全国地図>>過去データ(平成16年度報告書)>>
はじめに
第1部熱中症発生状況
第2部資料:都市別解析結果
8.日別患者発生数
図7に7都市8地区について、5月1日から9月30日までの、毎日の最高気温と熱中症患者発生数を示した。 発生パターンにかなりの相違が見られ、横浜市では6月下旬から9月初旬に患者発生が集中しているのに対し、神戸市のように5月 初旬から9月下旬まで患者発生が報告されている地域もみられた。