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被災地域のまちづくり

Q4 情報通信技術は地域コミュニティにどのように役立っているのでしょうか?

しぶしぶ君
福島県の新地町・三島町で、各家庭にタブレット端末を配布して、生活情報を収集・提供する「くらしアシストシステム」を導入しました。このシステムでは、各家庭の電力の使用状況を「見える化」することで地域全体の省エネ運動の推進に役立てています。また、地域イベントなどの生活情報を提供し、それに対しての家庭からの感想・要望を発信できるようにすることで、住民同士のコミュニケーションの活性化と地域の絆づくりにも貢献しています。

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