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 2003年6月25日(水)・京都リサーチパークのシンポジウム会場には、
雨天にもかかわらず237名の
ご来場をいただきました。
その様子の一部をご紹介させていただきます。

京都会場の京都リサーチパーク
合志陽一国立環境研究所理事長による開会挨拶
セッション1 「現象解明〜どうなっているのか」

「塩化メチルを介した大気-生物圏相互作用を探る
〜森から出るオゾン層破壊物質」・・・・横内陽子

「衛星リモートセンシングで見る環境の現況と変化
〜渡り鳥の生息域とサンゴ礁を例として 」・・・・田村正行

会場内の様子(京都リサーチパーク内バズホール)
ポスター展示・セッション


 
ホールでパネル展示(一部パネルは説明者あり)を行いました。

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