全国地図>>過去データ(平成19年度報告書)>>

熱中症患者速報タイトルロゴ

はじめに

第1部
19都市における熱中症発生状況

  1. ネットワーク参加都市および使用したデータ
  2. 地区別患者数
  3. 性別患者数
  4. 性別・年齢別区分別患者数
  5. 覚知時刻別患者数
  6. 重症度別患者数
  7. 発生場所別患者割合
  8. 日別患者発生数
  9. 日最高気温出現頻度
  10. 日最高気温と熱中症患者発生数

第2部
資料:都市別解析結果

都市別解析結果 【大阪市】

表1 性別・月別患者数

  男  女  総計 
5月 2   2
6月 10 4 14
7月 30 15 45
8月 149 81 230
9月 39 9 48
総計 230 109 339

表2 性別・年齢階級別患者数

  男  女  総計 
0-6 3 4 7
7-18 37 19 56
19-39 74 10 84
40-64 67 13 80
65- 49 63 112
総計 230 109 339

Topへ戻る

図1 性別患者数(割合)
図1 性別患者数(割合)
 


図2 性別・年齢階級別患者数(割合)
図2 性別・年齢階級別患者数(割合)

Topへ戻る

表3 区別患者数

区名 患者数 率(人口100万対)
北区18175.6
都島区989.4
福島区7114.2
此花区16249.1
中央区21303.1
西区13174.1
港区11132.4
大正区11151.2
天王寺区8123.7
浪速区20357.3
西淀川区11114.5
淀川区29170.4
東淀川区1690.0
東成区8101.2
生野区17124.1
旭区663.4
城東区1061.9
鶴見区14130.1
阿倍野区874.6
住之江区17131.1
住吉区23145.1
東住吉区966.8
平野区1784.7
西成区20152.0
総計339 128.6

図3 区別患者数(左:患者数、右:人口100万対)
図3 区別患者数(患者数) 図3 区別患者数(人口100万対)

Topへ戻る

図4 年齢階級別・覚知時刻別患者数
図4 年齢階級別・覚知時刻別患者数 0-18歳
図4 年齢階級別・覚知時刻別患者数 19-39歳
図4 年齢階級別・覚知時刻別患者数 40-64歳
図4 年齢階級別・覚知時刻別患者数 65歳以上

Topへ戻る

表4 年齢階級別・重症度別患者数

  軽症 中等症 重症 総計
0-6 5 2   7
7-18 49 7   56
19-39 59 24 1 84
40-64 51 28 1 80
65- 38 72 2 112
総計 202 133 4 339

図5 年齢階級別・重症度別患者数割合
図5 年齢階級別・重症度別患者数割合

表5 発生場所別患者数

0-6 7-18 19-39 40-64 65- 総計
運動中010 102 022
自宅(居室)37 816 6498
公衆出入場所07 1315 1247
公園・広場05 47 117
学校 24  3  27
屋外作業01 94 014
屋内作業00 1810 028
屋外 1 11  3
屋内00 03 25
歩行・道路・駐車場41 2119 3378
総計 7 56 84 80 112 339

Topへ戻る

図6 年齢階級別・発生場所別患者数割合
図6 年齢階級別・発生場所別患者数割合

Topへ戻る

図7 日別患者発生数 (その1)
図7日別患者発生数(その1)2002年
図7日別患者発生数(その1)2003年
図7日別患者発生数(その1)2004年

図7日別患者発生数(その1)2005年

図7 日別患者発生数 (その2)
図7日別患者発生数(その2)2006年
図7日別患者発生数(その2)2007年

Topへ戻る

図8 累積患者発生数
図8 累積患者発生数


図9 日最高気温別患者発生数(1日当たり)
図9 日最高気温別患者発生数(1日当たり)

Topへ戻る

図10 日最高気温別出現頻度、患者数
図10日最高気温別出現頻度、患者数 2002年 図10日最高気温別出現頻度、患者数 2003年
図10日最高気温別出現頻度、患者数 2004年 図10日最高気温別出現頻度、患者数 2005年
図10日最高気温別出現頻度、患者数 2006年 図10日最高気温別出現頻度、患者数 2007年
左軸:日数(日)・発生率(人/日)、 右軸:患者数(人)

Topへ戻る