解明 |
| | ● | 有害化学物質の測定技術および測定手法に関する研究 |
| | ● | 海産無脊椎動物の内分泌撹乱並びに生殖機能障害に関する研究 |
| | ● | 環境中における暴露シナリオに基づいた化学物質(E2, 農薬類など)のメダカ繁殖に及ぼす影響 |
| | ● | 水生生物の繁殖に及ぼす化学物質の影響評価試験法の開発に関する研究 |
| | ● | 酵母アッセイシステムを用いたS9 代謝化内分泌かく乱物質の検出と化学構造の決定 |
| | ● | 重金属及びフタル酸エステル類の内分泌攪乱影響の解明とバイオマーカーの開発 |
| | ● | 淡水無脊椎動物の繁殖に及ぼす化学物質の影響 |
| | ● | 環境ホルモンの呼吸器・免疫系に対する影響 |
| | ● | 環境リスクの診断、評価およびリスク対応型(risk-based) の意思決定支援システムの構築 |
| | ● | 相模湾生物の有機スズ化合物による汚染及び生態影響の実態解明 |
| | ● | 内分泌かく乱化学物質の人の生殖機能等への影響に関する研究 |
| | ● | 水棲動物の生殖への作用メカニズムの解析 |
| | ● | 植物エストロジェンおよび内分泌攪乱化学物質の骨代謝バランスに関する研究 |
| 3.2 | ダイオキシン類のリスク評価と管理に関する研究 |
| | ● | ダイオキシン類の新たな計測法に関する研究 |
| | ● | ダイオキシン類の体内負荷量および生体影響評価に関する研究 |
| | ● | 地球規模のダイオキシン類汚染に関する研究 |
| | ● | ヒトのダイオキシン類曝露と子宮内膜症に関する疫学的研究 |
| | ● | 環境有害物質の甲状腺ホルモン抑制機構の解明 |
| | ● | 臭素化ダイオキシン類の環境影響評価に関する研究 |
| | ● | ダイオキシン類及びPOPsの環境運命予測に関する研究 |
| | ● | ダイオキシン類の毒性発現に関わる酸化ストレスの発生とその生体防御反応の制御メカニズムに関する研究 |
| | ● | ダイオキシン類と多環芳香族炭化水素類の複合毒性の評価に関する研究 |
| | ● | 胎盤の機能異常に着目した環境有害物質による胎仔の異常発育のメカニズムの解明 |
| | ● | 環境有害物質が雄性生殖機能に及ぼす影響評価に関する研究 |
| | ● | リスク評価のためダイオキシンによる内分泌かく乱作用の解明 |
| 3.3 | 化学物質の環境動態の解明とモニタリング手法の開発に関する研究 |
| | ● | 有害化学物質の測定技術および測定手法に関する研究 |
| | ● | 常温動作可能なSi(Li)およびTlBr放射線検出器の開発 |
| | ● | 環境モニタリングの手法と精度管理に関する研究−(1)ダイオキシン類測定における精度管理 |
| | ● | 加速器質量分析法の環境研究への応用に関する基礎研究 |
| | ● | 環境中/生態系での元素のトレースキャラクタリゼーション並びに動態に関する基礎研究 |
| | ● | 降水・降下物・大気中の放射性核種の挙動に関する研究 |
| | ● | 水環境中における界面活性剤の挙動の解明とその共存汚染化学物質の挙動や毒性に及ぼす影響の研究 |
| | ● | 有機錫化合物の中枢神経毒性に関する免疫神経内分泌学的研究 |
| | ● | 藍藻が生産する新規生理活性物質に関する研究 |
| | ● | D-2 有害化学物質による地球規模の海洋汚染評価手法の構築に関する研究 |
| | ● | H-7 ゴールドラッシュ地域における環境管理、環境計画、およびリスクコミュニケーションに関する学際的研究 |
| | ● | GC−AMS:加速器による生体中・環境中微量成分の超高感度追跡手法の開発 |
| | ● | 胎盤の機能異常に着目した環境有害物質による胎仔の異常発育のメカニズムの解明(再掲) |
| | ● | AMSによる個別有機分子の14C測定:分取キャピラリーGCの製作と地球化学的応用 |
| | ● | 熱帯域において植物から大気中に放出される極性有機化合物の分布と変動に関する研究 |
| | ● | トランスジェニックゼブラフィッシュを用いた複合汚染水の総合的毒性評価法の開発 |
| 3.4 | 化学物質のリスク評価と管理に関する研究 |
| | ● | 効率的な化学物質環境リスク管理のための高精度リスク評価手法等の開発に関する研究(再掲) |
| | ● | 有機微量汚染物質の環境中動態の解析 |
| | ● | セスジユスリカを用いた底質試験法の検討 |
| | ● | 生物評価試験による浮遊粒子状物質の長期曝露モニタリングに関する研究 |
| 3.5 | 環境有害因子の健康影響の発生メカニズムの解明とその検出手法の開発に関する研究 |
| | ● | 環境有害因子の健康影響評価に関する研究 |
| | ● | 気道の抗原提示細胞に関する基礎研究 |
| | ● | T細胞分化と抗原提示細胞との相互作用に関する基礎的研究 |
| | ● | 電磁界曝露によるヒト由来培養細胞の変化 |
| | ● | 環境化学物質による酸化ストレスの健康影響評価に関する研究 |
| | ● | 環境変化が人の健康に及ぼす影響解明に関する疫学的研究 |
| | ● | 生体NMR分光法の高度化に関する研究 |
| | ● | 環境因子によるアポトーシス誘導の分子機構の解明 |
| | ● | 粒子状物質が呼吸器に及ぼす影響 |
| | ● | 電磁界の生体影響評価に関する研究 |
| | ● | トランスジェニックマウスを用いた環境発がんにおける酸化的ストレスの関与の解明 |
| | ● | ガス交換能を有する肺胞モデルの開発と健康影響評価への応用 |
| | 生活環境中電磁界による小児の健康リスクに関する研究: |
| | | ●小児脳腫瘍調査 |
| | | ●総合解析・評価 |
| | | ●電磁界及び交絡因子の暴露研究 |
| | ● | 人工光環境とストレス関連ホルモン分泌動態に係る内分泌疫学研究 |
| | ● | 環境発がんにおけるメタロチオネインの生理学的意義 |
| | ● | 金属発がん抑制因子としてのメタロチオネインの役割 |
| 3.6 | その他 |
| | ● | 環境化学物質の生体影響評価のための行動試験法の体系の確立に関する研究 |
| 4.多様な自然環境の保全と持続可能な利用 |
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4.1 |
生物多様性の減少機構の解明と保全に関する研究 |
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● |
流域ランドスケープにおける生物多様性の維持機構に関する研究 |
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● |
遺伝子組換え生物の生態系影響評価手法に関する研究 |
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● |
環境指標生物としてのホタルの現況とその保全に関する研究 |
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● |
河川に生息する底生動物の分類及び生態に関する基礎的研究 |
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● |
植物の環境ストレス耐性に関与する遺伝子の探索と機能解析 |
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● |
微細藻類の多様性に及ぼす環境ストレスの影響 |
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● |
底生動物の形態と環境要因との関連に関する基礎的研究 |
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● |
昆虫の生活史・繁殖行動における集団内変異性とその維持機構 |
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● |
河川敷に生息するスズメ目鳥類のハビタット選択と個体群動態に関する研究 |
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● |
霞ヶ浦の生態系構造変化とその管理 |
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● |
流域スケールでの水生生物の生息環境とその保全および管理に関する研究 |
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● |
cDNAマイクロアレイによる遺伝子発現パターンを指標とした生物への環境影響のモニタリング手法の開発 |
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● |
アジア太平洋地域における生物多様性情報基盤整備 |
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● |
F-1 地理的スケールにおける生物多様性の動態と保全に関する研究 |
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● |
F-3 侵入生物による生物多様性影響機構に関する研究 |
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● |
遺伝子地図と個体ベースモデルにもとづく野生植物保全戦略の研究:サクラソウ個体群の個体ベースモデルの開発に関する研究 |
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● |
核酸プローブを用いたハイブリダイゼーション法による藍藻類付着細菌の解明 |
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● |
汽水域における水生絶滅危惧植物の保全と修復 |
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● |
病原生物が野生生物集団に及ぼす影響に関する研究 |
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4.2 |
生態系の構造と機能及びその管理手法に関する研究 |
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● |
水位変動が水生植物群落におけるガス動態に及ぼす影響 |
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● |
中国の半乾燥地域に生育する植物の生理生態機能に関する研究 |
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● |
植物の生理生態機能の画像診断法に関する研究 |
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● |
干潟等湿地生態系の管理に関する国際共同研究 |
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● |
B-13 温帯高山草原生態系における炭素動態と温暖化影響の解明に関する研究 |
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● |
E-1 熱帯林の持続的管理の最適化に関する研究 |
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● |
安定同位対比測定技術を用いた湿地林生態系の栄養塩負荷の履歴解読に関する研究 |
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● |
青海・チベット草原生態系における炭素循環のプロセスとメカニズムの解明 |
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● |
浅い富栄養湖沼のひとつの安定系モデル「水生植物系」を成立させる要因の解析 |
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● |
生理過程からスケールアップした冷温体林生態系の撹乱・環境応答:ふたつの大陸東岸の比較解析 |
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4.3 |
その他 |
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● |
円石藻の多様性研究と地球環境モニタリングへの適用 |
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● |
高山植物の実験植物化および生態的特性解明に関する研究 |
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● |
植物の気孔開度に影響を与える環境刺激の受容と伝達に関する研究 |
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● |
シロイヌナズナのアスコルビン酸合成遺伝子を導入した遺伝子組換え植物の開発 |
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● |
オゾン感受性突然変異体を用いた植物の環境適応機構の解明 |
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● |
E-2 森林火災による自然資源への影響とその回復の評価に関する研究 |
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● |
F-4 高度情報・通信技術を用いた渡り鳥の移動経路と生息環境の解析および評価に関する研究 |
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● |
G-2 砂漠化指標による砂漠化の評価とモニタリングに関する総合的研究 |
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|
● |
FS-5 アジアオセアニア地域における分類学イニシアティブと分類学情報基盤構築に関する予備的調査研究 |
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● |
植物の環境応答と形態形成の相互調節ネットワークに関する研究:
大気汚染ガス(特にオゾン)耐性獲得機構 |
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● |
生殖系列細胞を用いた希少動物種の維持・増殖法の開発に関する基盤研究:
鳥類胚発生・孵化率診断に関する研究 |
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● |
異なる光と水環境下で生育する植物の光合成誘導反応に及ぼす気孔・非気孔制限の評価 |
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|
● |
SOX代謝系酵素組み替え植物のSOX浄化能力の評価 |
| 5.環境の総合的管理 |
| 5.1 | 浮遊粒子状物質等の都市大気汚染に関する研究 |
| | ● | PM2.5・DEP発生源の把握と対策評価に関する研究 |
| | ● | PM2.5・DEPの環境動態に関する研究 |
| | ● | PM2.5・DEPの測定に関する研究 |
| | ● | PM2.5・DEPの疫学・曝露評価に関する研究 |
| | ● | PM2.5・DEPの毒性・影響評価に関する研究 |
| | ● | 環境評価のためのモデリングとシミュレーション手法に関する研究 |
| | ● | 環境変化が人の健康に及ぼす影響解明に関する疫学的研究(再掲) |
| | ● | 大気環境のフィールド観測のための新ライダー技術に関する基礎研究 |
| | ● | 大気環境影響評価に関する基礎的研究 |
| | ● | 複雑市街地における局所高濃度大気汚染の発生とその予測に関する研究 |
| | ● | 大気中における微小粒子分散系の生成、時間発展および沈着に関する研究 |
| | ● | 肺における細胞外基質代謝に関する研究 |
| | ● | 幹線道路における交通量と大気汚染濃度の関連解析およびモデル改良に関する基礎的検討 |
| | ● | 空間・時間変動を考慮した大気汚染物質の曝露影響モデルの開発に関する研究 |
| | ● | 建物・街区・都市・地域の各規模にまたがる熱環境解析と環境共生都市の計画への応用 |
| | ● | 山風が都市ヒートアイランドに及ぼす影響に関する研究 |
| | ● | 高架道路によって覆蓋された沿道の大気汚染濃度分布に関する研究 |
| | ● | 中国における都市大気汚染による健康影響と予防対策に関する国際共同研究 |
| | ● | 西日本地域を中心とした大気汚染の長期的なトレンド解析 |
| | ● | 車載型機器による実走行時自動車排ガス計測・管理システムの実証 |
| | ● | 微小粒子状物質等曝露影響調査(解析調査)業務 |
| | ● | 環太平洋地域の巨大都市地域における大気環境比較研究 |
| 5.2 | 酸性雨等の長距離越境大気汚染とその影響に関する研究 |
| | ● | 大陸規模広域大気汚染に関する国際共同研究 |
| | ● | B-8 大気の酸化能と温室効果ガスの消滅過程をコントロールする反応性大気微量気体の大気質へのインパクトに関する研究 |
| | ● | C-1 東アジア地域の大気汚染物質発生・沈着マトリックス作成と国際共同観測に関する研究 |
| | C-4 酸性・酸化性物質に係る陸域生態系の衰退現象の定量的解析に関する研究 |
| | | ● | (1)陸域生態系衰退地域における酸性沈着の実体とモニタリング手法に関する研究 |
| | |
● |
(3)衰退地域の植物の生理生態学的特性と環境要因の複合影響評価 |
| | | (6)陸域生態系衰退に関する研究者ネットワークの構築による調査解析 |
| | | (7)ダケカンバの衰退とオゾン等環境要因との関係の解析 |
| | ● | C-5 中国北東地域で発生する黄砂の三次元的輸送機構と環境負荷に関する研究 |
| | ● | FS-4 モンゴルにおける酸性・酸化性物質に対する植物感受性に関する予備的研究 |
| | ● | 山岳(八方尾根)を利用した降水による大気汚染物質の除去率(洗浄係数)の測定 |
| | ● | 東アジア域の地域気象と物質循環モデリングの総合化 |
| | ● | 中緯度における大気中物質輸送についての研究 |
| | ● | ライダーによるアジア太平洋地域のエアロゾルの立体分布に関する長期モニタリング |
| | ● | アジア域の広域大気汚染による大気粒子環境の変調について |
| 5.3 | 流域圏の総合的環境管理に関する研究 |
| | 東アジアの流域圏における生態系機能のモデル化と持続可能な環境管理プロジェクト |
| | | ● | (1)衛星データを利用したアジア・太平洋地域の総合的モニタリング |
| | | ● | (2)流域環境管理に関する研究 |
| | ● | 20kmグリッドメッシュでの中国における食糧移動のモデル化 |
| | ● | 流域水環境管理モデルに関する研究 |
| | ● | 人工衛星の利用と現地植生調査による日韓中の環境測定と検討 |
| 5.4 | 湖沼・海域環境の保全に関する研究 |
| | 東アジアの流域圏における生態系機能のモデル化と持続可能な環境管理プロジェクト |
| | | ● | (3)東シナ海における長江経由の汚染・汚濁物質の動態と生態系影響評価 |
| | | ● | (4)沿岸域環境総合管理に関する研究 |
| | ● | 天然水系中における溶存フミン物質に関する研究 |
| | ● | 内湾域における底生生態系による物質循環 |
| | ● | 瀬戸内海播磨灘における夏季連続環境モニタリング |
| | ● | 海域の油汚染に対する環境修復のためのバイオレメディエーション技術と生態系影響評価手法の開発 |
| | ● | 湖沼における有機炭素の物質収支および機能・影響の評価に関する研究 |
| | ● | D-1 東シナ海における長江経由の汚染・汚濁物質の動態と生態系影響評価に関する研究 |
| | ● | 陸水境界域における自然浄化プロセス評価手法の開発に関する研究 |
| | ● | 湖沼で蓄積する難分解性溶存有機物の動態とトリハロメタン生成能の評価 |
| | ● | 中性からアルカリ性の湖沼における溶存アルミニウム濃度上昇のメカニズムの解明 |
| | ● | ラン藻類の遷移に及ぼすキレート物質の影響に関する研究 |
| 5.5 | 地下水汚染機構の解明とその予測に関する研究 |
| | ● | H-6 地下水利用に伴う広域的ヒ素汚染に関する地球環境保全のための環境計画に関する研究: 自然環境汚染状況と生態系影響調査と回復手法 |
| | ● | 規制項目等有害元素による地下水高濃度汚染実態解明と修復技術に関する研究 |
| 5.6 | 土壌劣化、土壌汚染の機構解明とその予測に関する研究 |
| | ● | 土壌中における無機汚染物質の挙動に関する研究 |
| | ● | 環境汚濁物質の水土壌環境中における挙動に関する基礎的研究 |
| | ● | 土壌生態系における土壌微生物群集構造の解析 |
| | ● | ケイ酸塩鉱物の風化過程における表面変化と自然環境に関する研究 |
| | ● | 次世代対応新素材はんだの構成金属元素が土壌微生物群集の多様性にあたえる影響評価 |
| 5.7 | その他 |
| | ● | 風景評価の人間社会的側面に関する研究 |
| | ● | 鉛フリー化電子機器廃棄物から新たに予想される金属汚染の土壌微生物群集への影響評価 |
| | ● | 東アジア地域の持続的発展に関する環境総合診断システムの構築に関する研究 |