平成21年度地方環境研究所等との共同研究実施課題一覧
- 平成21年9月2日現在
地方環境研究所等との共同研究は、全国67機関と60課題の研究が実施されています。
| 内訳: | A型共同研究 | 0件 | A型実施共同研究 |
| B型共同研究 | 29機関54課題 | B型実施共同研究 | |
| C型共同研究 | 65機関 6課題 | C型実施共同研究 | |
| ( 研究機関と課題には共同研究のため重複があります) | |||
B型実施共同研究 (C型共同研究の課題と代表研究機関を含む)
内訳:29機関60課題(B, C型共同研究を含む。C型は代表研究所を掲載)
| No. | 地環研機関名 | 課題名 |
|---|---|---|
| 1 | 地環研機関名:北海道環境科学研究センター | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 2 | 課題名:ダイオキシン類及びPCBsの発生源解析に関する研究 | |
| 3 | 課題名:摩周湖の透明度変化に関する物理・化学・生物学的要因解析 | |
| 4 | 課題名:釧路湿原シラルトロ沼の環境劣化とその原因の究明 | |
| 5 | 地環研機関名:岩手県環境保健研究センター | 課題名:課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 6 | 地環研機関名:宮城県保健環境センター | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 7 | 課題名:地球温暖化がもたらす日本沿岸域の水質変化とその適応策に関する研究(C型研究代表) | |
| 8 | 課題名:北部太平洋側における降水中の鉛安定同位体比測定によるアジア大陸からの越境大気汚染の調査 | |
| 9 | 地環研機関名:山形県環境科学研究センター | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 10 | 地環研機関名:新潟県保健環境科学研究所 | 課題名:新潟県におけるオゾン高濃度現象の解明 |
| 11 | 地環研機関名:群馬県衛生環境研究所 | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 12 | 課題名:アンチモンを指標とした沿道大気における自動車由来粒子状汚染物質の評価 | |
| 13 | 地環研機関名:茨城県霞ヶ浦環境科学センター | 課題名:関東地域における広域大気汚染のモデル研究 |
| 14 | 地環研機関名:埼玉県環境科学国際センター | 課題名:関東地域における広域大気汚染のモデル研究 |
| 15 | 廃棄物の安定化に着目した品質評価技術の開発 | |
| 16 | 課題名:埋立地ガスならびに層内保有水を象とした最終処分場安定化モニタリング | |
| 17 | 課題名:循環型社会物流システムに適合した最終処分手法の開発 | |
| 18 | 地環研機関名:千葉県環境研究センター | 課題名:沿岸性植物プランクトンの自動画像解析システムの開発研究 |
| 19 | 課題名:植物のオゾン被害とストレス診断に関する研究(C型研究代表) | |
| 20 | 水生生物等を用いた最終処分場浸出水の簡易管理手法の開発 | |
| 21 | 地環研機関名:東京都環境科学研究所 | 課題名:関東地域における広域大気汚染のモデル研究 |
| 22 | PFOS、PFOA及びその類縁の物質の環境実態把握及び汚染源の推定 | |
| 23 | 課題名課題名:PCBの迅速測定法に関する研究 | |
| 24 | 地環研機関名:神奈川県環境科学センター | 課題名:ブナ林衰退地域における総合植生モニタリング手法の開発(C型研究代表) |
| 25 | 課題名:最終処分場浸出水の水質変動特性の解明に関する研究 | |
| 26 | 地環研機関名:横浜市環境科学研究所 | 課題名:都市部と農村部における河川水のオオミジンコを用いた総合毒性評価に関する研究 |
| 27 | 地環研機関名:川崎市公害研究所 | 課題名:川崎市における都市環境観測と技術評価についての統合的なシステム研究 |
| 28 | 地環研機関名:長野県環境保全研究所 | 課題名:鉛同位体比測定によるアジア大陸からの越境大気汚染の定量化 |
| 29 | 課題名:山岳地域における揮発性有機化合物の動態に関する研究 | |
| 30 | 課題名:環境中のダイオキシン類と関連物質のモニタリングおよび発生源解析に関する研究 | |
| 31 | 課題名:湖沼における水草帯の保全と復元手法に関する研究 | |
| 32 | 課題名:都市の温熱環境マップ作成に関する研究 | |
| 33 | 課題名In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 | |
| 34 | 地環研機関名:静岡県環境衛生科学研究所 | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 35 | 課題名:静岡県内の河川の内分泌かく乱化学物質の調査 | |
| 36 | 地環研機関名:富山県環境科学センター | 課題名:富山県における降水中の鉛同位体比に関する研究 |
| 37 | 課題名:山域地域における黄砂エアロゾルの動態に関する研究 | |
| 38 | 課題名:ライダーを用いた黄砂エアロゾル飛来状況に関する研究 | |
| 39 | 地環研機関名:福井県衛生環境研究センター | 課題名:北陸地方における産業廃棄物最終処分場(管理型)の安定化に関する研究 |
| 40 | 地環研機関名:福井県自然保護センター | 課題名:生物の空間分布予測モデルにもとづいた自然再生適地の抽出と市民参加による検証 |
| 41 | 地環研機関名:京都府保健環境研究所 | 課題名:都市大気エアロゾルの発生源寄与解明のためのレセプターモデルの高精度化 |
| 42 | 課題名:エアロゾル中の微量金属元素濃度比及び鉛同位対比を用いた長距離輸送現象の解析 | |
| 43 | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 | |
| 44 | 大阪府環境農林水産総合研究所 | ライダー観測データを用いた近畿地方の対流圏大気環境の調査 |
| 45 | 地環研機関名:兵庫県環境研究センター | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 46 | 有機フッ素化合物の環境汚染実態と排出源について(C型研究代表) | |
| 47 | 課題名:浅海域における干潟・藻場の生態系機能に関する研究(C型研究代表) | 48 | 地環研機関名:名古屋市環境科学研究所 | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 49 | 課題名:光化学オキシダントと粒子状物質等の汚染特性解明に関する研究(C型研究代表) | |
| 50 | 課題名:土壌・地下水汚染物質の微生物分解に関する研究 | |
| 51 | 地環研機関名:鳥取県生活環境部衛生環境研究所 | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 52 | ブラウン管のガラスからの鉛の分離除去と発泡ガラスへのリサイクル | |
| 53 | 地環研機関名:福岡県保健環境研究所 | 課題名:微細藻類が生産する有毒物質の分析に関する研究 |
| 54 | 地環研機関名:福岡市保健環境研究所 | 課題名:博多湾における円石藻の非円石細胞ステージのモニタリング |
| 55 | 地環研機関名:北九州市環境科学研究所 | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 56 | 地環研機関名:長崎県環境保健研究センター | 課題名:水稲葉枯症の発症原因の究明と対策 |
| 57 | 地環研機関名:鹿児島県環境保健センター | 課題名:In vitro バイオアッセイを用いる河川及び大気の曝露モニタリングに関する基礎的研究 |
| 58 | 地環研機関名:沖縄県衛生環境研究所 | サンゴ礁に対する地球規模及び地域規模ストレスの影響評価 |
| 59 | 微細藻類が生産する有毒物質の分析に関する研究 | |
| 60 | 亜熱帯域島嶼における最終処分場の安定化メカニズム解明に関する研究 |
