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審議役・企画部長・総務部長あいさつ

写真:審議役 村上正吾

審議役  村上 正吾

審議役は、研究連携部門として位置づけられ、研究連携に係る重要事項に関する企画・立案、そしてその実施に係る所内外の調整の業務を担当しています。現在、研究所では東日本大震災後の環境放射線研究を推進しています。この研究には資源循環・廃棄物研究センター、地域環境研究センターを中心として計7センターが参画しており、その推進に当たっては、研究部門間での連携のみならず、研究全体を支援する役員室・管理部門との連携が必須です。 震災放射線研究という重要かつ難しい課題のみならず、研究所が担う様々な環境課題の解決に当たっては、様々な部門間での円滑な意思疎通が担当所員の士気を高める重要な要素であることを常に念頭に置き、一層の研究連携強化支援の道を探っていきたいと思います。

写真:企画部長 石飛博之

企画部長  石飛  博之

企画部は、研究所が国内外における環境研究の中核的機関としての役割を果たすとともに、環境政策をはじめとして広く社会に貢献していくため、研究の企画・立案・総合調整を行っています。研究系職員と事務系職員がそれぞれの持ち味を活かし協力して、8つのセンターの研究と東日本大震災を契機に開始した災害環境研究を支援していきます。
  また、研究成果の普及はもちろん、多くの方々や機関とのコミュニケーションを深めるための広報活動や、環境研究を通じた国際連携を一層強化してまいります。

写真:総務部長 高木治夫

総務部長  高木  治夫

総務部は、労務・財務・施設の管理を担当しています。国立環境研究所は多彩な多くの職員の方々が研究活動を行っていますが、総務部はすべての職員が気持ちよく働くことができるように日々取り組んでいます。また、研究所の活動は国からの運営費交付金等によって行われていますが、これらの適正な執行に努めて参ります。東日本大震災後の環境放射線研究など研究所の活動分野は広がっています。そのためにも職員が的確・適正に業務に精励できるよう支援を行っていきます。


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