ht_1地球温暖化.jpght_2低公害車.jpght_タイトル.jpght_3研究本館 III.jpght_4大山ホールa.jpg
ht_5研究本館 Ia.jpght_6循環・廃棄物.jpght_7ナノ粒子.jpght_8生物環境調節.jpght_9タイムカプセル.jpg
ht_10水環境実験.jpght_11環境生物保存.jpght_12RI・遺伝子.jpght_13環境リスク.jpght_20配置図2.png

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環境と健康と化学物質
500万ボルトで見える世界:
  マンモスからPM2.5まで(加速器による環境分析)

講演会

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ミニ講演会「化学物質と健康」

hp3研究本館 III.jpg化学物質と、それらが私たちの健康に
どのような影響をあたえるかについて、
クイズを交え、分かりやすく説明します。
開催時間:10:30〜、11:30〜、13:30〜、14:30〜、15:30〜
各20分程度

対象:小学生以上

展 示

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加速器(AMS)分析で何がわかる〜宇宙線生成核種の高精度分析


AMSのしくみとその研究例(考古学(マンモスの年代測定)、
気候変動・温暖化研究、PM2.5)についてパネル紹介します。
3万年前のマンモスの肉片の展示や大気微粒子の応用研究について紹介します。


対象:全年齢

放射性炭素から見る気候変動と炭素循環研究北極での研究紹介


温暖化の影響が広く騒がれている北極研究の最前線について紹介します。
今、北極の海や永久凍土に何が起こっているのか、
現在行っている北極海やアラスカでの研究について映像とパネルを使って紹介します。

対象:全年齢

加速器で過去の地球へタイムスリップ!?古環境研究の最前線


過去の地球がどんな環境だったか知ることは、今の地球が将来どんな環境になるか予測する鍵となります。
たとえば、海底の泥の中から見つかる動物プランクトン(有孔虫)の死骸の放射性炭素の分析からは、
昔の海流の動きがわかります。世界各地の海底から見つかった有孔虫化石の展示を行います。

対象:全年齢

施設公開

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加速器MSツアー

開催時間:10:00〜、13:00〜、14:00〜、15:00〜
所要時間:20分程度

対象:全年齢

クイズ

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ダイオキシン・ポップス・エピジェネクイズ

h3研究本館 III.jpg

パソコンクイズやクロスワードパズルをとおして、有害化学物質について学びます。


対象:全年齢